20120528 ○連盟春季リーグ戦6戦目(9-2) | 大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

 2021年度更新)東京の野球一家家長のブログ。
子供3人ともに大田区軟式学童から野球を初め、長男は元高校球児 の大学2年で現在草野球中。長女は高校では新潟県の開志学園に進学し、女子硬式野球部に所属するJK3年。次男は常にフルスイングな小学4年。

かおこんにちは。トーです。
5/27(日)に連盟春季リーグ6試合目が行われました。

決勝トーナメント進出に向けて、あと1勝。
同時に、1勝を挙げることで、ブロック首位が決定します。

先攻初回、相手の立ち上がりが悪いところを攻めて2点を先取。
3回まで毎回得点で9点を奪います。

結果を見ると、苦しい展開ではないように思えますが、相手に合わせる試合をしてしまい、ベンチとしてはストレスのたまる試合。
先発も調子があがらず。

学童野球においてはつきものなんでしょう。

でも、試合で実力を発揮させられないのは、まだまだ練習の質が足りていない証拠です。


決勝トーナメント進出を決めましたが、そんなこっちゃ勝てんぜよ。


相手も同日に決まりました。

泥臭く、愚直に戦い、勝つだけです。