札幌の冬の季節の代名詞、「さっぽろ雪まつり」が、いよいよ本日2月6日から、大通・すすきの会場で開催されています。大通会場では札幌市民や陸上自衛隊による大雪像や、様々な雪の芸術作品が公開されています。すすきの会場では、夜のライトアップに映える氷の彫刻作品の数々が彩も華やかに展示されています。お子様だけではなく大人も楽しめるスノーラフトや雪の滑り台が人気のつどーむ会場は、一足早く、2月1日からの開催となっています。一度は足を向けて、冬の風物詩としてお楽しみになってはいかがでしょう?
(写真はイメージです)
(さっぽろ雪まつり オフィシャルサイト:http://www.snowfes.com/)
さっぽろ雪まつりは、今年で68回目を迎えました。地元札幌市民のみならず、海外からも多くの観光客が訪れる、札幌における最大規模の催し物といっても過言ではないでしょう。訪れる人々が皆さん、雪像や氷像の美しさや壮大さだけではなく、札幌の街や人々に素敵な印象を抱いていただけるきっかけになることを心より願っています。
そうして、札幌という街に親しみ、ご興味を持っていただく方が増えていけば、不動産投資の舞台として札幌を選択される方も、また増えていくことでしょう。札幌は、積雪地としては、世界で唯一ともいえる200万人都市であり、老齢化社会といわれる日本の中でも、人口増加を続けている国内でも有数の政令指定都市です。また、天然の雪と大地といった東南アジアにはない観光資源を持つ地域でもあります。来週以降開催される冬季アジア大会や、2026年の冬季オリンピック誘致などを契機に、益々国際的な知名度はアップしていくこととなります。2030年の北海道新幹線の札幌開通、などファンダメンタルズの向上の余地も豊富です。一方で、不動産価格は、飽和状態が近いといわれる首都圏および近隣に比べ、まだまだポテンシャルが期待できるレベルにあります。
<札幌市民も、そうでない方も、ご興味のある方は、ベーシック不動産へ!>
【ベーシック不動産】では、不動産投資に対する御相談をいつでも承ります。通常のマンション・アパートといった収益物件も、もちろんご紹介しております。その他弊社では、「事業用物件投資」に注力しています。「事業用物件投資」とは、土地・建物をコンビニエンスストア・ドラッグストア・外食産業など、事業運営者に一括して賃貸することで、管理費を低減し、収益の長期安定化が期待できる商品です。ただいま、札幌市豊平区、白石区の物件をご紹介できます。ご興味がある方は、メールもしくはお電話で、お気軽にお問合せ下さい。
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