こんにちわ。トーです。第7回井端和弘杯のトーナメントが決定しました。
3月24(土)から試合が始まります。
今回の選手宣誓は、トーナメントNo6の宮前メッツ(川崎区)とトーナメントNo7の小池アンタレス(大田区)の2チームで行います。
No6は言わずと知れた井端選手の背番号。No7は第7回大会ということで、134チームを背に元気な選手宣誓をしてくれることでしょう。
この大会は、通常の大会にはない特別ルールにも面白さがあります。
例えば・・・
EDH制。打順に10番目のバッターを置くことができます。
守備は9人で、守備を行う選手は全員打順に入りますが、出場機会の拡大を目的としたルールでしょうか、打者を一人余分におけます。
他にも、監督やコーチがコーチャーボックスに入ることが許されます。
学童の試合などではみられる風景ですが、井端杯ならではのルールかもしれませんね。
詳しくは、「井端和弘杯ホームページ」もご覧ください。
■井端和弘杯
http://ibatahai.com/index.html
■トーナメン表ページ
http://ibatahai.com/7kai_kumiawase_all.html
準決勝と決勝は11月17日。長丁場の試合となりますが、選手のみなさんはケガなくベストを尽くしてください。