よくバックスィングのあげかたがわからないという
この場合ほとんどがグリップがハンドアップになっている
バックスィングの肝はグリップの形
みんなヘッドや肩を意識する
だからおかしくなる
バックスィングはグリップの形で決まる
バックスィングがわからない時はハンドダウンにしてみる
そうすればバックスィングの軸はグリップの手首の位置だとわかる
よくバックスィングのあげかたがわからないという
この場合ほとんどがグリップがハンドアップになっている
バックスィングの肝はグリップの形
みんなヘッドや肩を意識する
だからおかしくなる
バックスィングはグリップの形で決まる
バックスィングがわからない時はハンドダウンにしてみる
そうすればバックスィングの軸はグリップの手首の位置だとわかる
阪神佐藤
彼は4スタンスでいえばBタイプか
背中で
打つタイプ
だからグリップが高い位置におく
しかしオープンに近い構えにしているから彼の一番力の出る位置はバッターボックスのベースと反対側の彼の背中側のだ
たからホームベース上は力が入らない
なぜこれがわからないのか
だからヤクルト村上のように前傾にしてホームベースに被いかぶさる
そうすれば背はホームベース上にあるから打てる グリップの位置は耳の上でも前傾しているから低い位置になる
そうすれば詰まらず打てる
そうでなければ超クローズスタンスにしておいて背中が投手側に向くようにして背中側で打つのだ
これだと右足の前よりも先で打てるから詰まらない
佐藤は背中側で打てばパワーは 伝わるのだ
だから引っ張りしかできない
おそらくこのどちにするとホームラン王になれる
これほとんど間違いないと断言する
藤浪ようやく自信が出てきたか
だからこんな自虐ができる
昨日また前のドラコン選手とラウンド
相変わらず三番アイアンで凄まじいボールを打っていた
しかしアプローチは形はよくなっていたが結果は全然ダメ
飛ぶことが怖くてグリップが緩む
これを見たとき阪神藤浪のノーコンと同じだとわかった
飛ばせルール選手
早いボールを投げることができる選手 軽く打つ
軽く投げるができないのだ
だからマックスで動かさないといけない
藤浪はアメリカに行ってマックスで投げだした
そうすると抜けない
あらゆることが緩まないからだろう
そして私は昨日ドラコン選手にドライビングアイアン 二番アイアンをいれろとアドバイス
ドライバーも43インチでアイアンと同じ撓りになるようシャフトの重さ100グラムにしろとアドバイス
そうすれば緩まないから
アプローチも60度のウエッジをさらにロフト寝かせて64度にしてシャフトも短くしろとアドバイス
結論フルショットしかできないからフルショットでもとはないクラブにすればいいのだ
本当にあの三番アイアンの打球
追うねのジャンボさんと同じくらいの打球だ
私はドラコン選手が三番アイアンを打つと、毎回笑う あきれて笑えるのだ、
ポテンシャルは本当に凄まじい
そして藤浪のポテンシャルも凄まじい
私は向かってから藤浪の擁護する立場だった
ポテンシャルのある人間も選ばれし人間
活躍することが当然の人間なのだ
クラブヘッドの動きやスィングプレーンが理解できないもの
草刈り機で草刈りをやればいい クラブヘッドの動き
スィングプレーンがわかる
さらにスィングにぴったりな筋肉もつく
そして掃除するから運も上がる
ボランティアで草刈りすればさらに運も上がる
一石三鳥