先ほど、相手側の保険会社の男性社員さん(声は50代くらいに聞こえた)から電話が来まして、
どこの病院へ行くか、
いつ行くか、
などを聞かれたわけですが…
なんだろう。
明らかに年上なおじさんの声で、
威圧的…ではないけど…
せかせか喋って、こっちが考える間も持てないくらい焦せらされました。
昨日までの、相手側、こちら側、どちらの保険会社の担当さんは男性女性どの方も、
『お見舞い申し上げます』など、ねぎらいの言葉を言っていただけましたが、
このおじさんに限ってはこれもなく、
なんていうか、
大きな声で(よく聞こえるけどw)
せかせか喋って、
『どちらの病院へ行かれますかね!?』
『あー!そうですか!』
『そちらの病院に連絡しておきますからね!』
『はい!はい!ええ!ええ!』
『娘さんも一緒に病院行かれますかね!!?』
などなど。
こんな感じ。
(大声な感じを文字を大きくして表現してみました(笑))
ねぎらいの言葉が欲しいわけじゃないですけどね。
最初、行こうと思ってた整形外科の名前が分からなかったんですよ。
診察券もどこだっけなぁ〜状態で。
そしたら、
『じゃー!20分くらいしたらまたかけますんで!探しておいてもらえますかね!!』
はい〜と言うと、
『じゃ!!10分くらいしたらまたかけますんで!!』
ん?時間が縮んでるぞと思ったのですが、
また、はい〜と答えると、
『じゃ!!お願いしますね!20分30分でかけるんで!!!』
時間伸びてるし。
どっちやねん、と関西人でもないのに関西弁で突っ込みたくなりました。
結局、20分後にかかってきました。
『〇〇会社の〇〇ですーー!!』
『病院、わっかりましたかねー!?』
『電話番号は!!』
『じゃー!気をつけて行ってきてくださいー!』
はいはい〜。
ガチャリ。
まぁ、会話がこれだけだったわけではないですけど、
こんな感じの方は疲れますね。
しかもこの方は、相手側の保険会社の人ですからね。
こういう事は面倒くさいですね。
これから色々書類もあるわけだし、
連絡が来たり、書類を送り返したり。