疲れ様です!ひろです!

 

 

今回はイップスの症状として

どうしてもシュート回転して

しまうという人に対して伝えたい

ことがある!

 

 

この記事を読むことであなたは

肩、肘に負担をかけずに

シュート回転がかからない方法がわかり、

 

 

バックホームでの

レーザービーム!

 

 

力強いボールを正確に投げられる!!

 

 

両翼100m、センターまでが122m、

そんな広い球場の中で、

息詰まる接戦の中で

 

 

イップスを克服したあなたは

躍動する!!

 

 

逆に、今回これを読まずにイップスを

克服しようとすると、

 

 

間違った投球フォームを染み込ませて

しまうことになり、イップス症状が

ひどくなってしまう可能性がある!

 

 

 

僕は今回紹介する方法を何度も

繰り返し修正してイップスを

克服出来たよ!

 

 

この内容を知っていないことで、

 

 

中継プレーでせっかく距離が投げれる

のに、シュート回転がかかってしまい、

ホームへの送球がそれてしまう・・・

 

 

これが多いな!高校野球を

見ているとそう思う!

 

 

アウトかセーフの紙一重のプレーに

関わることだから、

今回シュート回転に悩んでいる

という人はこの記事を読み進めてね!

 

 

では、シュート回転がかからないように

する方法・・・・・・・

それは、

 

 

 

 

テイクバックの時に、

利き腕の肘が両肩のラインより

内側に入らないようにすること!

 

 

 

settsu tadashi top.jpg

 

 

 

関連画像

 

なぜなら、肘が

内側に入ってしまうと

 

投げるときには体が開いた状態で

リリースする形になりやすく、

強いシュート回転がかかって

しまうから!!

 

 

 

だからテイクバックでは肘が両肩を

結ぶラインより内側に入らないように

して、まっすぐのラインにする!

 

 

利き腕とは反対の肩が内側に

入らないようにするという考え方も

良いし、

 

 

鏡で確認すれば一発で

分かる!

 

 

両肩を結ぶラインに

利き腕の肘がある状態を作る!

 

 

そのラインがまっすぐ出来ることで

肩、肘には負担がかかりにくい!

 

 

まずは鏡で自分の投げるときの

動きがどうなっているのかを把握して

みよう!

 

 

ありがとうございました!