10月のマンスリーでまた1クラス下がりα3へ。
凄く平均点が高かったのに息子は普段通りの点数。
なかでも国語は酷かった。。
クラス上げたいなら社会&理科に力を入れないと行けないのに。。
11月のマンスリーで1クラス上がりα2へ。
算数が伸びず。でも国語が前回より偏差値10上がり救われた感じ。
息子は国語の偏差値グラフを見て『Wだね(笑)』って。本当笑えないから。
ネットで『テストで国語が1番出来るのは勉強してないって事』と言う言葉を見てドキッとしました。
正に私の学生時代。。国語だけはやらなくても点数とれた。
息子ははっきり言って国語は漢字しか勉強してないけど成績は乱高下でいい時もある。
そーゆー事かと思い学生時代にこの言葉を知っていたらもう少し他の教科に力入れてたかも知れない。
完全に理系男子で算・理>国・社
マンスリーの社会こそ勉強した証が出そうな気がします。
12月マンスリー結果のクラスでの授業が長いので上がれるよう声掛けしないと。
でも理科が苦手な地学なので難しいかな。
息子が新4年生の最初のアルファベットクラスの時に毎回授業前テストやデイリーチェックで100点を取る子がいたみたいで息子は『凄いんだよ!』と感心していました。
その後同じクラスにはならずアルファベットクラスに在籍していたみたいですが前回α3で同じになり今回のテストでα1に上がったみたいです。
やはり小テストの大切さと、これからも下剋上はあるんだろうなと感じた話しでした。
ケアレスミスと計算ミスと言う言葉が嫌いな私。
ミスはミスだし。これが正解ならクラス上がったのに!って本番でも言えます??!!
知り合いでも『あと1問で受かってた』って大人になっても言ってる人がいます。
1問、1点を無駄にしないようテストを受けて欲しい。
今回の社会で『大隅半島の漢字が分からなかった。漢字が分かれば出来たのに〜』といってるから、そりゃそーだ!!!と大きめに突っ込みました、
何だそれ、答えが分かれば書けたのにみたいな。
まずは漢字からかな。