今日は休暇を取ってボランティアをするつもりで金城ふ頭まで行った。

ボランティアをすることになったきっかけは…

 

アジア大会のボランティアに応募しようとしたが、申込期限が過ぎていた。専門ボランティアはまだ募集していたので、どうやって申し込むのか聞いたら、競技団体のコードがないと応募ができないとの回答。一旦あきらめた。

ほどなくして、スカッシュの団体からコードを知らせるメールが来たので応募した。

でスカッシュの競技運営ボランティアになった。

 

今日からアジア大会のテスト大会ということで勉強に行ったのである。

 

 

 

アジア大会の「スカッシュ」の会場…天井の断熱材が落下した名古屋金城ふ頭アリーナ 14日からだったプレ大会が中止に(東海テレビ) - Yahoo!ニュース

 

金城ふ頭アリーナで、中止を知らされた。担当者が帰ってほしそうだったので帰った。あごあし付きのはずだったが、そのあたりは何らコメントがなかった。

中止の知らせは、メールで送られていたが、自分は日ごろから夕食後に来たメールは朝しかチェックしないのである。電車の中はといえば、バッテリーが少なかったのでPCメールをチェックするためのブラウザを開かなかったのである。不運が重なった。

 

 

伊自良川が流れていなかったので、雲が水面に映っていた。

 

 

時間をもてあまして、平日しか手続きできない国際免許証を取得することにした。

顔を自撮りして、照明写真作成アプリで原稿データを作成した。

これまで「履歴書カメラ」と「パシャっと」を勧めたが、履歴書カメラはサイズが小さかったし、パシャっとは150円必要になっていたので、今回は「照明写真」というアプリを使った。

ローソンでプリントスマッシュというアプリをダウンロードし、写真を送信し、プリントアウトした。パスポートサイズ4枚で30円だった。

その足で、運転免許センターで作ってもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日熊野古道を歩きました。 小広峠バス停から大斎原までの約18㎞。比高は-400mの下り基調、累積標高登り800mぐらいだったと記憶しています。足が棒です。

 

ーーーーーーー旅程ーーーーーーーーーーーーーー

0:30岐阜市発

5:00熊野本宮館P(5時30着でもよかったが早くついた)

5:44 バスで小広峠にむかう。

6:31 歩きはじめる。

(休憩含み8時間半)

15:01 熊野本宮館P発。

15:15-16:08 湯の峰温泉公衆浴場400円

19:00-19:55 一升びん平生町店で焼肉

22:50 岐阜市着(休憩頻度が多く予定より遅くなる)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

夜中の0:30に岐阜を出発しました。

熊野市のコンビニで朝食を済ませ、5時に熊野本宮館P着。

トイレを探していると、既に三重ナンバーのSUVでお越しになっていたお兄さんが、本宮の鳥居手前、左手にあるぞと教えてくれました。

5:44発の田辺駅行きに乗車したのは、我々3人の他1人だけ。もっと大勢乗るのかと思っていましたのでちょっとがっかりです。

仲間がいないと、自分たちは変わりものではないかと自問してしまいます。

湯の峰温泉周辺で外国人と思しき人が数人乗ってきました。

45分ほどで、小広峠バス停につきました。降りたのは、我々3人だけ。

 

6:50

 

歩き初めてすぐに人間の影をとらえました。

この早朝にどこから来たのかきくとキャンプしたとのこと。

ミシガンから来た男で、3か月の休暇のうち、四国88か所めぶぐりに7週間費やしたとのことでした。

 

数時間後、2人目の人間は、またも外国人でした。ものすごい勢いで追い越していきました。3人目も外国人。

4人目にはじめて日本語が普通の人にぬかれました。

5組目、6組目、7組目はカップルでいずれも外国人でした。

2人目以降の9人は、多分田辺駅からのバスに乗ってきた人たちで、私たちの1時間後の7時30分ごろ小広王子前後におりたのだと思います。

 

7:00

7:16

7:17

7:19

7:20

7:20

7:26

7:26

7:35

7:41

8:25

8:27

8:28

8:36

8:36

8:45

8:47

9:00

9:04

9:04

9:17

9:32

 

↓古道の脇には複数の集落跡がありました。昭和40年代まで人が住んでいたと案内されていました。

 

10:23

 

11時30分ごろに発心門王子につきました。

赤木越分岐あたりから、人をたくさん見かけるようになりました。歩き始めに出会った外国人は、西洋人が多かったですが、発心門周辺はアジア系の外国人が多かったです。日本人率は、5割程度。

発心門王子のすぐ近くにバス停があり、熊野本宮から歩いて7㎞程度なので手軽に歩けます。少し歩いて戻るという行程の方もおられます。

 

12:25

13:31

13:33

13:35

 

道中、疲れ切った体で、熊野本宮の階段はつらいから大斎原だけにしてはいけないだろうかと同行者と話していたのですが、到着したのはなんと熊野本宮の裏口で、階段は登らなくても参拝できることがわかりました。たいそううれしかったです。そしてその裏口には駐車場があって車がほとんど駐車されていないことも発見してしまいました。

14:16

14:25

 

 

 

14:37

 

 

 

 

 

 

 

6月に米国へ参ります。

eSIMを買いました。

まずは以下のサイトを訪れました。

アメリカ旅行・出張におすすめのeSIM【2026年最新版】料金・使い方・無制限プランなどを比較解説 – Broad WiMAX mobile

 

これまでの経験で電話番号付きがよいと思っていましたが、上記の8社のうち番号つきのSIMを扱っていたのは1つairaloだけでした。一応airaloの口コミをざっと見て買うことに決めました。

 

 

アプリをダウンロードし、アプリ経由で買いまた。上記サイト経由だと15%で買えるとありましたが、アプリを先にダウンロードしてしまった後、アプリで買いましたので、15%引きになっているのかどうかは不明です。

 

 

米国につくのは23日の21:10、発つのは30日0:30で、8日間ですが、実質は6日と数時間で、airaloサイトによれば、7日間は、168時間と記載されていたので7日とし、5G(通話50分)のsimを選びました。

 

2,800円。ドル表示にすると17USDになったので、ドル口座のあるソニーバンクワレットのデビッドで買いました。

 

インストールは簡単でした。

 

しかし、アプリに「目的地で接続できるよう、各手順を必ず完了させてください。」と書いてあり、手続きが5つあって、最後の「5.データローミングをオンにする」のところに「完了していません」と出るもんだから完了させる方法をいろいろ調べました。

 

まずAIさんに聞いてみましたが、意味不明の回答を繰り返します。

次にWhatsappをダウンロードして訊ねてみました。答えを得るのに2時間15分かかりました。

最初の1時間はAIさんと解決にいたらないやりとりをしました。

次に担当者が出てきましたが、日本語で対応できる人がいないから自動翻訳でよいかと聞いてきたので、英語でやってみると回答して英語でやってみました。これまでAIさんに伝えた情報を無視して、自分のesimと違うSIMの説明書きを貼ってきたのっで、「日本人の担当者を出せ」と日本語で入力してみました。自動翻訳でよいかと聞いてきたのでよいと答えました。最初は自動翻訳でしたが、途中から日本語のわかる担当者が出てきてくれたようで、担当者が変わったらすぐに解決しました。

 

「5.データローミングをオンにする」は日本ではできないということだそうです。

 

言葉を言い換えて2回確認しましたが、2回とも同じ回答でした。

 

ホットしましたが、なぜアプリはできないことをするように求めたのであろうかと考えると、現地で本当につながるのかと少し不安になります。

 

なお、台湾のトランジット時間が、10時間あるので台湾のデータシムも買う予定です。

現時点で↓これにしようと思っています。

 1GB 7日 970円 → 99円 お客様情報の入力 | World eSIM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 6月にロスへ行く。

 ロスに住んでいた元部下にお勧めのピアを聞いた。教えてもらったピアのうちの1つが「ハモサビーチ」のピア。

https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g32490-d2228781-Reviews-Hermosa_Beach_Pier-Hermosa_Beach_California.html

 

 Google map で場所を調べたらそのつづりはHermosaであった。Hermosaは、スペイン語で美しいという意味であるが、その読みは「エルモサ」である。カリフォルニアのGoogleさんのマップには、エルモサという日本語訳をつけてほしいと思った。

 しかしよく考えると「ロスアンヘレス」が「ロスアンゼルス」なんだから「ハモサ」なのかもしれない。San José サンホセも「サンノゼ」だし。beach が英語だから「ハモサビーチ」と呼ばれているのだろうと思うに至った。

 何が言いたいの?

 

植えてないのに生えてきました。