と思っています。
確かに、どうにもこうにも安定しない投球が目につくのですが・・
光る物が見え隠れしている気がするんですよね。
これは「勘」ですが。
ちなみに「2009年の被安打率は日ハム2位」、
70イニングの投球回数ながら被安打率6点代と、
かなり良い数値を叩き出しています。
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☆被安打率評価目安☆
5点代・・超優秀
6点代・・かなり優秀
7点代・・優秀
8点代・・及第点
9点台・・悪い
10点台・通用してない
※上記目安はあくまでも僕の主観の目安です。一般的な評価とは異なる場合があります。
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<2009年 日ハム投手陣 被安打率ランキング>
※対象40回以上

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ただし四死球率は4.44と悪く、
安定の無さは目立ちます。
しかし化ける可能性は秘めていると思うんですよねぇ。
2010年はフォームを崩すなど、
1軍では活躍できませんでしたが来季密かに期待をしております。
タイプ的に中途半端な成績ではなく「どちらか」になるかもしれませんね。
「大躍進」か「全然駄目」か。
さて、どちらに転がるでしょうか?
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