こんにちは、

TOMOHIROです。

 

あなたの会社やお店に「いいお客さん」って

何人ぐらいいますか?

 

「みんないいお客さんだよ!」

 

と言えるのであれば、最高ですね!

 

 

でも、お客さんもあなたも人間なので

合う人、合わない人は必ずいると

思います。

 

お互いに大っ嫌いであれば、お客さんに

なってないと思いますし、そもそも

何度も会うことはないと思います。

 

で、

 

これからお客さんを集めていく時に

「いいお客さん」だけを集められた

あなたにもお客さんにメリットが

大きいと思いませんか?

 

もし、あなたが

 

うまくお客さんを集められない。

お客さんの満足度が低いような気がする。

 

という問題があるのであれば、それは

あなたの商品やサービスが悪いわけでもなく

あなた自身が悪いわけではありません。

 

2つの問題を解決するには、たった1つの

質問で解決できます。

 

「誰に何を売るのか?」

 

です。

 

そのためには、あなたがお客さんに

したい人を決めることが大事なんです。

 

そのために、必要なのが

 

「ペルソナ」

 

という人物像です。この人物は架空の人で

あなたの「理想のお客さん」です。

 

「誰に何を売るのか?」の答えは、

「ペルソナにあなたの商品を売る」

 

が、答えになります。

 

同じ商品やサービスでも、お客さんが

変われば、伝え方も変わるのは当然です。

 

例えば、

 

今、13時30分。あなたがカレーライスを

売っているとします。

 

目の前にはお客さんが2人います。

 

一人は、サークル帰りの腹ペコの

大学生の男子。

 

一人は、さっき友達とランチしてきた

女子大生の女子。

 

あなたなら、2人に売るために

どのように声をかけますか?

 

少し考えてみてください。

 

 

男の子には、

「もうすぐ閉店だから無料で大盛りにしてあげるから」

といえば、高確率で買ってくれると思います。

 

女の子には、

「テイクアウトもできますよ。夜ご飯にどうですか?」

といったら、買ってくれる確率は高くなるはずです。

 

このトークが正しいかはわかりませんが、

人によって同じ商品でも、伝え方を変える

必要があるということです。

 

もし、あなたの商品やサービスが同業者と

同じだとしても、ターゲットを絞ることで

見え方が違って見えます。

 

そのためには「ペルソナ」が必要なのですが、

ペルソナを作らずに、同じことができる

方法が1つだけあります。

 

「あなたのいいお客さんをペルソナにする」

 

ことです。お客さんの中から、一人

いいお客さんを選んで、その人にだけの

ためにトークやメッセージを送るんです。

 

それでうまくいったら、他の人にも

試してみたり、新規集客にそのメッセージを

使ったりします。

 

そうすると、いいお客さんと同じような

「いいお客さん」が自然と集まってきます。

 

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