こんにちは。トーです。
5/27(日)に連盟春季リーグ6試合目が行われました。
決勝トーナメント進出に向けて、あと1勝。
同時に、1勝を挙げることで、ブロック首位が決定します。
先攻初回、相手の立ち上がりが悪いところを攻めて2点を先取。
3回まで毎回得点で9点を奪います。
結果を見ると、苦しい展開ではないように思えますが、相手に合わせる試合をしてしまい、ベンチとしてはストレスのたまる試合。
先発も調子があがらず。
学童野球においてはつきものなんでしょう。
でも、試合で実力を発揮させられないのは、まだまだ練習の質が足りていない証拠です。
決勝トーナメント進出を決めましたが、そんなこっちゃ勝てんぜよ。
相手も同日に決まりました。
泥臭く、愚直に戦い、勝つだけです。