About Form of true baseball & golf -30ページ目

About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する


https://news.yahoo.co.jp/articles/1bca9b6186c8962768325f32e9e923416a066f48 

ハチャメチャな選手て

私からみたらコーチの指導がハチャメチャだと思うがな

まずベースボールグリップ

これは青木の発案ではなく渋野のお父さんの発案だろ

己が発案したよういうとは呆れる

そしてこの右手首の固定器具

青木大丈夫か?

普通は右グリップは握り方で管理する

握り方が間違いだと器具使っても意味ないだろ

具体的には右手首を使い過ぎるなら右手首をウィークにする

さらに親指と人差し指、中指の握り方を動かないような形の握り方にする


これがまずコーチとしてやること

これが基本中の基本

さらに渋野は猿手なんだからそら関節は思っているよりも動く

これが長所であり短所だ

私なら長所として伸ばす

ただし腕の使い方すれば他より関節柔かいのだから飛距離は出る

腕が長く柔らかいからフラットスィングをやめさせていて今度はその長所を潰すグリップを提唱するとは

明らかに一貫性がない

ハチャメチャ指導

私はコーチ本業ではないが青木より優秀だと思うがな

青木の気がついていないことみんなわかっているから


先日ゴルフが上手くなりたいなら同じゴルフ場をまわれと書いた

今回はゴルフが上手くなりたいパートⅡ
ゴルフが上手くなりたいなら上手いゴルファーと一緒にまわれだ

この上の先日のせたスコア

そしてこれ
たまたま一緒になった二人
一人はハンデ8
そして一人はハンデ15
そして私の教え子ハンデ9
一緒になった二人
ハンデ8が77
ハンデ15が81
私達とラウンドしてハンデ以上のスコアを出した
そして私の教え子ハンデ9
この教え子は女性
このゴルフ場で初めての79
先日が81だからスコア2つ伸びた
本気でゴルフを上達したいなら
同じゴルフ場で自分よりも上手い人もラウンドすること
こんなことは当たり前
まあ私は私以外の三人に運を持っていかれたので平凡なスコアだが
私は選手側の人間ではないので、教え子や一緒にラウンドする人のスコアがよくなればそれでいい
最低限ハーフ30台をキープしていればよし
本気を出す必要もない
まあ一つ誇れるなら一緒にラウンドした二人
年齢はまだ40才で体格も180センチ80キロ位の体格
しかしドライバーの飛距離は
小柄な還暦前の私が勝っていた
ここは譲れない私のプライド
ただいつもより30ヤードほどドライバーは飛んでいなかったが笑
ドライバーの飛距離と方向性は道具と技術
上手くなりたいならシリーズパートⅢは何か
次に期待


https://youtube.com/shorts/ufxahSsN3xY?feature=share 

このスィングのきもは両肩のラインを30度以上左に向けること
先日から私はこののアドレスに気がついてから異常にセカンドでピンに絡むようになった
これにきづいてのラウンドでは100ヤードから二度ピンに当てた

その次のラウンドでは
ティショットで左を向き切れなくてOBを打ってもセカンドでほとんどピンに絡んで4バーディー
パットが入っていればとんでもないことに
スィング改造で2年近く
両肩のラインをターゲットにスクエアにしていると回転軸が合わないと思っていた
しかしこのことに気づき回転軸の問題は解消
誰も言わなかったマキロイスィングの真実
それは両肩のラインの向きがきもだった

https://news.yahoo.co.jp/articles/cead8f7a7e96499102b08b90c99c8474cbb5003c 


青木 翔コーチ: 彼女の身長と手の長さを考えた時に、手が長いのでフラットにしたところで打てないんだよって。それができないのは体型の問題だから、「自分に合わないことはやらない」という話をしました。


面白い記事だな

青木は渋野の手足が長いことはわかっていてスィングは横振りはダメだと


そうするとなぜパットのアドレスは手足が長いのにあのアドレスをさせているのだ?


ということでやはり青木はパットのことがわかってないことがこれでわかる


結局指導者というのはどんな指導者でもある程度のことはわかるんだよ

しかしそれをいかに応用して全てのショットに結びつけるように指導できるか


まあここを見ている渋野ファンは私のことをアマチュアの素人がわかったようなことを言うなと思っているだろう

渋野のような選手を育てろというだろう

しかし青木は渋野は育ててない

基本的に渋野のパフォーマンスに便乗しているだけ


だからベースボールグリップも青木の進言ではなく父親の進言


そしてパット

これについて渋野の手足の長さ。を柔さからをわかっていてそれに合うことをいっているのは私だけ

青木はショットは他の選手と渋野は肉体的に違うから違うことをさせているのにパットは普通の選手と同じにしている

だから客観的にみて片手落ちだとわかる

そして普通に考えてショットでも手足が長いといつメリットがあれば肉体改造する必要性がない

手足が長いということは身長170センチ以上の選手と同等になるからうまく使えば飛距離は出る

結局渋野の肉体的長所がわかっていてもそれをいかす指導ができていないということ

このインタビューがそれを証明した