また、わけのわからないタイトル
いったい、おまえは、なにが、言いたいんじゃ ![]()
って、つっこまれそうな、タイトル
おいらが、この店を開こうとしたときに、一番、考えたのは、
おいらとして、どんな特徴づけができるかということ
そうでなければ、わざわざ、おいらごときが、
お店を開く理由がないのだ
サラリーマン時代、特許は、100件ほど、出願している
登録されたものは、3件ほど
で・・・ 特許ってのは、2つの要件が満たすものでないと、
登録されない
ひとつは、今までにない構成であること
もうひとつは、その今までにない構成によって、新たな効果が、
生み出されたもの
ようするに、ただ、変わっているだけでは、意味がないのだ
で・・・ そのことをオーディオ・レコード店に、応用すると
なんで、今まで、オーディオ店は、オーディオしか、販売しないのか
レコード店は、レコードしか、販売しないのかっていう、
課題が、見つかる
そこで、おいらは、その、切っても切り離せない、レコードと、オーディオを、
まとめて、面倒を見た、お店を、目指そうとしたのだ
ある意味、オーディオだけでも、大変なのに、
レコードを提供するのって、冒険でもある
まして、レコードは、お客さんの好みが、千差万別
けっして、オールマイティーにはなれない
しかし、たとえば、ピーナッツ・ハッコーを、フィーチャーした、
ボブ・クロスビーと、ボブキャッツのDOT盤は、
FAIRCHILDのシステムで、カッティングされている
・・・ ってことは、一度は、FAIRCHILD 225A などで、
再生してもらいたいのだ
ヘレン・メリルの マーキュリー盤も、おんなじだ
また、PANART キューバ盤などは、 ノイマン・オルトフォン
カッティングと、書かれている
すなわち、イコライザー・カーブまで、含めて、
再生の際、考慮する必要がある
そんなこんなで、おいら、オーディオ・ルームは、
3部屋くらい、用意したほうが、いいと、思っている
いつも、書いているのは、国籍不明 時代感 なしの
昨今のオーディオ事情に、辟易しているのだ
続きは、また ・・・
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