「朝食を自宅で全く食べない夫」と「朝食を自宅で毎日食べる夫」の平均年収には、
200万円以上の差が生じるというアンケート結果が出たそう
20~49歳の男性ビジネスマン1800名に対して「朝食」に関する実態調査を実施
それによると、朝食をいつも自宅で食べている人の割合は全体の71%で、
「時々食べている」「全く食べていない」と答えた人の割合は29%だった。
自宅で朝食を食べない理由について、
「時間がない」と答えるビジネスマンも多く、朝食をオフィスで済ますケースもあるらしい
20~49歳の主婦1200名に対して、
「朝食」と「夫婦関係」の関連性を探る実態調査を実施したところ、
「朝食を自宅で全く食べない夫」の平均年収が487万円だったのに対し、
「朝食を自宅で毎日食べる夫」の平均年収は702万円で、
200万円以上の差が生じたとのこと
夫婦で過ごす時間の違いが、夫の年収に反映しているよですね
夫が自宅で毎日朝食を食べることで夫婦間の会話時間が増え、
夫婦間のコミュニケーションが円滑になる。
さらに、妻が夫に朝食を作ることは「妻の愛情表現」になり、
夫婦間の絆をよりいっそう強まる。こうしたことが夫が仕事に専念できる環境を生み出し、
「年収」に反映されるのではないのでしょうかね
面白い調査結果ですよね
愛があれば、なんでもできちゃいそう
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