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About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

渋野がベースボールグリップに

これを父親がアドバイス

青木は何をしているのか

こういうのを見るとやはり青木は渋野を己の売名のために利用しているとわかる

本当の指導者なら故障改善を一番先に考えるから

それとも能無しでわからないのか


渋野の左手の故障回復と予防こんなの道具の工夫でなんとでもできる

左手に負担がかかるから痛める

だから負担がかからないようにする

これはカウンターバランスのクラブにすればいいんだよ

そのためにはグリップ側に重量を持って来る

グリップを重たくするのはもちろん

グリップの下側に鉛を巻く

プロ野球選手のクラブを調整することがあるが彼らはいつもグリップの下側に鉛を巻くことになる


そうするとヘッドバランスはでないからシャフトフレックスを柔らかくする

もちろん重量も軽くする

場合によればキックポイントも変える

ヘッドもできれば小ぶりの慣性モーメントの小さいヘッドにする

これはプロのコーチ、レッスンプロもほとんどわかってないが

クラブの重さというのは物理的な重さもあれば動いているときに重いと感じる重さもある

動いているときに重いと感じる重さが重要でそれならシャフトが柔らかいものを選ぶと重く感じる


青木はなぜ故障したのかわからないだろう

だからこんなことはできない


それは経験値が少ないからだ

いつも同じ年齢層のゴルファーを教えているからわからない

彼自身もまだ若いから故障とかが体験的にわからない


だから本当は指導者は50才を過ぎた人間の方がいい

経験値が多いからだ


まあさらにいうと練習も

全てティアップして練習させる

インパクトの抵抗が少ないからだ


こんなこと私は普通にわかるが

青木はこういうことをアドバイスしていない


青木は何のためのコーチなのか




デジャンボー
今は肉体改造した肉体を元に戻している
これがゴルフにおける肉体改造の末路だ
結局肉体改造は悪の方が多かったということだろう

肉体改造した選手のほとんどが
手首など
鍛えられない関節を痛めている
ゴルフの世界の人間もいい加減気づけよ
肉体改造は過ぎるとヤバいことを

多くの渋野ファンは青木がいたから全英オープンが勝てたと思っている者は多い

しかし、あの時も基本的に青木のいうことは聞かずに自分の意思でやって全英オープンに勝った

それほど渋野の両親からもらった体格は大きな武器なのだ

しかしその武器を欲望の塊の連中が壊して今に来ている


もし青木と決別したとき中嶋さんかジャンボさんの門下生になっていれば今渋野はメジャーをあと2つくらい勝ち女子ゴルフの不動の地位を築いていたからしれない


しかし中嶋さんは畑岡が

ジャンボさんは原や笹生がいたから門下生にならなかったのだろう

本当にこの世界でてっぺん目指すならそんなこだわりは無用だ

結局渋野は悪い方向に向かっている

もともとの体格、肉体的パフォーマンスは悪くなかった

肉体改造するほど肉体的パフォーマンスが悪かったわけではない

指導者の選択とは恐ろしいものだ


結局畑岡も肉体的パフォーマンスをあげるために肉体改造しているがそれが仇で今一伸び悩んでいる


まあ当たり前

昔ならミッシェルウイーが肉体とスィング改造でつぶれた

それに近い状況だ

女子プロに肉体改造するの女子プロの体の柔軟性というメリットがなくなる

そんなことをわかっていないのだろう

畑岡の専属トレーナーもゴルフの深さをわかってないからやれたと思う

渋野もしかり

例えばアニカソレンスタムも肉体改造をしたが、あの人は欧米人で筋肉の質が日本人とは違うので肉体改造があったのだかもしれない

筋肉をつけることは硬くすることを意味する

そうするとアプローチやパットのような柔らかさが必要なことがだできなくなる

こういうことがわかるかどうかだ

渋野も残念だな

もう浮上はないと思う