ボウズのくせにいろいろ挑戦したい新高校生のブログ -6ページ目

ボウズのくせにいろいろ挑戦したい新高校生のブログ

気のままにかいてます。すいませんn
懲りずにずっと読んでください
はーーーじーーまーーーるよーーー

2221年 7月。

俺ら人類は一切の問題がない世界を作り出していた。

誰の人権も保障され、

太陽エネルギーなどの再利用可能エネルギーを効率よく得ることができるようになった。

労働というものはすべて、ロボットが行ってくれた。

ただ好きなことを、したいことを、していられる世界。


そんなある日、アメリカに送信者不明でコンピューターウイルスが送り込まれた。

ほとんどがロボットでコンピューター制御されているため大混乱がおき、飛行機の墜落や船の沈没も相次いだ。

これに対しアメリカのオバモ大統領は

「これは我々への宣戦布告であると考え、西暦2222年を機に全世界に攻撃を開始する」

と言い出した。


ゲームのように

第三次世界大戦が始まってしまった。

完璧な物ほどひとつ傷入るとぼろぼろと崩れていく。と感じさせられた。


国連で核爆弾廃止が2036年にすでに決まっており、また人間に被害のありそうな物は2132年に人類危害物廃止条約ですべて廃棄されているため物理的攻撃を受けることはない。


これが今、俺、南場 哲、と言うか、人類が置かれている状況だった。

まだ2221年であるため安全である。が、戦争が始まったら機械は信用できなくなる。

だから南場家は今のうちに引越ししたのであった。


「なんでこんなこと今になって確認してんだろ。俺」

おきたばかりでベットに座って一人つぶやいていた。

「あーー。今日も朝からアチーな、まったく」

「おーーい!テツ早くしろよーーー!!もう8時だぞ!!」

二階の俺の部屋の窓から下を見ると、親友の笹倉 源治(ささくら げんじ)が待っていた。

「やっべ!!!!!」

急いで着替え階段をかけおりた。

道路では足を小刻みに揺らしながら源治が待っていた。

「ゴメン!!!まじで。すいません」

「わざわざ遠回りしてきたんだぞ!!急ぐぞ!!」

「うぃっス!」

源治は体が大きくガッチリしている、頼りがいのあるやつだ。

俺はいつもと違う通学路を走っていった。



すいません。時間なくていいところまでいけませんでした。

最初の方書くのに手間取りました








昨日、小説書きましたけど、


いいと思いますか?


ストーム君と皆月君が


「面白いw」ってコメントしてくれたんですけど


「w」って何を表すの?


本心なのか?


どうなのか?


面白いと言われると


わッしは


調子に乗っちゃうよ




とりあえず書こうか つづき



【第三次世界大戦】











うーーん



皆月 淳君と はるひこ君が



小説かいてるよ



すごいねーー



どちらも



文学的センスが



あるから



ねーーーー



ワタシもやってみたいですが



わっちは理系なので



というほど理数できないけど



全然できないけど



センスもないので



でも・・・


チャレンジや!!



というわけで



ジャンプの読切のように



試してみよーー




【第三次世界大戦】


南場 哲(なんば てつ)は縁側に横になり、空を眺めていた。

すると足音がドガドガと近づいてくる。

「今日は快晴だな、絢(あや)。」

雲ひとつない空だった。

「何寝てんのよ!!こっちは手伝いに来てんのよ!!」

「おぅぅ・・ちょっと気持ちよさそうだったから・・すいません」

「とりあえずそこのダンボール運んで!!

「はい!分かりました!!平本先輩」

本日、南場家は元の家から200mほどはなれたこの日本家屋に引越しをした。

500坪ほどの大豪邸である。

平本 絢(ひらもと あや)には手伝いに来てもらっていた。 

「これはどこに運べばいいんだ?」

「それは何?」

「俺の服。」

「じゃあ自分で考えてよ!!

「おまえ、俺のお袋みたいだな。キモッ」

「テツがそうさせてんでしょ!!バーカ」

そんなこんなで俺らは引越しを終え、リビング(居間)で休んでいた。


「なぁ玄関がオートじゃなくてびっくりしたよ。」

「そうね。自分で開けるドアなんて初めてみたわ。

テツの家はお金持ちだから簡単に引っ越せるけどウチは大変よ。」

「今日はありがとね~~絢ちゃん。助かったわ~~」

そう言いながら母が、紅茶とケーキを持ってきた。この家には合わん。

南場家の母は優しく朗らかだが、はっきりしないことが多いヒトだ。

「絢ん家はどうすんだ?」

「うーん、ちょっとずつリフォームしてくみたい」

「ふーん、そっか」

絢の顔が少し暗くなってしまったので、話したことを後悔した。

イチゴが嫌いな俺はイチゴを絢にやり、さっさとさっきの縁側にもどった。


「庭もキレイやなぁー」

透き通った水がはる池には蓮の葉が浮かび、笹がカサカサとなり、

大きくどっしりとした岩がある。そこに雰囲気を壊さないていどに花が鮮やかに咲いていた。

絢がケーキを食べ終わり寄って来た。右のほっぺにクリームがついていて少し笑ってしまった。

「テツ、ここ好きだね」

「いいとこだろ」

「そうだね」

「おっ!珍しい。絢が認めるなんて」
空は赤くなってきていた。

「これからどうなるんだろうね、、私たち」

「大丈夫さ。」

そう口では言いながらも少し不安があった。

       


       『そうだ。こんなに空がキレイでもおきてるんだよな。。

                          戦争が。。。ネットの中で』





でした。。はい。。どうでしょう。

語句とか説明とか下手ですけど斬新なアイディアを売りに頑張っちゃいました。


いいようなら続編書きますよ。



アメンバーの方コメントお願いしまーーす。




なんか



この



土日に



ちょっと頑張って



ブログ書いたら



アクセス数98までいったよー!!?!( ̄▽+ ̄*)


マジうれしいっす



みんな、



ありがとグッド!


あと2人で100だよ。



あと2人よんでほしーー








今日はね、



ジャンプよんだ。。



ワンピ面白かった。



あ、



そうだ。



金色のティッシュ手に入れたひと



ぺタしてほしいな



理由は



「ただ親近感わきます」みたいな



明日から



学校です(‐^▽^‐)



平日は全然書けないんで



また来週の土日に



見てね



バーぃ

何ヶ月か前に



シルバーのやつ配ってたよね



これ
レムさんのブログ


今日



飲み物買ったら



キターーーー\(゜□゜)/



ゴールド  (だと思うよ もしや銅!!)




レムさんのブログ





つまり・・・・






レムさんのブログ


そろったよーーーーーーアップアップチョキ



金と銀がそろったよーーー



あと、一つそろえば



私の力は~~~~



わっっははわっっはは





あ、今

realお父様が異国から帰ってきた



から


さらばだ



キム・ヨナ ガンバレーー