高校三部作もいよいよ
大詰め…入学から早くも
三年が経ち…
運命の12月(オーディション
に行く前に(ノ゚O゚)ノ〃
《転換期》
から書いて行きます…
φ(.. )
-----------------------続き↓
学校での睡眠と…(∪o∪)
ダンススタジオの往復で
日々練習だけに
明け暮れた二年間を
過ごし…( ̄▽ ̄;)
ダンスのジャンルなど
(種類)にこだわりなど
全くもって無かった
のですが…
某ダンス系ユニットが
テレビでブームになり…
今からはこれなんじゃ???
と衝撃を受けました!?
??(゜Q。)??
中学の時はストリート
的なダンスは国内に
そこまで浸透して
いませんでしたが…
2、3年もすれば時代は
流れて行く訳で…。
テレビで披露される程に
踊れる人達も増えて
来てました…
ドーン(*_*)
しかしそれは遠い箱の中
東京やメディアの世界で
…鹿児島で本格的に
教えてるスタジオあるの ???????????????????????
みたいな疑問を感じ…
聞いて良いのか悪いのか
通うスタジオの先生に
直接聞いてみました(笑)
(-_-)? \(゜o゜)
-----------------------
そうしましたら…
一応知り合いにそう言う
ダンスをしている子達が
いるけどレッスンとかは
しないで西駅(現:中央駅
に夜中集まって趣味で
練習してるだけだからね
~と…………
…………
……
…。
-----------------------
(心の声)
『何ですと!?』
『鹿児島にもいるんですね??しかも西駅に!?』
-----------------------
YUS:『紹介してもらえませんか?』
(↑若いから直接言えました 汗)
先生:『じゃあ連絡しておくから、習えるか分からないけど見に行ってみる?』
(良い先生です)
YUS:『はい!!是非』
(↑攻めますね 笑)
先生:『高木君も本当にダンス好きになったんだね~先生も嬉しいわ~!!』
(とても良い先生でした)
と段取りを付ける事が
出来て数日後…
(夜間)
西駅に行くと時間が時間
だけに辺りは暗く…
本当にここでこんな時間
にやってるの?と
まだ見ぬ新世界に疑問を
持ちつつレッスンがある
先生を一人待ってました
が…………
実はすでに曲は聞こえて
まして(笑)
いるんですよ(゜▽゜)
背中で回ったり~
頭で回ったり~
体を弾いたり~
とにかくストーリートな
方々が←(☆_☆)
(既に興奮気味の自分は
相手がすぐ気付く程近くで明らかなガン見をしてましたね 笑)
すると先生が来まして…
数時間ガン見してた自分
を明らかに気付いてた
ダンサーさん達に紹介
してくれましたm(__)m
-----------------------
ですが当時はブームに
なりつつあるとは言え
ダンスの情報が簡単には
手に入らず…
県外に行ってはビデオを
撮り~動きを盗む…
真剣にやるなら海外に
修業に行って~盗む…と
自分達が上手くなる為に
とにかく行動をしている
から…やりたいからって
《教える》
とかはしないよと…。
言われました…(´Д`)
ガ--------ーン
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも見て真似する分には
自由だからやる気が
あれば毎日でも来て
見ながら盗めば??
と言って頂き…(゜▽゜)
過去1番練習した時期
なんじゃないか位の生活
が始まりました…p(^^)q
-----------------------
学校→寝ます(∪o∪)ZZZ
↓
帰宅後→スタジオへ
↓
レッスン後→西駅へ
↓
西駅にて→朝方5時
まで練習…
↓
帰宅後→学校へ…
と高校生なのに完璧に
昼夜逆転の有り得ない
生活を半年以上は
続けていました…。
(大体平均で一日7~8時間位踊ってました)
-----------------------
その過程があって色々
上達する事が出来た自分
はその期間にクラブで
踊る機会をもらったり
テレビで見た某アイドル
の地区限定BDを経験
したりとかなりの刺激を
受けてました(ノ゚O゚)ノ″
そして…
更に月日は流れ…
12月に入ると何と…!?
向こう(S〇T)から
オーディションの案内が
届きました----------!!!
(?_?)マジデ!!
しかもまた手紙付きで
(T_T)ウレシー~ウレシー~…
(一部抜粋)
『ご無沙汰しています。あれから早くも3年近くが経ち、劇団の新人募集の時期になりました。
高木君はあれからまだウチに来る気持ちがあって何か必要な技術を習って頂けてるでしょうか?
そうあればと思いこちらからオーディションの参加用紙を送りましたので 合格出来るかは分かりませんが、成長した高木君の挑戦をお待ちしています。』
と、ヤバイですね…。
覚えて頂いてたうえに
自分が調べるべき事を
向こうから連絡して
下さり、更に手紙まで…
直ぐさま参加用紙に必要
事項を記入し…φ(.. )
ボストに走りました…。
-----------------------
そしてこの日の為だけに
高校を選び更にその生活
を捨て(寝てるだけ…笑)
《ダンス》だけに
明け暮れた自分は来たる
その日に向けて動き出し
ました…。
《続く…》
感動の??ラストはまた
直ぐにアップしますので
m(__)m
大詰め…入学から早くも
三年が経ち…
運命の12月(オーディション
に行く前に(ノ゚O゚)ノ〃
《転換期》
から書いて行きます…
φ(.. )
-----------------------続き↓
学校での睡眠と…(∪o∪)
ダンススタジオの往復で
日々練習だけに
明け暮れた二年間を
過ごし…( ̄▽ ̄;)
ダンスのジャンルなど
(種類)にこだわりなど
全くもって無かった
のですが…
某ダンス系ユニットが
テレビでブームになり…
今からはこれなんじゃ???
と衝撃を受けました!?
??(゜Q。)??
中学の時はストリート
的なダンスは国内に
そこまで浸透して
いませんでしたが…
2、3年もすれば時代は
流れて行く訳で…。
テレビで披露される程に
踊れる人達も増えて
来てました…
ドーン(*_*)
しかしそれは遠い箱の中
東京やメディアの世界で
…鹿児島で本格的に
教えてるスタジオあるの ???????????????????????
みたいな疑問を感じ…
聞いて良いのか悪いのか
通うスタジオの先生に
直接聞いてみました(笑)
(-_-)? \(゜o゜)
-----------------------
そうしましたら…
一応知り合いにそう言う
ダンスをしている子達が
いるけどレッスンとかは
しないで西駅(現:中央駅
に夜中集まって趣味で
練習してるだけだからね
~と…………
…………
……
…。
-----------------------
(心の声)
『何ですと!?』
『鹿児島にもいるんですね??しかも西駅に!?』
-----------------------
YUS:『紹介してもらえませんか?』
(↑若いから直接言えました 汗)
先生:『じゃあ連絡しておくから、習えるか分からないけど見に行ってみる?』
(良い先生です)
YUS:『はい!!是非』
(↑攻めますね 笑)
先生:『高木君も本当にダンス好きになったんだね~先生も嬉しいわ~!!』
(とても良い先生でした)
と段取りを付ける事が
出来て数日後…
(夜間)
西駅に行くと時間が時間
だけに辺りは暗く…
本当にここでこんな時間
にやってるの?と
まだ見ぬ新世界に疑問を
持ちつつレッスンがある
先生を一人待ってました
が…………
実はすでに曲は聞こえて
まして(笑)
いるんですよ(゜▽゜)
背中で回ったり~
頭で回ったり~
体を弾いたり~
とにかくストーリートな
方々が←(☆_☆)
(既に興奮気味の自分は
相手がすぐ気付く程近くで明らかなガン見をしてましたね 笑)
すると先生が来まして…
数時間ガン見してた自分
を明らかに気付いてた
ダンサーさん達に紹介
してくれましたm(__)m
-----------------------
ですが当時はブームに
なりつつあるとは言え
ダンスの情報が簡単には
手に入らず…
県外に行ってはビデオを
撮り~動きを盗む…
真剣にやるなら海外に
修業に行って~盗む…と
自分達が上手くなる為に
とにかく行動をしている
から…やりたいからって
《教える》
とかはしないよと…。
言われました…(´Д`)
ガ--------ーン
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも見て真似する分には
自由だからやる気が
あれば毎日でも来て
見ながら盗めば??
と言って頂き…(゜▽゜)
過去1番練習した時期
なんじゃないか位の生活
が始まりました…p(^^)q
-----------------------
学校→寝ます(∪o∪)ZZZ
↓
帰宅後→スタジオへ
↓
レッスン後→西駅へ
↓
西駅にて→朝方5時
まで練習…
↓
帰宅後→学校へ…
と高校生なのに完璧に
昼夜逆転の有り得ない
生活を半年以上は
続けていました…。
(大体平均で一日7~8時間位踊ってました)
-----------------------
その過程があって色々
上達する事が出来た自分
はその期間にクラブで
踊る機会をもらったり
テレビで見た某アイドル
の地区限定BDを経験
したりとかなりの刺激を
受けてました(ノ゚O゚)ノ″
そして…
更に月日は流れ…
12月に入ると何と…!?
向こう(S〇T)から
オーディションの案内が
届きました----------!!!
(?_?)マジデ!!
しかもまた手紙付きで
(T_T)ウレシー~ウレシー~…
(一部抜粋)
『ご無沙汰しています。あれから早くも3年近くが経ち、劇団の新人募集の時期になりました。
高木君はあれからまだウチに来る気持ちがあって何か必要な技術を習って頂けてるでしょうか?
そうあればと思いこちらからオーディションの参加用紙を送りましたので 合格出来るかは分かりませんが、成長した高木君の挑戦をお待ちしています。』
と、ヤバイですね…。
覚えて頂いてたうえに
自分が調べるべき事を
向こうから連絡して
下さり、更に手紙まで…
直ぐさま参加用紙に必要
事項を記入し…φ(.. )
ボストに走りました…。
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そしてこの日の為だけに
高校を選び更にその生活
を捨て(寝てるだけ…笑)
《ダンス》だけに
明け暮れた自分は来たる
その日に向けて動き出し
ました…。
《続く…》
感動の??ラストはまた
直ぐにアップしますので
m(__)m