野球瞬達塾!武道脳科学に学ぶ潜在能力を120%引き出し甲子園出場する方法

野球瞬達塾!武道脳科学に学ぶ潜在能力を120%引き出し甲子園出場する方法

『うまくなりたい!』と頑張ってる選手が、

自分史上最高速で上達し、本番で結果を出すために

◎武道に学ぶ身体の使い方
◎脳科学に学ぶ10倍速上達法
◎身体と脳のタイプ別上達法
◎コンディショニング調整法

などを紹介します。

古武術バッティング理論

メッチャ飛ぶ!

打球が遅く内野手に捕られていた選手が、
強烈な当たりを打ったパワーヒッター進化論



【効果】

◎飛距離アップする!
◎身体を思い通りに動かせる
◎ケガをしない体になる!
◎瞬達する!

【主な内容】

〇体が小さくても遠くまでぶっ飛ばす方法

〇骨盤は回すのではなく
骨盤は割ると強い打球が打てる

〇空振りばかりだった小学生が
魔法とビックリした当てる方法

〇強いスイングするポイントは脇にあった!!

【日時】

6月22日(月)
20時〜21時

【会場】

 岐阜県揖斐郡
(詳細は、お申し込みの時にお知らせします)

【対象】

小学3年生以上の
もっとうまくなりたい選手

☆選手が参加されてる
保護者さんの見学は無料です。

【持ち物】

バット、室内シューズ、シャトル数個
運動のできる服装、飲み物、

【募集人数】

 8名

【講師】

川端健太

脳科学、武道の身体操作、心理学、
コンディショニング調整法を学び独自の理論を確立

全国各地で野球、バレーボール、
ゴルフを2万人以上に指導

東京大学医学部、花咲徳栄、日本文理、
弘前聖愛、星稜中学など
甲子園、全国常連校を何校も指導

教え子が14名プロ野球選手に。

【野球ソフト瞬達塾に参加された方の感想】

「子供が骨盤の割り方をやってみたところ
『メッチャ飛ぶ!』と驚いていました」

「昨日人生最高の弾丸ライナーの初フェンスオーバーホームランを打たせていただきました!!

初フェンスオーバーホームランです(^-^)!!」

「小学生では当たっても割れない
校舎のガラスを見事に割りました!

あれだけの力をボールに
伝えれた事に感動しました!」

「早速、小4の息子に試した所、一回素振りしただけで、

本人がエグいと言って、びっくりしてました」

『19打数0安打でノーヒット継続中が信じられないくらい、最近ではまるで見られなかった当たりをポンポン打てるように回復してきました」

【参加費】

3000円

【参加申込方法】

野球ソフト瞬達塾公式LINEで

「会場名」
「名前」

送ってください。



PS  野球ソフト瞬達塾で紹介する上達法は、
YouTubeや指導書では紹介されてない貴重な方法です。

なぜなら、私が脳科学や武道を学んで
野球ソフトに応用したものだからです。


こんばんは!
野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!



コントロールが悪くなると、多くの選手や指導者はフォームを修正します。

肘が下がっている。

開きが早い。

踏み込みが狭い。

体重移動ができていない。

もちろん、これらが原因の場合もあります。

しかし、私は指導現場で

「フォームを変えても変わらない選手」

をたくさん見てきました。

では、その選手たちは何が原因だったのでしょうか?

実は、

フォーム以外の部分に原因があることも少なくありません。


例えば、

キャッチャーミットを見ているのに狙えない。

ボールは見えているのに高めに抜ける。

練習では入るのに試合になると急に乱れる。

こんな選手です。

こういう選手を見ていると、

身体の使い方より先に確認したいことがあります。

それが

脳が正確に空間を認識できているか?

です。


投球は腕だけで行うものではありません。

目でミットを見て、脳が位置を把握し、

身体が無意識に動きを調整しながらボールを投げます。

つまり、

コントロールとは視覚と運動の共同作業です。


私がまず確認するのは、
左右の目を協調して使えているかです。

距離感や位置情報は、左右の目から入った情報を脳が統合して作っています。

ここに問題があると、
ミットの位置を正確に認識しにくくなります。


次に確認するのが、

ボールや目標を目で滑らかに追えるかです。

目がうまく動かないと、
脳は正確な位置情報を作れません。

結果として、
狙っているつもりでもズレが生まれます。


さらに、
距離感を正確に把握できているかも重要です。

キャッチャーミットまでの距離を脳が正確に認識できなければ、
コントロールは安定しません。


そして見落とされやすいのが、
見た情報を動作に変換する能力です。

ミットは見えている。
狙う場所も分かっている。
それでも投げられない。

そんな選手は少なくありません。


最後に確認するのが、
頭の位置やバランス感覚です。

首が硬い。
身体のバランスが崩れている。
頭の位置が安定しない。

こうした状態では、
目から入る情報も不安定になります。


私は、

コントロールが悪い選手を見る時、
最初からフォームを修正することはほぼありません。

まずは、

その選手が

正確に見えているか

を確認します。

なぜなら、
見えている世界がズレていれば、
どれだけフォームを修正しても結果は安定しないからです。


もしあなたのお子さんが

フォームを直しているのにコントロールが改善しないなら、

原因は腕や脚ではなく、
別のところにあるかもしれません。

一度、

「どう投げているか」だけでなく、

「どう見えているか」

にも目を向けてみてください。

今日も最後までお読みいただきありがとうございます!
あなたの教え子さんやお子さんのコントロールが抜群になりますように!

川端健太
筋トレしているのに伸びない選手の共通点

こんばんは!
野球ソフト瞬達塾の川端健太です!



「この子は筋トレも頑張っているし、身体も大きくなってきた。でも思ったほど結果が出ない…」

そんな選手を見たことはありませんか?

球速を上げたい。

打球をもっと飛ばしたい。

試合で活躍したい。

そのために筋トレを頑張る選手はたくさんいます。

もちろん筋力は大切です。

私も筋トレを否定するつもりはありません。

ただ、指導現場で選手を見ていると、

「筋力はあるのに、その力をうまく使えていない選手」

が意外と多いように感じます。

実はそういう選手には、ある共通点があります。

それは、

動きの質が低い

ということです。

筋肉の役割は関節を動かすことです。

当たり前のことですが、意外と見落とされがちな部分です。

例えば、股関節が思うように動かない選手がいます。

胸椎(背中)がほとんど回らない選手もいます。

肩甲骨の動きが小さい選手もいます。

そうすると、身体全体を連動させることが難しくなります。

本来であれば、地面を押した力が脚から体幹へ伝わり、最後に腕やバットへ伝わっていきます。

しかし途中の関節がうまく機能していないと、その力がうまく伝わりません。

結果として、

頑張って振っているのに打球が飛ばない。

一生懸命投げているのに球速が伸びない。

そんな状態になってしまうことがあります。

私は以前、

「筋力が足りないんだろうな」

と思っていた選手がいました。

ところが実際に身体を見てみると、問題は筋力ではありませんでした。

股関節がほとんど動いていなかったのです。

そこで筋トレを増やすのではなく、股関節が動きやすくなるようなエクササイズを行ったところ、動きが大きく変わりました。

するとボールの勢いまで変わったのです。

もちろん全員が同じように変化するわけではありません。

しかし、こうしたケースは決して珍しくありません。

なぜこんなことが起こるのでしょうか?

私たちの脳は常に身体から情報を受け取りながら動きをコントロールしています。

関節や筋肉から送られてくる情報が少なかったり、動きが制限されていたりすると、脳はその動きを安全ではないと判断することがあります。

すると無意識のうちにブレーキをかけます。

選手自身は全力で頑張っているつもりでも、脳が出力を制限している状態です。

だから私は、選手を見る時に筋力だけを見ません。

股関節、胸椎、肩甲骨、足首はどうか。

そういった部分も確認します。

どこも硬い選手多いんだよなあ

実際、レベルの高い選手ほど関節がしなやかに動きます。

柔らかいという意味ではありません。

必要な時に、必要な方向へ、スムーズに動けるのです。

だから力を効率よくボールやバットへ伝えることができます。

もし選手の成長が止まっていると感じたら、

「筋力が足りない」

と決めつける前に、

「この選手は身体をうまく使えているだろうか?」

という視点で見てみてください。

意外と原因は筋肉ではなく、動きの質にあるかもしれません。

筋トレも大切です。

でも、その前に動ける体を作ることも同じくらい大切です。

遠回りに見えるかもしれませんが、それが結果的に最短ルートになることも少なくありません。

あなたのチームには、筋力ではなく「動きの質」が原因で伸び悩んでいる選手はいませんか?

ぜひ一度、選手の関節の動きにも注目してみてください。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます!
あなたの教え子さんやお子さんが瞬達しますように!

川端健太

こんばんは!

野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!


いつもブログを愛読頂きありがとうございます!

感謝m(__)m



今日は、野球ソフトボール上達の極意を

収録した動画10本(収録時間78分)

をプレゼントさせて頂こうと思ってます。


なぜ、10本もの瞬達動画を

プレゼントするのかと言いますと、


ひとりでも多くの選手に

ドンドンうまくなってほしい

と思ってるからです。




【無料動画の主な内容】



メッチャ飛ぶ!!』と大好評の骨盤の使い方


〇強いボールを投げる骨の使い方


瞬速エクササイズ


強いボールを投げる脳科学的方法


野球肘改善エクササイズ


〇家でできるコントロールを抜群にする練習方法


ミート率をアップさせる脳科学的方法


ロケットスタート法


○古武術に学ぶ3つの脱力する方法


○スイングを瞬速にする方法


これらの方法を含めて10本の動画になります。



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あなたの教え子さんやお子さんが実践すると、

どんなことが起きるのか?



✅打撃の飛距離がグーンと伸びます


✅狙ったコースにズバッと

キレのあるボールを投げられます!


✅試合で最高の力を発揮でき勝つ試合が増えます


✅ピッチャーの球速がアップ!


✅走塁の1歩目が瞬速になり盗塁が劇増します!


✅野球肘で悩まなくまります


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力みが取れてリラックスしてプレーできます!


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野球ソフトボール上達の極意を私が配信してる

野球ソフトボール瞬達塾公式LINE

登録して頂くだけです。



【公式LINE発行者】 




川端健太
 
脳科学、古武術などの身体操作、
コンディショニング調整法などを
学び独自の理論を確立

全国各地で野球ソフト教室を
1500回以上開催。

野球雑誌『BaseballClinic』さんの
コラムを担当。

主な指導チーム
 
花咲徳栄高校 日本文理高校
開星、弘前聖愛
学法石川 誉
星稜中学
 
福島県高野連主催講習会講師
教え子がプロ14名

私が配信してる公式LINEでは、

ブログ、Facebook、インスタでは紹介してない、

心技体すべてが進化して

試合で最高の力を発揮する方法

を配信しています。


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【盲点】もしかして…「外野フライを打つ練習」ばかりしていませんか?

こんにちは!
野球ソフト瞬逹塾の川端健太です!




「バッティングセンターでは快音を連発しているのに、試合になるとさっぱりヒットが出ない…」

「練習での力強いスイングが、どうしても試合の結果に繋がらない…」

そんな我が子の姿を見て、もどかしい思いを抱えていませんか?

「もっと素振りをさせなきゃいけないのかな」
「やっぱり試合のセンスがないのかな」

そうやって悩む前に、日頃の練習メニューを一度振り返ってみてほしいのです。

実は、多くの選手が、遠くに飛ばす練習ばかりをしていて、肝心のヒットを打つ練習をしていません。

■ 野球以外のスポーツでは「当たり前」のこと

少し他のスポーツに目を向けてみましょう。

 テニス:狙ったコースに打ち分ける
 ゴルフ:狙ったピンの方向に運ぶ
 バレーボール:人がいないスペースを狙って落とす

これらのスポーツでは、狙った場所にボールをコントロールする練習を「当たり前」のようにやっていますよね。

しかし野球になると、どうしても「とにかく遠くへ飛ばす練習」ばかりになってしまいがちです。

試合で本当に必要なのは、ただ遠くへ飛ばす飛距離だけではありません。

野手がいない場所へボールを運ぶコントロールの技術なのです。

練習でいしてることが、試合でできるんですよね?

練習でヒット打つ練習してなければ打てないと思いませんか?

【やり方を知るだけで、急に打ち始める】

テニスやゴルフと同じように、野球でも「狙った場所に打つ練習を取り入れること。

これだけで、今までヒットが出ずに深く悩んでいた子が、驚くほど急に打ち始めるケースは本当にたくさんあります。

試合で打てないのは、決してお子さんのセンスがないからではありません。

ヒットを量産するための「正しいやり方」をまだ知らないだけなのです。

「もっと強く振れ!」と伝える前に、まずは「人がいない場所を狙って打つ意識」から親子で一緒に変えてみませんか?