About Form of true baseball & golf -14ページ目

About Form of true baseball & golf

真のフォームを究明する

ほとんどのゴルファー

いや

私以外のゴルファーはみんなドライバーのシャフトはできるだけ硬いシャフトを使おうとしている

よく考えてみるとわかるが

ラウンドで使うクラブパターの次に多いのはドライバー

ということはドライバーが全ての根幹を握っているということだ

人間の脳というのはある種騙しやすい

柔らかい練習器具を使ってふったあと普通のクラブを振ると柔かく感じる

不思議だが脳が騙されているのだ

それを利用して

毎回ドライバーを使うそのドライバーのシャフトが柔らかいならセカンドショットで使うクラブも柔らかく感じる

そうするとシャフトはしなり

バカみたいに体を目一杯使う必要はない

それでも目一杯と同じような成果が出るのだから

ドライバーのシャフトを柔らかいものに変えると

ドライバーの飛距離が伸びる

他のクラブの飛距離も方向性もよくなる

体を痛めなくなる

美しいスィングになる

スコアよくなる


いいことしかない

しかし誰もそのようなセッティングにしない

私のドライバーの振動数195

他のクラブ245

これで飛距離は伸び

スコアもよくなる

渋野は練習時に視野の柔らかいアイアンを使う

なぜ実際にもそれを使わないのか

青木の中で練習のための練習という考えだから

だから渋野は終わる

青木は自分でやらないからわからない

私は人にいう前に全て自分がやる

だからこれだけ自信を持って言えるのだ

ゴルフというのは老若男女誰でもできるスポーツ

しかし今のゴルフスィング理論は人を選ぶ

そして面白いことに今の若手のティーチングプロ

女子プロゴルファーばかりを教える


なぜ女子プロゴルファーばかりになるのか

それはごまかしが効くから

体は柔らかいから教えたことはできる

筋力は適当にあるから極端な動きをしない

しかしそれなら女子プロゴルファーの選手寿命は長いはずだ

しかし現実には最近では10年どころか5年も持たない

なぜ優秀なティーチングプロがいながらに選手寿命が短いのか?


簡単な話

スィング理論が正しくないからだろう

それは選手の肉体に任せたスィング理論だからだ

そして若手ティーチングプロ

自分が若いから年齢とともに動かない体をわからない

だから正しくない理論をさも正しいようにいう


結局今のティーチングプロにとって女子プロゴルファーは売名に使う道具で、消耗品と思っている


そして女子プロも年がいくともうだめだと思い込まされている

だからもう30才を越えるとやめてしまう

私はというと

老若男女誰でも再生させる

飛距離もスコアもアップさせる


ティーチングプロがもてはやされているがでもシニアの男女を復活させたティーチングプロは今はいない


それでも悦に入っているティーチングプロ

おろかだな