be動詞の区別 確認 | 受験英語基礎の基礎ブログ

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英会話ができるようになりたいとか、受験英語と聞いて、嫌悪感を覚える人は決して見てはなりません。

中学生レベルの英語を学びたいという人、学校のテストで点数が取れない人は、ぜひ、このブログを見てください。

オッハーです。


be動詞の現在形は、覚えましたか。



am, is, are でしたね。


代表的な表現を、英語で言ってみましょう。


1.私はメアリーです。

2.あなたは学生です。

3.彼はサッカー選手です。


英語で言いましたか?


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主語が複数形のとき、be動詞は、are です。
主語が単数形のとき、be動詞は、is です。


I と you は、例外です。
 I am ~. 「私は~です」
 You are ~. 「あなたは~です」
( I は、単数形だけど am を取り、you も単数形だけど are を取る)


主語というのは、「~は、~が」に当たるものですね。
「~も」となることもあるので、注意です。


複数形というのは、「2人以上、2つ以上のもの」を指します。
単数形というのは、「1人、1つのもの」を指します。


そして、重要なことは…

英語は語順が重要。
日本語と英語の語順は違う。

英語は、まず主語と動詞を考える。


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では、解答です。


1.I am Mary.

2.You are a student.

3.He is a soccer player.


合ってましたか?


人の名前の前には、a を付けません。 → Mary

数えられる名詞(ものの名前)の前には、a を付ける。 → a student

ここまでは、前回の復習です。


さて、再確認です。

主語が複数形のとき、be動詞は、are です。


主語が単数形のとき、be動詞は、is です。


I と you は、例外です。
 I am ~. You are ~. で表します。



絶対に覚えましょう。