20120312 大会情報「第7回井端和弘杯トーナメント」の組み合わせが決定しました | 大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

大田区学童兄妹(+弟)の野球日記~努力が報われるその日まで~

 2021年度更新)東京の野球一家家長のブログ。
子供3人ともに大田区軟式学童から野球を初め、長男は元高校球児 の大学2年で現在草野球中。長女は高校では新潟県の開志学園に進学し、女子硬式野球部に所属するJK3年。次男は常にフルスイングな小学4年。

$学童野球日記~努力は裏切らない~(仮)-かおこんにちわ。トーです。

第7回井端和弘杯のトーナメントが決定しました。
3月24(土)から試合が始まります。

今回の選手宣誓は、トーナメントNo6の宮前メッツ(川崎区)とトーナメントNo7の小池アンタレス(大田区)の2チームで行います。
No6は言わずと知れた井端選手の背番号。No7は第7回大会ということで、134チームを背に元気な選手宣誓をしてくれることでしょう。


この大会は、通常の大会にはない特別ルールにも面白さがあります。

例えば・・・
EDH制。打順に10番目のバッターを置くことができます。
守備は9人で、守備を行う選手は全員打順に入りますが、出場機会の拡大を目的としたルールでしょうか、打者を一人余分におけます。

他にも、監督やコーチがコーチャーボックスに入ることが許されます。
学童の試合などではみられる風景ですが、井端杯ならではのルールかもしれませんね。

詳しくは、「井端和弘杯ホームページ」もご覧ください。

■井端和弘杯
http://ibatahai.com/index.html

■トーナメン表ページ
http://ibatahai.com/7kai_kumiawase_all.html


準決勝と決勝は11月17日。長丁場の試合となりますが、選手のみなさんはケガなくベストを尽くしてください。