今回は運賃が高いと言われている北総鉄道関連についてです。
市役所がある白井駅中心に節約方法等を考えてみたいと思います。
テレワーク残通勤対応、不動産購入、沿線引越、通学等の検討、行動の選択肢になれば幸いです。
山手線から放射状各線中では低く評価されており、少しでもいい流れにしましょう。
「北総線節約」で比較的で上位でヒットします。
【直近のニュース】
・2024年2月29日 回数券廃止
・2025年6月メトロ株主優待乗車券金券12月限金券ショップ200円
・2025年12月13日ダイヤ改正(羽田空港直通便減)
・2026年3月14日JR値上げ、特定電車区間もなしに(下記2026年3月運賃に変更済)
・2028年京成電鉄押上⇔成田空港有料特急
・●年新鎌ヶ谷⇔印旛日本医大を複々線化
【未来構想】
・203X年新金線検討/金町~高砂~新小岩
・203X年東京メトロ/有楽町線延伸
・203X年東京メトロ/南北線品川延伸
・20XX年高砂駅高架化⇒車庫からの車両のやり繰りが完全に変化します。(注意)
・20XX年成田空港新駅構想
・常磐線快速、新松戸駅停車構想あり
・東京メトロ/押上⇔四ッ木⇔金町・松戸/亀有・野田市
・都営大江戸線/大泉延伸
・JR空港線
・蒲蒲線
・鉄道プロジェクト
【定期券】
・自販機購入可能です。売場購入の場合等は、往復料金が掛からない対応があります。
・定期券発効日は翌日以降でも可能です。
・白井⇔高砂、小室⇔高砂は通勤定期券も料金同じです。
【北総一日乗車券】
・大人1000円、子供500円
土日祝の不定期販売ですが半数の週末に販売。
西白井駅⇔都心では直通割の関係で効果は薄いです。
持参人式です。当日、別時間帯行動の家族内の使い廻しが可能です。
【北総/下町めぐりきっぷ】
・1420円/上野、日暮里は割安になります。
・北総線から京成線/都営線への3社割引
都営線までパスモ/直通切符購入乗車なら40円割引があります。
・西白井⇔大門 930円が今後値上げされなければ超割高感は解消かも。
・白井⇔大門 1000円です。(西白井⇔白井2キロ、歩けるなら70円節約できます)
・京成高砂→町屋200円→メトロ各地/さくらトラムへ
・京成高砂⇔日暮里/上野280円
・京成高砂→新三河島200円→徒歩JR西日暮里駅なら80円節約です/約900mです
【下町日和きっぷ】
高砂⇔江戸川/金町/上野/押上/乗り放題530円
・京成青砥始発電車/折返
・京成高砂始発電車/車庫
主要駅への都営運賃
都営線までパスモ/直通切符購入乗車なら40円割引があります。
都営220円区間はメトロ180円区間と同等となります。
【都営1日券】
都営バス、さくらトラム、舎人線の利用も可能です。都バスも利用するなら便利です。
【500円ワンデーパス】(不定期販売/3社割引が消えますので580円分乗車でペイ)
500円券は地下鉄のみ
押上駅は京成電鉄管理となっていますので乗越先の駅で購入手続きへ。
東松戸⇒西船橋⇒メトロ経由
【メトロ24時間券】
・メトロ24時間券700円
24時間以内入札分まで有効。2日目1本早い電車だと1.5往復+24時間経過しての連続乗継規定の利用でさらに便利になります。
残業した後からの使用も能率的です。上手く利用できると単価33%~50%割引という感じになります。持参人式なので2日目家族内の連携も。
【東京メトロ株主優待券/定期券】6月限、12月限
・東京メトロ/12月限チケット店200円
(西船橋⇔高田馬場等310円)
・優待定期券あり(ラクマ6ヵ月95420円→50000円以下)
【メトロ24時間券を1.5往復+2日目は乗継も活用へ】
・メトロ24時間券700円
・24時間以内入札分まで有効。2日目1本早い電車だと1.5往復分+連続乗継利用で便利です。上手く利用できると単価33%~50%割引という感じになります。持参人式なので2日目家族内の連携も。
・メトロ株主優待乗車券金券200円との兼ね合い(3.5回分)
【東京メトロ全線定期券】
全線定期 (高いです)
・個人で定期購入なら西船橋と押上、上野、綾瀬等を繋げる経路検討すると京成上野、松戸帰宅時節約できるかも。(延長購入)
【JR都区内パス】
金町、小岩、葛西臨海公園⇔蒲田、西大井、西荻窪、浮間舟渡
都内2~3地区以上の端地区へ行く場合に便利です。
【都営改札外乗換】
・蔵前、東日本橋、馬喰横山駅で実施しています。
紙のきっぷだと60分規定がありません。
北総線の駅で都営線までの直通切符購入がお得/裏技になります。
上手くいくと直通割引を確保して、乗換時の初乗り分の節約にもなります。
【メトロ改札外乗換】
・14駅で60分規定があります。複数個所乗継ならコスパ良しです。
・メトロ上野駅、メトロ池袋駅、(メトロ新橋駅等)は改札外へ出られます。
※※※
回数券廃止後、主要な防衛策となります。
【都営メトロ乗継切符】
「都営メトロ乗り継ぎ切符」で検索してください。
目的地までの最短乗継距離で計算、乗継70円引き、新橋、新宿/新宿西口駅等、改札外に出ることができる駅が増えます。
その最短ルート改札外へも出る事が出来るのが、大きなポイントになっています。
切符購入時乗換時間制限なく、片道の運賃見合いで押上等の下町側への往復が可能となります。
都営/メトロ押上から下町近隣ターミナル行きのきっぷを購入するのがテクニックになります。
都内各地途中下車し、下町側に戻る事が出来ます。
・都営⇔メトロ乗換は1回のみ切符で60分の時間制限なしに、その駅近辺での用事、通勤にも有効です/乗換改札を一切使用せずに一旦出口改札で外へ/メトロ同士乗換はオレンジ改札必須
・メトロ同士14箇所60分改札外へも可能です。
平日だとメトロ押上→都心14箇所の駅→綾瀬だと便利になります。
乗換時その駅への料金到達条件あり
・下記、運賃で24時間券見合いの活用が出来ます。都営押上駅は前後改札にも券売機、無人改札があります。
メトロ押上から入って帰りは都営押上→京成・北総への流れも。
都心での用事対応後、南千住・北千住・綾瀬・松戸、西船橋、本八幡へ抜ける事も有効的です。
都営押上 ⇒ メトロ (2023.2)
メトロ押上 ⇒ 都営 (2023.2)
※※※
【くぬぎ山駅松戸/新津田沼行き/両方面への始発電車】
【JRメトロ千代田線連絡運賃】
松戸→北千住→千代田線西日暮里→JR
・スイカ割引100円が効く区間が広いです。
・切符購入だと前払いとなるので、「前後JR区間が合算」されて安くなる区間もあります。
・各種規定(東西線中間改札)
【松戸⇔綾瀬・北千住⇔メトロ内目的地へ】
・メトロ・JRの二重運賃となっています。
原則、東京メトロからの場合、北千住⇔松戸260円で計算されます。
綾瀬で一旦改札対応でJR綾瀬⇔松戸が210円となります。
千代田線は北綾瀬行きが増え、帰宅時、二重運賃対応もあり不便に。
始発品川・新橋⇒松戸のみがセールスポイントに。
【普通運賃分割/成立する場合(改札対応等)】
松戸⇔綾瀬210円⇔メトロ都心駅
松戸⇔北千住/南千住/三河島260円⇔JR都心駅/メトロ都心駅
【オレンジカード】
・1000円→950円
東松戸駅等で切符購入、精算時に利用できます。
使える券売機台数等にも注意が必要です。
【東京方面へ東松戸経由】
・白井→東松戸430円→西船橋210円→メトロ始発/JR始発
・白井→東松戸430円→本八幡260円→都営始発
【JRオフピーク定期】
平日朝、一定時間帯だけ入札できない定期券で、15%割引があります。
【東西線/西船橋始発】
【総武線各駅停車/西船橋始発】
メトロ運賃/一つ前の駅なら
・西船橋⇔新宿330円
・西船橋⇔新宿三丁目300円⇔オレンジ改札利用で乗継も
・西船橋⇔池袋330円⇔オレンジ改札利用で乗継も
・西船橋⇔東池袋300円/新大塚300円
・西船橋⇔日本橋300円
・西船橋⇔茅場町260円/日本橋駅まで地下道で繋がっています
【鎌ケ谷大仏駅/馬込沢駅/船橋法典駅/西船橋駅へ】
・京成バス千葉セントラル(印西営業所)
西船橋~船橋法典~馬込沢~鎌ヶ谷大仏~白井~白井車庫
ダイヤ →黄色の白井車庫エリアへ
・鎌ヶ谷大仏までダイヤは12分
・白井駅⇔鎌ケ谷大仏駅340円
・池の上小学校/木戸公園の橋桁付近⇔鎌ケ谷大仏駅290円
・根/県道入口直ぐ⇔鎌ケ谷大仏駅270円
【西白井駅⇔鎌ケ谷大仏駅へ】
・西白井駅250円/大松入口220円/鎌ケ谷大仏駅へ/利用者少なく動向注意
【東葉高速東海神⇔新船橋/徒歩500m】
・西船橋から1駅210円での連絡です。新船橋イオンも利用できます。
【早朝都心へ行く場合/新幹線利用等】
・平日/土日新鎌ヶ谷東武始発04:55→船橋5:20→東京05:44→品川05:54→品川始発6:00
・平日/土日くぬぎ山新京成始発04:37→松戸→上野05:24
【東海道新幹線関係】
・東京駅⇔日本橋/宝町
・山手線区間連絡は新橋/日暮里
・品川駅⇔京急+都営、上野東京ライン始発+松戸始発、総武快速
・新横浜⇔日吉⇔三田⇔押上
・小田原⇔株式優待券新宿
メトロ箱根時刻表(千代田線直通) 大手町/北千住始発等
【新幹線着席関係】
・短距離利用で自由席の場合(出張戻り時等)
自由席利用では、偶数車両には化粧室がなく座席数が多いです。並びの知識、小ネタとして。①両目はさらに運転台がありますので座席数少ないです。
・指定席予約時も広い空間がお好みなら偶数車両指定も。
・東京発、自由席組が来ない、グリーン車⑧⑨⑩より後ろ寄りがいいのか。⑪~⑯号車かな。東海道新幹線③指定席に、やはり回避車両となるのか。
【終電(平日)/タクシー/家族送迎関連】
・新橋23:40⇒日本橋23:46⇒押上23:59⇒高砂24:10⇒新鎌ケ谷24:27⇒白井24:32⇒印旛24:45
・京成上野23:40⇒日暮里23:44⇒高砂23:58
・松戸経由/上野24:12⇒松戸⇒くぬぎ山24:56
・柏経由/上野24:12⇒柏⇒高柳25:07
・船橋経由/快速東京24:01 /各停秋葉原24:01⇒船橋⇒新鎌ケ谷24:57
・京成千葉24:12⇒京成幕張24:23⇒京成津田沼24:28/24:31⇒新津田沼24:35⇒鎌ケ谷大仏24:50⇒新鎌ケ谷24:55
【乗り越し】
・終電前3本位で、早くに折り返し便がありません。
・小室駅(船橋市)は、タクシー厳しいです。レンタルサイクルあります。
・NT中央駅ならまだタクシー環境いいです。
【タクシー料金】
・料金/概、概算200mで100円です。1kmで500円程度です。
①(迎車/300円)
②1.06km/500円
③221m/100円
④時間・距離併用運賃/時速10km以下で走行した場合、1分20秒毎に100円(信号・渋滞課金)
【全て品川始発】
上野東京ライン始発品川⇔松戸駅立ち寄り530円⇔新鎌ヶ谷駅立ち寄り210円⇔北総白井330円
【JR上野始発も】(京成上野も)
【総武快速】(夕方1本品川始発あり)
JR品川⇔JR総武快速船橋駅立ち寄り490円(+40円)⇔新鎌ケ谷駅立ち寄り210円⇔北総白井330円
【車両について】
・都営5500系車両が、座席割、空調等も含め一番落ち着きます。
・都営は27編成/北総は13編成
【着席機会について】
「通勤電車座る技術!」
・メルカリ、ラクマ、ペイペイフリマ、ヤフオク等、300円以下で購入できます。
新鎌ヶ谷下車組み狙い前から⑦⑧両目、(小室)、白井、西白井乗車の方は参考になると思います。
混雑時間帯、ニュータウン中央、新鎌ヶ谷、小室、白井の動線から前から①(②)両目は比較的他よりは空いています。
しかし、西白井の動線から①②両目も埋まり/混み+その位置は、新鎌ヶ谷では下車人数が少ないという感じです。
7時台新鎌ケ谷到着時に、各停⑦⑧両目で着席可能性があります。
都営車両以外、車両の座席割が悪くて座れない事が多いです。
短距離利用者の方は、都心方面に進むと混雑するという認識か薄いです。
【高校生の下車動向等について】
・都心組⇒1本目の北総特急までか。都心まで下車しませんので紛れ注意です。
・新鎌ヶ谷乗換組⇒ここは確実に覚える。
・沿線組⇒秋山駅下車の学生さん小・中・高多数(夏冬服とも制服に特色あり)を覚えてください。
・埼玉、下町組⇒東松戸、高砂で乗換多数あり。
【千葉ニュータウン中央発】
・動線の悪い①両目狙い
・各駅停車狙い
・「座席割」がはっきりしている「都営車両狙い」で落ち着いて通勤出来ます。/北総、京成、京急車両は柱を配置しても大きめな男性が一人居るだけ、コート、股ひろげ等で無駄が発生しています。/8人掛けを3人と5人で区切るのがかなり悪くなっています。まだ4人+4人の方がいい。
【小室発】
通勤定期は、白井⇔高砂、小室⇔高砂も料金同じです。
各駅停車①両目着席可能性があります。着席関係でいい駅です。
【白井発】
通勤時、ニュータウン中央、小室、白井で動線の悪い①両目に注目しています。
都心寄り前から①両目は比較的空いています。
また、⑦両目新鎌ヶ谷駅下車動向、発車時までの⑦両目での立ち人数にもに注目しています。
【北総内限定の状況】
・7月中~8月末、2月~3月末少しだけ閑散
・水曜日、金曜日少しだけ閑散
・都営車両以外は席割が悪く、落ち着いて着席出来ません。
・小室駅入線時は各駅停車、着席可能性大です。
・白井駅入線時は空いていてもライバルありです。
※着席/ライバル多数で数席空きありは(✕)としています。
※一部運用変更あります
・6:05発北総車両①両目◎です。
~アクセス特急~
アクセス特急、新鎌ヶ谷⑦⑧両目、金曜日座れる可能性あります。
・6:25発北総車両①両目✕です。
・6:38発北総車両①両目✕(△)です。
白井駅入線時、座れる車両がありますが、北総車両席割りが悪く座れず。(2025.03)
(矢切駅でアクセス特急の通過待ちがあります)
~アクセス特急~
・6:51発都営車両①両目✕です。新鎌ヶ谷駅発車時、⑦両目✕です。新鎌ヶ谷駅発車時、立ち●人です。
(八広駅で北総特急の通過待ちがあります)
・6:59発北総特急は都営車両、①両目×です。
都心奥まで通学の高校生が多い印象があります。都心まで下車しない生徒さんの紛れ注意です。
(青砥駅/押上駅で後続の始発電車、落ち着いた空間は確保出来ます)
(平日押上駅7:39発始発西馬込行き③番線都車両/直前では着席不可になりました)
・京成青砥駅始発電車/折返
・京成高砂始駅発電車/車庫
・7:02発都営車両①両目×(△)です。北総特急を回避した人が多くいます。新鎌ヶ谷駅発車時、⑦両目✕です。新鎌ヶ谷駅発車時、立ち●人です。
・7:09発都営車両①両目✕(△)です。新鎌ヶ谷駅発車時、⑦両目△(✕)です。新鎌ヶ谷駅発車時、立ち●人程度です。
(新鎌ヶ谷でライナー通過待ちがあります/八広駅でも北総特急の通過待ちがあります)
一旦、車内で立っている人が、数人~0人になります。車内にいると座れる可能性があります。
~北総ライナー~
・7:19発北総特急は都営車両、①両目×です。
(この電車は座れませんが、青砥駅で後続の始発電車、落ち着いた空間は確保出来ます)
・7:22発北総車両①両目×(△)です。北総特急を回避した人が多くいます。新鎌ヶ谷駅発車時、⑦両目✕です。新鎌ヶ谷駅発車時、立ち●人程度です。
・7:28発都営車両①両目✕(△)です。新鎌ヶ谷駅発車時、⑦両目○(△)です。新鎌ヶ谷駅発車時、立ち0人~●人程度です。(立ち人数、冬場0人の日あり、新学期30人以上の日あり/秋山駅私立高校生徒多数)
新鎌ヶ谷駅でアクセス特急の接続があります。新鎌ヶ谷駅で着席チャンスがあります。
新鎌ヶ谷駅エスカレーター位置⑦両目が20席以上あきますので無難です。
新鎌ヶ谷駅到着で下車多数、一旦、車内で立っている人が数人~0人になります。
車内にいると座れる環境があります。金曜日、水曜日は空いていて着席確率少し高くなります。
八広駅でも北総特急の通過待ちがあります。
(2025年1月下旬、2月~3月末、4月、白井入線時⑤⑥も空いている時があります)
~アクセス特急~
・7:39発北総特急は北総車両、前から①両目×です。
(この電車は座れませんが、青砥駅で後続の始発電車、落ち着いた空間は確保出来ます)
・7:42発は北総車両、前から①両目×(△)です。
・7:49発は都営車両、前から①両目×(△)です。
(八広駅で北総特急の通過待ちがあります)
・7:59発北総特急は都営車両、前から①両目×です。
(青砥駅で後続の始発電車、落ち着いた空間は確保出来ます)
・8:02発都営車両、前から①両目×(△)です。
・8:09発北総車両、前から①両目◎です。
(後続、新鎌ヶ谷駅でアクセス特急接続、八広駅で13分後の北総特急通過待ちあります)
~アクセス特急~
・8:22発北総特急は都営車両×です。
(青砥駅で後続の始発電車、落ち着いた空間は確保出来ます)
・8:26発北総車両、前から①両目×です。
月曜日✕、金曜日✕(△)、座席詰められてなく、座れない状況あり。北総特急を回避した人が多くいます。
着席の心配はこの電車まで(小室○、白井△、西白井×)
・8:36発北総車両、前から①両目◎です。
この電車は複数、家族連れでも並んで座れます。平日朝、この電車以降が便利です。
・8:49発京成車両、前から①両目◎です。
【西白井発】
①両目は動線の関係からライバル多数となります。
8:11発は着席出来る状況で入線しますがライバル多数です。
新鎌ヶ谷でアクセス特急接続ありますので、着席出来る流れになっています。
新鎌ケ谷で各停⑦⑧両目で着席を狙うのも無難です。
・8:28発前から①両目✕です。
・8:38発前から①両目◎(○)です。
・8:51発前から①両目◎(○)です。
【その他要因/北総線内状況を中心に】
・月曜日、週初、休み明けは明らかに多いです。金曜日と比較すると、白井乗車段階で車内定点区画、立ち人数だけの比較では倍以上いる印象です。定点で比較してみてください。(北総内限定)
・金曜日(週末)、水曜日(フルタイム回避他)、飛石日は、在宅勤務、有給休暇等、明らかに少ないです/北総線の①両目のあき動向からも分かります。⇒定点で比較してみてください。
・いつも着席している方が、立っているのも混雑の証です。
・月末営業日は締め、月初営業日は実会議等、平常日より通勤者が多く見受けられます/オフィスへ
・9月中旬~下旬、大学後期1回目の授業で明らかに多いです。
・明らかな大雨の翌日は、混雑する印象があります。
・高齢化、働き方改革等でコロナ前の数字には戻っていません。少子化ありますが、印西市の人口増加予想あり。
・アクセス特急も走り、大昔との比較も難しいです。
・8:09発、都心方面行きの高校生乗車ほぼラストです。
・7月高校期末テスト以後~8月末まで7時~8時台は少ない印象があります。
・冬季12月下旬以降~、2月~3月末も少ない印象があります。
・土曜日、朝⑦⑧両目では座れない電車が1.2本あります/日曜日は大丈夫です。
・④両目は、動線、東松戸乗換組もいてかなり混雑の印象があります/狭い階段一ヶ所、一面のみ
・弱冷房車は都心寄り③両目、京急車両のみ③⑦両目となります。
・女性専用車はありません。
・西馬込行きは羽田空港行きより、都営線内の混雑がかなり緩いです。
・西馬込行き①両目は、蔵前、浅草橋・・。宝町、東銀座でかなり緩くなります。
【運転台/車掌パネルから】
白井発6:59特急西馬込行き/車掌パネルから
・白井発車後①両目84人-116-122-④166-138-112-140-102⑧=約980人/94%
・西白発車後①両目136人-152-164-④226-182-148-174-122⑧=約1304人/124%
・新鎌発車後①両目138人-160-158-④210-190-152-142-118⑧=約1268人/121%
※1両目の空きは西白井駅で埋まります。
※④東松戸乗換組で混雑、⑦は新鎌ヶ谷駅下車組多数
※都心直通の特急電車でも新鎌ヶ谷駅では乗車人員は減少/変化なし。
※毎回、ほぼ同じ数値が出ています。
※特急2本目、3本目はこれより混雑しています。
【浅草線トイレ事情について(朝)】
各駅、ホーム上、改札近くに比較的多いです。
・宝町駅 西馬込寄りホーム上の先端、改札内にあります。小駅◎、連絡通路あり帰宅時も。
・蔵前駅 西馬込寄り、無人改札外にあります。
・押上駅 西馬込寄り改札内にあります。
【遅延について】
・人身事故の発生について
都営浅草線にホームドア完備、北総内は高砂まで踏切がなく、京成本線、京急での発生/影響が多い印象です。
京急品川、泉岳寺の詰まりと京成本線、JR線の動向も注意です。
・救護人対応について
京成押上線、都営線内で1回5分程度の遅延が発生すると10分程度までにはなります。
【上り土日午前中/白井→新鎌ヶ谷】
・運転間隔23分+17分=40分サイクルのダイヤが続きます。
通過待ち回数の違いで20分間隔に整いますが、北総内運転間隔23分の電車が混雑する印象があります。
【夕刻下り/ラッシュ時】
・全時間帯で直通、北総全駅で最長12分以内サイクルでの運行を期待します。
【都営線内も快速運転】
・都営線内に「エアポート快特」があり、都営線内も快速運転しています。
※浅草橋/蔵前駅等は通過電車があります。
【平日/押上駅/始発北総線】
・始発設定で良いのではなく、直通が切られてしまっています。
【平日/高砂駅アクセス特急変換あり】
→帰宅時、上記の電車への接続が5分程度の遅延で切れる時があります。次の電車が混む原因に。
【帰宅時/矢切駅始発電車】
・平日18時40分発
【地図/周辺渋滞情報】
【タクシーについて】
市内のタクシー台数は限られています。
・エミタスタクシー12台、車庫は、16号外側白井中付近。白井駅南北ロータリー待機。
・白井タクシー10台、車庫は、464号ライフケア/テニスコート付近。西白井駅ロータリー待機。
・運転免許自主返納、履歴証明書での1割引/バス割引等
【白井市人口動向】(2024/02)
・白井市最大63800人位⇒まず、6万人割れを阻止出来たら。
⇒2050年千葉県の平均予想90%、57000人は確保出来るのか。
⇒アクセス特急白井停車、モーニングライナー白井停車なら人口増加も(無理)
【都心集中の人口動向】
・2050年船橋市65.1万人、柏市43.5万人、印西市11.9万人と人口2020年比で微増予想が出ています。
都心30キロ圏内は一定期間、人口維持となる予想があります。
2040年は団塊ジュニア世代が65歳となる事を意識しておきたいです。
都心寄り市川市/船橋市/松戸市/柏市+印西市は23区同等で何とか推移しそうです。
高齢化はありますが、印西市隣接、都心寄りの白井市も魅力ある都市になれば微増と出来るはずなのですが。
印西市より都心寄りにあり、60000人は維持しないといけません。印西市の人口動向は注視が必要です。
・千葉県626万人/2020年頃628万人ピーク
⇒2040年595万人、2045年582万人、2050年569万人
東京都人口推移/2020年1404万人⇒2040年1450万人ピーク⇒2050年1440万人
【人口動向 全国】
・2024年1.24億人
・2045年~2050年頃全国人口1億人割れの予想があります。
今後、毎年100万人ずつ減少して行きます。
平日、午後中心に実施。(午前/夜間もあり)
1周約5分程度、2機での2分30秒間隔、連続タッチアンドゴーの訓練日もあります。
滑走路、南側(福太郎アリーナ付近上空)/北側とも現地近くで見られます。
先日、インシデント発生しています。
【終点京急羽田空港第一/第二ターミナル駅】
・ANAは第二、北総からは前④号車
・JALは第一、北総からは後ろ⑧号車
【成田空港方面関連】
・成田空港へは新鎌ヶ谷側、後ろの車両⑦⑧両目でないと空いていない感じになりました。
・第二へは中ほどで大丈夫、第一は比較的前寄りになります。
・帰宅時、始発駅ではない、第二ターミナル駅乗車時は、ニュータウン寄りの前方①②両目ならまだ空いています。
・京成成田駅へは、空港第二駅、一旦フロアー1つ上がって三番線へ乗換。
【新鎌ケ谷駅/スカイライナー停車】
【京成株主優待券】5月限、11月限
・京成/5月限710円/新京成を統合しましたので、松戸・北初富・新鎌ヶ谷⇔津田沼⇔本線経由成田空港は利用可能です。
スカイアクセス線は通過できますが乗降出来ません。
【東武株主優待券】6月限、12月限
・東武/6月限チケット店5月販売480円あり/6月10日350円あり/6月中旬300円あり/6月下旬200円あり
【東京メトロ株主優待券/定期券】6月限、12月限
・東京メトロ/12月限チケット店200円
・優待定期券あり
【通勤手当等について】
・少なくなりましたが、北総⇒新鎌ケ谷⇒船橋⇒JR経由、北総⇒東松戸⇒西船橋⇒JR/メトロ経由を通勤経路として主張する事業体があります。
・通勤手当は課税されませんが、「健康保険料」、「介護保険料」、厚生年金(将来、給付反映)、の算出根拠には入ります。
年間約48万円~60万円の高い通勤手当、月額4万円~5万円、他地区より1~3ランク高い支払いとなります/半額会社負担あり
/在職老齢年金2026年改正51万→62万働きながら年金も(給与+交通費+厚生年金)
・通勤手当は「1xx万円の年収の壁」「xx万円の年収の壁」には含まれます。非課税ですが勘定は「給与」になります。
営業活動中の交通費、出張旅費は「経費精算」となります。再雇用、再任用で東京へ週3~4回出勤でも高い交通費は算入されます。
・高い交通費は就職戦線においても、新卒中小企業採用、転職市場では採用動向に影響があると思います/会社側は、高い交通費と高くなる社会保険料も半額負担に。
【線路形態変更/並走国道】
・当初計画は北総は小室止まり、都営本八幡⇔新鎌ヶ谷⇔小室⇔印旛日本医大、成田⇔谷田⇔京葉線地下東京の構想でした。
・新鎌ヶ谷⇔小室は複々線予定でした。
・東松戸駅片面だけでした/特急通過でした。
・松戸⇔北初富⇔(新鎌ヶ谷/高架降り)西白井がありました。踏切がありました。
・当初、新鎌ヶ谷駅はなく、西白井→北初富→初富→徒歩鎌ヶ谷の方も
・4両編成、6両編成がありました。
・新京成車両が来ていました。
・新鎌ヶ谷駅片面だけでした。
・西白井行きがありました/車庫/ポイントがありました
・都営5300系白色は8人シートでした。5500系銀色は7人シート。
・小室2線→角度変え3線に。(北総線路が小室/車庫止まりでなく、スカイライナーを高速で直進させる・・)
・小室に車両基地予定ありました。464号線トンネル前の小山盛り上がり部分をくぐり一面車両基地予定でした。
・千葉ニュータウン中央⇔小室間、谷田(やた)駅構想凍結(古い地図、小さい橋2本ある/両サイド駅用地、柵が広げられています)
・印西牧の原⇔千葉ニュータウン中央駅新駅構想、印西天王前駅凍結(古い地図/草深交差点東側)
・アクセス線、ウイング土屋新駅構想があります。
・京葉線地下東京→西船橋→谷田地区→千葉ニュータウン中央駅→成田新幹線
・464号谷田⇔印旛は新幹線合流で複々線。
・千葉ニュータウン中央駅前、成田新幹線車両基地→太陽光パネル
・印西牧の原基地
・成田新幹線路線をJR単線、京成単線で運用。それぞれ、単線で運用を解消するために、途中にすれ違い用の信号所があります。(止まらない電車もある)
・●年新鎌ヶ谷⇔印旛日本医大を複々線化



