電通の元エンターテインメント事業局企画業務推進部長(46)が


音楽スタジオ運営をめぐり、実体のない業務発注を繰り返し、


40億円以上を流用した疑いがあることが、関係者への取材で分かったそう



下請け企業には、元部長の親族が経営に関与する会社が含まれていたといい、


同社は警視庁に相談しているみたい



 電通などによると、


元部長は2002年4月、東京都渋谷区の音楽スタジオ運営を目的として設立された


共同組合の次長に就任。


大阪市のコンサルタント会社などにスタジオ運営関連業務などを発注する一方、


親族が経営に関与する下請け企業へ業務を再委託するよう指定していたとのこと



 その際、下請け企業に代金を前払いする契約をしていたが、


実際には下請け企業は業務をせず、


受領した代金を別の委託先への支払いやスタジオ運営の資金繰りなどに充てていたという。 




40億円も?



すごい金額ですね



それにしても電通のような大企業が何をやってるのかね~



監査役と会計監査人は何を監査していたのでしょうか





蓮水カノンの「1日7秒ダイエット」の効果・口コミ・感想



ホリエモンおすすめ教材・397時間動画パソコン教室



ユウコの意思が弱くてもキレイに痩せるダイエット

「遠藤和博の犬のしつけ講座」の効果