松山 千春が子供のためにつくった詩。
でも、聴くたびにミッキーの事を想って、涙が溢れてきます。
生命(いのち) 松山 千春
この子の人生を 見届けられるなら
最後まで見守って
あげたいと思うね
おやすみ今日の日は
明日もいい子だね
あどけない寝顔だね
夢見ているのかな
頬寄せて 頬寄せて
どうかすこやかな
毎日を 毎日を与えてくださいね
頬笑みも涙も
全てをこの胸に
あざやかにやきつけて
しまっておきたいね
いつの日か一人で歩き始めるのだろう
今はまだ小さな手
幸せつかめるね
頬寄せて 頬寄せて
どうかすこやかな
この子の人生を 見届けられるなら
最後まで見守って
あげたいと思うね





