ネタばれ有りかもなので、行く予定の方は

見ない方がよろしいかと...













テンジャルマイル大阪









席はD列の12・13...

4列目のド真ん中でした~♡



5時になっても始まらないので「まだかまだか」と心配する

照明がだんだん暗くなり、音楽がだんだん大きくなり...

10分遅れで開演したテンジャルマイル大阪!



オープニングコント


幕があがったら、もうそこにはテンジャルマイルメンバーの皆が!!

ん...あれ??5人??

そこには

母=向

父(?)=よしたか

息子=瀬戸

おじいちゃん=木村

イカ=福徳

が!!

テーブルをかこんで食事中の風景。

イカはその時点では黙々とご飯を食べ続ける。

母、清子が話しだす。

皆が話し合っている内容は、

このままではろくにご飯も食べていけないから、

瀬戸は養子に行ったらどうや、という内容。

皆が真剣に話している横で、イカは黙々とご飯をほおばりながら

おじいちゃんの梅干までとる。

瀬戸「僕がここにいることで皆に迷惑がかかるんやったら...」

イカ「いや、そーじゃなくて。お前の意思で決めろや」

意外とイカが一番冷静だったりする(笑)

皆が大分もめだす。

イカは止めようとする。「ちょ...だから...」

すると舞台袖からタコ(後藤)が出てくる。

タコ「いや、ちゃうやろ!!」

皆の口喧嘩が止まる。

タコ「なんでイカがおんねん!!イカがおるからあかんねやろ!!」

タコ「そんで、お前ご飯食いすぎやろ!」

タコ「イカ食ってまえ!!

イカ「それはあかん...それは言うたらあかん...」

タコ「なんやねん!!」

二人で舞台袖に入っていく。

息子とおじいちゃんは心配して追いかける。

清子も追いかけようとするが、よしたかが止める。

「やっと...二人きりになれたね...」

二人とも立ち、よしたかはどんどん清子を攻めていく。

服をめくり、乳を揉みしだく。

清子が感じる。

清子「テンジャルマイル、スタートです!!

すると画面にむっちゃかっこよくテンジャルマイルのV(?)が流れてました。

次のコーナーは「エンディングに流す音楽をつくろう!」でしたー

「明日があるさ」の替え歌をつくり、それを今歌って、録音して、

エンディングトークの時に流そう。ということでした。

普通に替え歌をつくるのではなく、

あらかじめお客さんに書いてもらった「好きな単語」。

それを含んだ替え歌を作る、でした。

くじを引き、歌う番号を決める。

さらに「単語」をひき、それで替え歌をつくる。

この時、天津は漫才アワードに落ちた。という話になる。

木村「テンジャルマイルでそれ言うなってメールしたやん!」

向「まじで落ち込んでんねんぞ!」と。

①福徳          明日があるさ、明日がある


②後藤          若い僕には 夢がある


③向            いつかきっと いつかきっと


④瀬戸          わかってくれるだろ


⑤よしたか        明日がある 明日がある


⑥木村          明日があるさ


⑦全員          明日がある 明日がある


               明日があるさ






↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 




①『いてこましたろか』  いてこましたろか テン津を


②『彦八祭り』      彦八祭りでテン津を


③『短パン』        短パン似合いすぎるから ベストタンパニストだから


④『ポテト』        ポテトでしばいたる


⑤『タンクトップ』     着せてみせる タンクトップ


⑥『テニス』        テニスもうますぎる


全員『イベリコブタ』    イベリコブタ イベリコブタ

               

               向清太郎





すごい!!

天津いじり...笑

しかも天津の天はカタカナ...笑


福徳「そんな価値ありませんよ」笑


③と⑥は天津本人だったので褒める方向へ...


木村「お前らは、短パン似合ってて、テニスできる俺らにひがんでるだけやねん」


でも最後に向さんだけいじられたから

木村さんは最後歌ってる時はずっとテニスしてました(笑)

自分でずっと「シュッ」とか...

最後のスマッシュのときは変な声出してましたけど(笑)


木村「ポテトでしばくんやったら普通にしばいてほしいわ!」

このコーナー終わり。

続く