午後、整形外科に行きますが。 | バセドウ病になっちゃった(´・_・`)

バセドウ病になっちゃった(´・_・`)

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2016年2月。

バセドウ病と診断されました。

昨日の追突事故ゆえ腰が少し痛いので、午後に整形外科に行くつもりですが、



先ほど、相手側の保険会社の男性社員さん(声は50代くらいに聞こえた)から電話が来まして、


どこの病院へ行くか、

いつ行くか、

などを聞かれたわけですが…




なんだろう。


明らかに年上なおじさんの声で、


威圧的…ではないけど…



 せかせか喋って、こっちが考える間も持てないくらい焦せらされました。



昨日までの、相手側、こちら側、どちらの保険会社の担当さんは男性女性どの方も、


『お見舞い申し上げます』など、ねぎらいの言葉を言っていただけましたが、


このおじさんに限ってはこれもなく、


なんていうか、


大きな声で(よく聞こえるけどw)


せかせか喋って、

『どちらの病院へ行かれますかね!?』
『あー!そうですか!』
『そちらの病院に連絡しておきますからね!』
『はい!はい!ええ!ええ!』
『娘さんも一緒に病院行かれますかね!!?』

などなど。
こんな感じ。
(大声な感じを文字を大きくして表現してみました(笑))

ねぎらいの言葉が欲しいわけじゃないですけどね。

 
 

最初、行こうと思ってた整形外科の名前が分からなかったんですよ。

診察券もどこだっけなぁ〜状態で。


そしたら、


『じゃー!20分くらいしたらまたかけますんで!探しておいてもらえますかね!!』


はい〜と言うと、


『じゃ!!10分くらいしたらまたかけますんで!!』


ん?時間が縮んでるぞと思ったのですが、


また、はい〜と答えると、


『じゃ!!お願いしますね!20分30分でかけるんで!!!』


時間伸びてるし。

どっちやねん、と関西人でもないのに関西弁で突っ込みたくなりました。



結局、20分後にかかってきました。


『〇〇会社の〇〇ですーー!!』
『病院、わっかりましたかねー!?』
『電話番号は!!』
『じゃー!気をつけて行ってきてくださいー!』



はいはい〜。



ガチャリ。


まぁ、会話がこれだけだったわけではないですけど、

こんな感じの方は疲れますね。



しかもこの方は、相手側の保険会社の人ですからね。





こういう事は面倒くさいですね。

これから色々書類もあるわけだし、

連絡が来たり、書類を送り返したり。