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藤沢、町田のギター教室、ベーシックギターレッスンです。
今回は斉藤和義さんの
歩いて帰ろう
を、参考にしてのギター練習です。
参考にした、部分はイントロの部分です。TVCMとかでも流れていたし、有名な曲ですね。
ポイントは
・右手のアップピッキングをキレよく弾けるか
・左手のミュート
・リズム
また、セーハコードでのポジションチェンジが連続するので、セーハコードに対しての体力もつきます。
アコースティックギターでもエレキギターでもどちらでもチャレンジ出来ますので、是非挑戦してみてくださいね。
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ベーシックギターレッスンでは無料体験レッスンをご用意しております。相模原、町田、横浜、藤沢、茅ヶ崎、大和、伊勢原、厚木近隣でギター教室をお探しの方は是非一度お問い合わせください。
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藤沢、町田のギター教室、ベーシックギターレッスンです。
今回は以前ブログでご紹介した、指ストレッチの練習動画をご紹介いたします。
以前の記事はこちらから
動画はこちら
コードしか弾かないから関係ない、アコースティックギターだから無理、などということではなく、ギターを弾く上での基礎体力ですので、是非取り入れてみてください。
基礎の構築が技術に反映してきますので、ゆっくりからお試しくださいね。
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以前、ご紹介した記事の続きです。前回の記事はこちらから。
フレットを理解するというところで、非常に有効な練習方法の1つと思います。
ご参考いただければ何よりです。前回の記事にタブ譜も載せてあります。
動画とブログはその1を観てからの方が分かり易いと思います。
機械的に覚えていたメジャースケールの内訳もしっかり確認出来るようにしていきましょう。
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ベーシックギターレッスンでは、無料体験レッスンを開催しております。町田、相模原、横浜、藤沢、大和近辺でギター教室をお探しの方は、ぜひ1度お問い合わせください。
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藤沢、町田のギター教室、ベーシックギターレッスンです。
今回はギターを持つ左手についての考え方をご紹介します。
大きく分けて2つ。
ネックを握り込むフォームとネック裏に親指を添えるフォームです。
前者をロックタイプ、後者をクラッシックタイプと呼ぶ事があるようです。
2種類のフォーム、どちらを使いますか、というところですが、結論から言うと
2つとも使います。
コードでも握り込むタイプのコード開放弦を使うGコードやCなどや、親指がネック裏にくるFなどのセーハコードがあります。
コードは、指全体を使う為、自ずとグリップは決まりやすいです。(親指の位置等がすごく重要ですが、ここでは割愛します)
スケールなどの単音弾きでも、ロックタイプかクラッシックタイプで弾く事が出来ます。
特徴として
ロックタイプではチョーキング、ビブラートなどのテクニックが使いやすいです。
但し、4本指を独立して使ってのプレイが難しく、ペンタトニック系のロック、ブルースに向いてます。
クラッシックタイプでは
4本指を独立させて自由に動かしやすく、ストレッチもしやすいです。但しチョーキングなどはやりにくいです。
どちらも一長一短ですね。(;^_^A
実践ではどうするかというと
特徴を捉えて、使い分けるが正解です。
ダイアトニック系のスケールなどはクラッシックタイプで練習し、ペンタトニックとチョーキングを使うものはロックタイプで弾く、みたいな感じで、フレーズや展開ですぐにフォームが変えられる練習をしておくと良いです。
ストレッチ系のフレーズをロックタイプのフォームで弾こうとしても、それは無理がありますので、柔軟にフォームを考えていきましょう。
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藤沢、町田のギター教室、ベーシックギターレッスンです。
今回はスケールを効率よく覚えるアイディアの1つをご紹介致します。
今回の効率という言葉は、
長い目で見て役に立つ、という意味になります。決してすぐ弾けるようになるとかではありません。
機械的に覚えるのではなく、コードやコードトーンを意識したり、ギターフレットを理解しながら進めていくアイディアです。
ポイント1
コードの形と連動させる
ポイント2
Cコードのコードトーンのドミソをしっかりと意識して弾く
この辺りを、意識してスケール練習していくと、中長期的に見て役に立ちます。
今回はタブ譜を載せておきます。
全部で5ラインのCメジャースケールです。必ずコードを弾いてから、スケールを弾いてみてください。ドミソの位置やコードの形を連動させてくださいね。
これをその他のスケール、コードの把握に応用することで、ギターフレットが見えやすくなってきます。
動画もアップ致します。是非、動画とあわせてご確認ください。
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