石井準一日記

石井準一日記

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自由民主党幹事長は、事実上の党ナンバー2とされる。というのも同党総務会長、同党政務調査会長、同党選挙対策委員長とともに、党四役として同党総裁を補佐する。党則上総裁に次ぐとされる同党副総裁は必須の役職ではないので、幹事長が党最高責任者である総裁が内閣総理大臣である場合は、党務全般を幹事長が握る。ただし、自民党の参議院議員団に関する党務については同党参議院幹事長が担当する。自由民主党幹事長 つづき
おいらは石井準一

都内でDJをやっている。

そんなかたわら自分の心理的ブロックもよく見ている。

お調子者で育った。

親は職人かたぎで口が悪い親父だった。

ただ、母親曰く「お父さんは口と腹で思っている事は違うから」

「口は悪いが、本当はいい人だから・・・」が口癖だった。

だから父親から褒められた覚えはほとんどない。

一見問題ない普通の家庭で育ったが、無意識で心のブロックがかかっていた。

馬鹿にする親父を見返したいと・・・

それが自分の原動力になっていた。


その他 石井準一

面接で誠実な対応!






今日の一言:人は誰しも大きく見せたがる!
けど堅実に目の前の事を精一杯頑張るスタンスを大切にする





面接においては、自分自身を前向きに捕らえるようにして、今後、どのように

改善していきたいのか、どう考えていきたいのかを考えるようにします。

そして、過去より未来といったものを基本的なスタンスとしておきます。

実際の面接では、難しい条件などを投げかけられる場合も多いのですが、

安易に何でも安請け合いするだけではなく、基本的に全てを前向きに

とらえて望んで行きましょう。

面接において、もっとアピールをしなくてはと思ってしまうあまりに、

押しつけがましいような、自己主張になってしまうような例、本来の

自分よりも大きく見せたがる、そして嘘さえもついてしまうと言う

ような事もあります。

しかしながら面接官と言うのは、幾多の選考を行って来た採用のプロ

なので、無理して着飾ったとしてもすぐに見抜かれてしまうでしょう。

それで面接を通過してしまうような事があっても、後に自分を苦しめて

しまう事になりかねないでしょう。


聞かれたことに対して一生懸命に考えて、自分の言葉で伝えようとする

姿勢は必要で、分からない事や、答えられない問いかけに対しては素直に

それを伝えるようにしましょう。

面接にはありのままである、等身大の自分で臨む事が勧められます。

コミュニケーション






今日の一言:コミュニケーション力
大きくうなずくなどの傾聴が重要!






最近ちまたでは「コミュニケーション」という言葉があふれています。どうやら

この「コミュニケーション」力を磨けば仕事も私生活もうまくいくようで、

多くの人が必死になりトーク術を磨くべく関連する本に飛びつき、テレビの

お笑い芸人の話ぶりを真似している気がします。

これは老若男女問わず、です。

しかし本に書かれたマニュアル通りの会話をすることが、お笑い芸人の物まねを

することが、本当のコミュニケーションなのでしょうか。

そもそもコミュニケーションとは、会話術だけをいうものでしょうか。


手振り身振りを使った動作や気遣いもコミュニケーション力になります。

話し手でなく聞き手側であってもその動作によって相手との意思疎通をうまく

はかる手助けになるからです。よく、日本人はリアクションが薄いといわれますが、

相手に言葉を発する時だけではなく、しっかり聞いているという意思表示を表す

ことも立派なコミュニケーションの一部です。

話すことばかりに夢中にならず、聞く時の態度や表情も意識してみましょう。

また、相手だったらどうしてほしいだろう、私ならどう感じるだろう、

を創造して動くことも大切です。

このような気遣いも相互の有効的な関係を築くのに必要となるでしょう。



今日の一言:リーダーだけが会社で必要ではない!




グループワーク



企業の面接の中でも、グループワークが行われるような場合もあります。

これは、面接担当から出されたテーマに基づき、複数の面接志望者が、

意見を言い合うというタイプの面接になり、特に二次面接がある企業で

この形式を採用しているような場合があります。

面接形式は、面接志望者が4~8人ほど、そして面接担当が2人から

4人ほどで進行をしていく形です。テーマが出された後、時間が与えられ、

その後、持ち時間で意見を順番に述べて言う形で、最終的には自由討論に

入っていきます。時間は1時間ほどまで与えられ、

結構長く感じてしまうかもしれません。

面接を通じて、面接志望者の協調性、社会性、判断力から発言力までを

評価される形になります。リーダーシップのタイプであるか、まとめ役に

なるタイプかなど、個性が判断されていると思って良いでしょう。

グループワークのコツとしましては、他の志望者の意見を尊重しつつ、

自分の言いたい事は主張するというバランスが大切です。相手の意見を批判

したりせずに、議論全体の動きを考え、スムーズに進行する事を前提に

動く事が良いでしょう。

無理したリーダーシップや自分を誇示するような事はせず、自分の個性を

アピールする事が大切とされています。