先の投稿の中に、間違いがあり・・・・ あーあ、なさけなや・・・ 正解は ボー・ウィンバーグ なにしろ、一度、貼り付けてしまうと、修正が、きかないので SPOTNICKSのギターサウンドの秘密は ↓ SPOTNICKS の サイト SOUND を、見るといいよ
フェンダー・ストラスキャスター の 音とは言えど・・・ スプートニクス・サウンドを、再生するにはもう、半世紀も、ギターを、弾きつづけているスプートニクス SWEDENのエレキ・インスト グループだ。 昔は、不良の音楽と言われた、エレキ・サウンドも、 今となりゃー、とっても、聴きやすいイージー・リスニングだな で・・・ そのリードギターのポー・ウィンパーグさんは、 電気が、得意 そんなわけで、使用するギターにも、アンプ、エフェクターにも、 こだわりがある。 だから、絶対、コピーバンドが、いない 同じ音がだせないし、弾き方ができない。 ルーツは、レス・ポールなんだろうけれど、ちょっと違う で・・・ 再生する、おいらも、オーディオ・システムには、こだわるわけ。 絶対に、信用のおける真空管アンプは、最低条件さ
オーディオ・システム 調教法 ノイズ・レヴェルの高いものを、排除することオーディオ っていうと、スピーカーから、音が出てくるので なにか、ヘンな音がすると、そのスピーカーが、疑われるが・・・ 実は、そういうこともあるが・・・ たいがい、音の入口のシステムから、スピーカーまでの間に、 ヘンなものが、つながっていることの方が、多い。 あと、なにか、ノイズ・レヴェルの高いものが、つながっていると・・・ それよりも、低レヴェルのノイズの出るものは、 マスキングされてわかんなくなってしまう から、 要注意。 デジタル録音 トランジスター ダイレクト・ドライブ などなど、 書ききれないので、あとは、考えて というものが、一発で、わかるようにまで、装置を、練っておくこと。
暖炉の炎を見ながら聴く MOZART ・・・ クラリネット五重奏曲 K.581おいら、音楽室 3つある そうだ、寝室もいれれば、4部屋ある。 しかし、暖炉はない 炎を、見ながら、音楽が、聴けたらいいだろうに モーツァルト&ブラームス:クラリネット五重奏曲/ウラッハ(レオポルド) ¥1,600 Amazon.co.jp Mozart: Clarinet Concerto K.622, Clarinet Quint.../London Symphony Orchestra ¥1,051 Amazon.co.jp モーツァルト:クラリネット五重奏曲、ホルン五重奏曲(再プレス)/バルヒェット四重奏団 ¥1,575 Amazon.co.jp
照明 蛍光灯 シャンデリア ろうそくの炎 暖炉 ・・・ 大嫌いな蛍光灯音楽を聴くのに、適した照明は デザイン照明―暮らしは「あかり」で変わります。 (エイムック (946))/著者不明 ¥1,260 Amazon.co.jp ロウソクと蛍光灯―照明の発達からさぐる快適性 (祥伝社新書)/乾 正雄 ¥777 Amazon.co.jp
初めは、なにがなにやら・・・ ひとつ、ふたつと、揃えていくうちに、少しづつ、見えてきたもの蓄音機 たとえば、蓄音機の種類 たくさん とりあえず、HMVのフロア型の小型のものを、入手 それで、SP盤を聴いているうちに・・・ VICTROLA COLUMBIA BRUNSWICK SONORA・・・ だんだん、興味がわいて、 それぞれの歴史の要のものを、揃えてみる そう、ここに、集めてみたから、わかってきた。 聴いたから、わかってきた。 ただ、それだけ 図説・世界の蓄音機/三浦 玄樹 ¥7,350 Amazon.co.jp スタイル別蓄音機入門/林 静雄 ¥2,310 Amazon.co.jp 「声」の資本主義―電話・ラジオ・蓄音機の社会史 (講談社選書メチエ)/吉見 俊哉 ¥1,785 Amazon.co.jp
現実と夢の接点・・・ きっと、彷徨っているのは、そのあたり・・・ レコードも、オーディオも・・・おいらの暮らしているのは、 信州・南箕輪村の田園地帯 早い話が、田んぼや林の中 飯田線の最寄り駅も文字通りでんばた・たばた・田畑 近くには、伊那市に、県の文化会館があるけれど、 もっぱら、集客専門の曲目しか、やらない・企画されない・ので、 ぶっちゃけた話、おいら、一度も、行ったことがない。 で・・・ 好きな時間に、好きな曲を聴ける、唯一の方法が、 アナログ・レコードを、オーディオ・システムで、再生すること。 この方法だと、都会の真ん中だろうと、 どこかの風光明美な景色の場所のペンションと、 目をとじたら、一緒。 音楽を聴きながら、レコードに合わせて、息をしているようなもので、 ちょっと、おいらのペースと、違う演奏は、ごしたい=疲れる。 クラリネット五重奏曲 K.581だって・・・ アントンフィーツのものは、K.334では、あのはつらつとした演奏の 彼でも、ボスコフスキーのクラリネットとは、水と油 案外、ペイエあたりのものを、喜んで、聴いている。 いい演奏は、そう、おいらを、夢の世界へ、連れて行ってくれる
真空管の予備は・・・ あるの??? プレーヤーのアイドラーの予備は、大丈夫???たいがいは、買わない人から、こういう、質問を、受ける こういう時、なんて、答えれば、いいのだろう おいらの本音は、予備の心配より その質問を、おいらにする前に、 それくらい、 自分で、考えようよ って、 ことなんだけれど
オーディオ装置のメンテナンスをしてて、思うことはっきりしているのは 設計が良くて、いい部品が、使われているのは、壊れにくい その機種特定の壊れ方をするものもある 部品が、特定のものだけ、弱かったからだ あっちこっちが、やたら、壊れるのは、始末が悪い 設計もお粗末なら、部品もお粗末、挙句の果てに、 製造方法まで、なっていないのだ きっと、リコールまでいかないけれど・・・ 特定の壊れ方・クレームを出している、 某メーカーの車とも、関係するかな 長年、この仕事をしていると・・・ 勘が働いて、壊れそうなものは、仕入れ無くなった
こんな、書いているおいらですら、次を、どうしたらいいか、悩むようなブログでも・・・けっこう、アクセス数が、あって、ビックリ それにしても、書きにくいブログ、初めてしまったな・・・ 支離滅裂なおいらは、書きかけで、やめちまったり・・・ どうも、まとまったものに、ならない 連載作家なら、とっくに、クビだなあ 真空管と、電球の話も、途中だし・・・ それにしても、そんなもの、発明した人類はすごい。 そもそも、一瞬で、消えてしまう雷のような電気を、 今、このパソコンに、このブログ打ちこんでいられるのは、 だれのおかげだ ・・・ 中部電力 おいらなんかも、その恩恵で、MOZARTが、聴けるんだから 今、鳴っている ↑の写真の JENSEN だって、 真空管アンプの真空管の中を、MOZARTの音楽が、 飛んでいった成果