渋野の飛距離増幅課題で提案したことをデジャンボーが行う | About Form of true baseball & golf

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真のフォームを究明する

デジャンボーの次なる課題
それはドライバーのシャフトを長くする事らしい

全米オープンでメジャー初優勝したデシャンボーの次なる研究課題、それは「48インチのドライバー」だ。現在は45.5インチのドライバーを使用しているが、全米オープン後に48インチのドライバーを試打するという。うまくいけば試合にも投入するとキッパリ。おそらく360~370ヤードは飛ぶのではないか、と本人は予想している。マスターズの開催コース「オーガスタナショナル」では、ロングヒッターに対抗して隣のゴルフ場の敷地を購入してまでティを後ろに下げるなどの対策を取っているが、デシャンボーの飛距離への追求もとどまることを知らない。彼はルールを研究し、スイングを科学しながら今後も進化し続け、メジャー2勝目を狙っている


私はここで渋野の飛距離増幅課題にはシャフトの長さを長くすればよいと提案した
デジャンボーがそれにチャレンジするようだ

私はもう10年以上前から私のドライバーの長さは48インチである
そしてバランスはE8
とんでもないバランスだがしかし
同伴者は今までそれに気がついたことがない
ふりやすくしていれば長さなど問題ないのである

しかしデジャンボーはどこまで
飛距離を求めるのだろうか
肉体を鍛えてもケプカのように経年劣化で関節が故障する事がある
やりすぎは短命になると思うが

逆に渋野は肉体改造よりシャフトを長くすることを選べば今頃悩まずにすんでいたのではないか