何も書けそうにありません・・・
コメントの返信はちょっと遅れます。
ざっと糸数の投球だけ録画を見たのですが・・
良いところ無しだなぁ。
せっかく前回完封したのに、何も残らないのか・・・
それにしても多田野は良いですね~。
これで20回と1/3を連続無失点・・ということになるのでしょうか。
※まだ今日の録画は見ていませんが
少し前に多田野に関してはブログでも書きましたが、
際立つのがツーシーム。
今年から「ボールが統一球に変わった」恩恵も大きかったのかもしれません。
※関連記事→現在まで「防御率0.00」と好投を続ける多田野の投球を振り返ってみる。最大の特徴は・・・
統一球に変わってツーシームの変化が大きくなった・・・
とシーズン開始当初よく耳にしましたし。
メジャーでは変化する速球(ツーシーム等)が一般的とのこと。
日本では綺麗な速球(フォーシーム)が一般的。
日本とメジャーでどうしてこんな文化(?)の違いがあるのかと思ったのですが、
ボールの違いから、日本は独自の方向性に発展した・・・
というのも「1つの理由」としてあるのかもしれませんね。
もちろん体格や投球に関する考え方の違いもあるでしょうけど。
今年の多田野・ケッペル・ウルフのツーシームを見ていて、
そんなことを考えてしまいました(苦笑)
そして、これは後日ブログで書こうと思っていたのですが、
斎藤佑のツーシームもここのところ威力が増してきましたね。
平均球速が目に見えて上がってきています。
時間がないのでこのあたりで。
続きはまた今度詳しく書こうと思います。
今日はまとまりが無い文章で申し訳ないですけど(笑)
★ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます。
ブログランキングに参加しておりますので、
宜しかったらクリックして下さいね。
皆さんのおかげで日ハムのカテゴリで3位なっております。
大変励みになります!
ありがとうございます。
にほんブログ村