僕と君ときどきあなた part1
はぁ・・・・・・自己紹介でもしときます
俺は、健一・・・・・霧原 健一。
まぁ、普通の高校生だ
ちなみにこの学校の生徒会に入っている
しっかしなぁ~、この生徒会は総勢7人^^^;
しかも、ほとんど変人だ
いや、ほんとだぞ?
「おぉ~ぃ、健一ぃ~!」
ほら、来た
「おぉ、孝太。どーした?」
「いやぁ~、それがさ・・・・・この前買ったフィギュアが・・・・・・・。」
「なくなったのか?」
「そーなんだよぉ~~(ノ_・。)」
あ、こいつは、佐々木 孝太。俺の親友でもある
そして、こいつも生徒会に入ってるんだ
まぁ、こいつも変人でな・・・・・・。
「ハ●ヒのフィギュアがぁ~~」
そぅ、こいつはヲタだ・・・・・・・。
それも、筋金入りの。
そのおかげで俺も少しをヲタになりそーだ
「あぁ、俺は、み●る派だなぁ~」
「はぁ?断然ハ●ヒだろ!!」
「お前は何も分かってないな・・・・・・。」
「俺は、分かりたくもないね」
「そんなんだから、生徒会に馴染めないんだよ!!」
「な・・・・・・別に馴染めてないわけじゃねーし!!」
そー、俺は生徒会の人たちになかなか馴染めない・・・・・・・。
正直俺らの生徒会は、ヲタの集まりといってもいい
だから、俺は生徒会室では一人会話に入れない・・・・・・・。
だから、孝太に話を聞いてるんだ
最初に説明した
俺もヲタになりそう・・・・・・。
これは、違う・・・・・ほんとはヲタになりたいんだ
しかし、もうひとつ・・・・・・・・・。
俺は、「生徒会長と話すことができない・・・・・・・。」
なんていうか・・・・・・・・・恥ずかしいんだよな・・・・・・・。
はぁ、このジレンマどーしたものか・・・・・・。
キーン コーン カーン コーン♪
「おぉーい、健一~、生徒会室行こうぜ・・・・・。」
「お・・・・・・おぅ」
ーーーーーーーpart1 endーーーーーーーーー
どーでしたか?
まぁ、こんな調子でやってきますんで
よろしくです
これから
こんにちわ
紅でっすо(ж>▽<)y ☆
こっちは、小説コーナーなので
ちょくちょく更新します
1週間に一回
2週間に一回かな?
まぁ、やっていくんで
暇があったら見てくださいな
では、さよ~ならららぁ~
