れまで、

 

女の子との会話では

 

まず

 

相手に気持ちよく話をさせる

 

ということを意識しましょう

 

というお話をしてきました。

 

 

それが意識できるように

 

なってからの次のステップとして、

 

自分の会話、話題の時においての

 

テクニックをご紹介します!

 

 

 

 

女の子と話すときに

 

おもしろい話ができなくて

 

落ち込んだ経験はありませんか?

 

「なんでおれは上手にしゃべれないんだろう」

「もっとおもしろい事言えたらな・・・・」

 

と思ったことはありませんか?

 

女の子はおもしろい男が好きです。

 

おもしろい話をして

 

女の子を楽しませることができれば

 

やはりそれにこしたことはありません。

 


実際、

 

モテる人は

 

顔がいいとかファッションがかっこいいとか

 

そういう理由もありますが


1番はおもしろいということが理由です。

 

ですから、

 

しゃべり上手になるのが大切なのですが

それは一瞬でできることではなく

 

いろんなテクニックを知ったり

 

練習する必要があります。

 

でも、きっとあなたは

 

もともとそんなに会話に自信がなかったり

 

バイトやサークルで忙しくて

 

まとまった時間もないと思います。

 


そんな忙しいあなたでも

 

会話に自信がなくても

 

簡単にできるのがこのテクニックです。

 

 

話下手なひとの1番の特徴は

 

『常に棒読み』

 

ということです。

 

女の子に限らず、男を相手にしても

 

相手の話をちゃんと

 

聞いている人は少ないです。

 

本人はちゃんと聞いてるつもりでも

 

実際の注意はかなり散漫になっています。

 

 

大学の先生の話はずっと単調で、

 

退屈で全然頭に入ってこないですよね?

だんだん眠くなってきて

 

あくびがでますよね?

 

 

単調にしゃべってしまうと

 

あなたの話は相手の頭に全然入らず

 

印象に残りません。

 

「あいつの話はつまらない」

 

と思われてしまうので

その瞬間、

 

恋愛対象はおろか

 

友達リストからも除外されてしまうのです。

 

 

では、具体的にはどうやったらいいのか?

というと・・・

 

 

基本は大きな声で話して

 

小さい声の隙間をつくる

ということです。

 

これはテレビドラマやラジオでも

 

使われているテクニックです。

話の中の大事なポイントや真剣な部分を

 

すこしトーンを落とした声

 

でしゃべってみてください。

 

それだけで、あなたの話は

 

遥かにおもしろいものになり

 

女子受けがバツグンになるはずです。

 

テレビドラマの俳優さんや

 

バラエティ番組のお笑い芸人の

 

話し方をチェックするとわかりやすいです。

 

 

話の内容がたいしたことなくても、

抑揚(強弱)

 

をつけることで

 

あなたの話は興味深いものになり

女の子の意識を

 

引きつけることができるのです。

 

会話が楽しい

 

=この人といて楽しい

という意識を相手に

 

与えればもうこっちももの

 

というわけです。

 

 

是非意識しみてくださいね!

 

最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。