ラミナーゼフェイスアップクリームとモイストローションの違いは! | BASIC BEAUTY(ベイシックビューティ)

ラミナーゼフェイスアップクリームとモイストローションの違いは!

こんにちは。


梅雨の晴れ間。晴れ


清々しい空気の東京です。


みなさんの街はどんなお天気ですか?



さて、今日はお客様からの質問にお答えいたします。かお


『ラミナーゼモイストローションと、ラミナーゼフェイスアップクリームの


違いはなんですか?』



お答えいたします^^


ラミナーゼスキンケアシリーズは液晶構造(ラメラ構造) と言って、


お肌の角質層にある細胞間脂質と同じ構造をもつお化粧品です。


それが、ヒフケンにしかできないラメラテクノロジー!


ですから、肌なじみがよく、潤いが一日中続きます。



ではローションとクリームの違いは?


まず、ラミナーゼモイストローションは化粧水です。


EGFやフラーレン、セラミドなどの有用成分がたっぷり配合されていて


お肌への水分補給に適しています。


通常の化粧水は水分がメイン。


ラミナーゼモイストローションは


化粧水に液晶構造(ラメラ構造) を入れているので


保湿力が違います。



BASIC BEAUTY(ベイシックビューティ)ラメテクで滑らかな肌へ。-ローション



そしてラミナーゼフェイスアップクリームはまさにクリーム。


ラミナーゼモイストローションと同じく、EGF、フラーレン、セラミドなどの


有用成分がたっぷり、そして油分が多めに配合されています。


まさにお肌の水分を逃さないように油分を補うことによって


お肌のバリア機能を強化していきます。



一般のクリームはお肌の表面を覆う役割をしますが、


ラミナーゼフェイスアップクリームはクリーム全体がラメラ構造。


つまり、お肌と同じ構造ですので


角質層の隅々まで浸透していき、失われてしまった細胞間脂質の


水分と油分をしっかりと補い、潤いを逃さないという特徴です。



BASIC BEAUTY(ベイシックビューティ)ラメテクで滑らかな肌へ。-クリーム



ですから、使い続けることによって、お肌は自ら元気になる力を付け


滑らかでハリのある素肌へと導いてくれるのですきらきら!!



年齢やお肌の状態、季節や住む環境によって、ラミナーゼを


使い分けていただくといいですね。


黄色い花ヨーロッパなど乾燥する国で人気のあるお化粧品は油分の多いクリーム。虹


黄色い花ハワイやタイなどの南国で人気なのはローション。虹


黄色い花アメリカではローションとクリームが人気です。虹



ちなみに近頃の私のスキンケアは洗顔後、フェイスアップクリームだけ。


毎日肌の調子は違うのですが、梅雨とは言え、まだ乾燥を感じています。


ちょっと油分が足りないなぁと感じるのでオールインワンとして使っています。



あ、実は仕事を終えて帰宅するとクタクタだから少しでも楽したいというのも


あります(笑)・・・



ということで、同じ化粧品でも、お肌のコンディション、環境、季節などによって


使い分けてみてください^^



皆さんが美しいお肌でいれますように。



NORIKO


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