受験英語基礎の基礎ブログ -15ページ目

受験英語基礎の基礎ブログ

受験英語の基礎の基礎をお伝えします。
英会話ができるようになりたいとか、受験英語と聞いて、嫌悪感を覚える人は決して見てはなりません。

中学生レベルの英語を学びたいという人、学校のテストで点数が取れない人は、ぜひ、このブログを見てください。

は~い、オッハーです!


「受験英語基礎の基礎」です。
受験英語のテストで、高得点を取ることを目的としています。
間違っても、英会話が得意になりたいとか、受験英語を毛嫌いする人とか、受験英語は害悪だと思っている人は、読んではいけません。



なお、もっと難しいことをやりたいという人は、こちら。
  ↓
「最強の英文法・ブログ」

「究極の英文法」




さて、ローマ字覚えました?



覚えていない人は、先に進んではいけません。

まだ覚えていないと言う人は、こちら
 ↓

ローマ字を覚えよう




覚えた人は次に行きましょう。


本当にローマ字覚えました?



念のため、チェックしておきますね。



【問】次の言葉をローマ字に換えなさい。


1.新聞紙

2.地下鉄

3.風船

4.瀬戸大橋

5.豆腐屋さん


 ↓


1.shinbunshi

2.chikatetsu

3.fusen

4.setoohashi

5.tofuyasan



注意点


し → shi
ち → chi
つ → tsu
ふ → fu


これらのつづりは、合っていましたか?




「風船」は、「 fuusen 」では、ないのか?


あるいは、u の上には、「ヘ」のような符号を付けるのではないのか?


「瀬戸大橋」も、setooohashi になるんじゃないの?


様々な、疑問が渦巻いて来ると思いますが、それらについては、次回に書きますね。




再度、確認です。


英語とローマ字は違う。

ローマ字は英語を読むためのただの道具にすぎない。



あくまで、あなたの目的は、「受験英語得意の世界に行く」ことです。
または、「英語のテストで高得点を取る」ということです。

この点は、忘れないでください。



ローマ字に興味のある人はこちら。
 ↓
ローマ字の練習






は~い、オッハー(管理人)です!

ローマ字覚えました?




本当に覚えました?

今日は、何がなんでもローマ字を小文字で書きましょう。

ローマ字にもいろいろ種類がありますが、覚えるのは「ヘボン式」のローマ字です。
「ヘボン式」は、英語に利用しやすいからです。


その前に、アルファベットは、もう覚えましたよね?

覚えてない人は、出直して来てください。
  ↓
アルファベットの覚え方


さて、アルファベット52文字が、書けて、読めた人は先に進みましょう。

ローマ字を小文字で覚えるぞ!

基本は、「あいうえお」 「 a i u e o 」。

まず、「あいうえお」→ 「 a i u e o 」を完全に覚える。
カタカナも「アイウエオ」→ 「 a i u e o 」でOKです。
漢字も「亜井宇絵尾」→ 「 a i u e o 」でOKです。

そして、カ行は、その前にすべて、k を付けます。
「かきくけこ」→ 「 ka ki ku ke ko 」となります。

サ行は、s を付けます。
「さしすけそ」→ 「 sa shi su se so 」となります。

ここで、「し」が shi になっているのに注意してください。

タ行は、t をつけます。
「たちつてと」→「 ta, chi, tsu, te, to 」

ここで、「ち」が chi になっていることと、「つ」が tsu になっていることに注意してください。


その他、ハ行は、h をつけます。
ここで、「ふ」が、fu になっているのに注意!

例えば、「福岡」だったら、「 fukuoka 」となります。
「 hukuoka 」だったら、英語の発音の場合、「ひゅくおか」って読まれる恐れがあります。


以下、下記の表を見て、完全に覚えてください。

今日から毎日書いて覚えてください。

50音
a i u e o
あ い う え お

ka ki ku ke ko
か き く け こ

sa shi su se so
さ し す せ そ

ta chi tsu te to
た ち つ て と

na ni nu ne no
な に ぬ ね の

ha hi fu he ho
は ひ ふ へ ほ

ma mi mu me mo
ま み む め も

ya  yu  yo
や  ゆ  よ

ra ri ru re ro
ら り る れ ろ

wa wo
わ を

n


特に注意すべき文字は…

「し」 → shi ( SHI )

「ち」 → chi ( CHI )

「つ」 → tsu ( TSU )

「ふ」 → fu ( FU ) です。



がんばって覚えてください。

アルファベットの練習帳が必要な方は、こちら。
 ↓
アルファベットを覚えるならやっぱり、ペンマンシップ。


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再度、確認です。

ローマ字と英語は、違います。
ただし、ローマ字を知っていると、後々英語を覚えるのが楽になります。
ローマ字は、あくまで英語を得意にするための「道具」に過ぎません。

紙と鉛筆(またはペンなど)を使って、必ず書いて覚えてくださいね。


ローマ字の練習帳が欲しい方はこちら。

 ↓

ローマ字の練習






ハ~イ、おっはーです!


ローマ字を覚えましょう。


今日は、何がなんでもローマ字を50音覚えましょう。


ローマ字にもいろいろ種類がありますが、覚えるのは「ヘボン式」のローマ字

です。
「ヘボン式」は、英語に利用しやすいからです。


その前に、アルファベットは、もう覚えましたよね?


大文字と小文字を合わせても、たった52文字。
書いて発音できるようになっていることが重要です。
できてない人は、この先を読んではなりません。
読んでも意味がないからです。
何の効果も期待できません。


覚えてない人は、こちら。

  ↓

アルファベットの覚え方


さて、アルファベット52文字が、書けて、読めた人は先に進みましょう。



ローマ字を覚えるぞ!


基本は、「あいうえお」 「 A I U E O 」。


まず、「あいうえお」 「 A I U E O 」を完全に覚える。

カタカナも「アイウエオ」 「 A I U E O 」でOKです。
漢字も「亜井宇絵尾」 「 A I U E O 」でOKです。



そして、カ行は、その前にすべて、K を付けます。

「かきくけこ」 「 KA KI KU KE KO 」となる。



サ行は、S を付けます。

「さしすけそ」 「 SA SHI SU SE SO 」となる。


ここで、「し」が SHI になっているのに注意してください。




タ行は、T をつけます。

「たちつてと」 「 TA CHI TSU TE TO 」


ここで、「ち」が CHI になっていることと、「つ」が TSU になっていることに注意してください。



その他で、注意すべき文字は、「ふ」が FU になることです。


例えば「福岡」は、「 FUKUOKA 」になります。

「HUKUOKA 」だと、英語の発音にすると、「ひゅくおか」になってしまう恐れがあるんですね。




以下、下記の表を見て、完全に覚えてください。

大文字で表記しましたが、当然、小文字でも書けるようになってください。


今日から毎日書いて覚えてください。



50音
あ A  い I  う U  え E  お O
か KA き KI く KU け KE こ KO
さ SA し SHI す SU せ SE そ SO
た TA ち CHITSU て TE と TO
な NA に NI ぬ NU ね NE の NO
は HA ひ HI ふ FU へ HE ほ HO
ま MA み MI む MU め ME も MO
や YA     ゆ YU     よ YO
ら RA り RI る RU れ RE ろ RO
わ WA ゐ I     ゑ E  を O

ん N





特に注意すべき文字は…


「し」 → SHI ( shi )


「ち」 → CHI ( chi )


「つ」 → TSU ( tsu )


「ふ」 → FU ( fu )


です。



がんばって覚えてください。





アルファベットの練習帳が必要な方は、こちら。
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アルファベットを覚えるならやっぱり、ペンマンシップ。
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ローマ字を覚えたい人はこちら。

 ↓

ローマ字の練習