野球ユニフォーム制作に関する被害のインスタグラムアカウントを先日立ち上げましたが、

想像以上に同じ被害を受けているチームさんがいることに驚きました。

 

「昨年の10月に注文してまだ届かない。」

「一年半待っている。」

 

具体的な期間はわかりませんが、「納品されない」という方からのDMも多数受け取っております。

 

数百件の受注をこなしているので、数件の事例をあげて全体の評価はしないでください。

 

そんなことをよく言えたものです。呆れます。

事実に向き合わずに言い訳ばかりをしているこの状態をもちろん放ってはおきません。

 

 

野球ユニフォーム制作会社のBaseball Hurrayで納品されない野球チームさんが

全国に多数いることが確認できております。これが事実です。

 

注文後101日経過(2026.5.15現在)
1ヶ月〜1ヶ月半の納期という案内を受けてから101日経過です。

毎回もう嫌になりますが、今回も納期の催促をしました。

先方の返答:
お世話になっております。
現在工場側にて日程算出中であるとの回答でございました。回答共有となりましたら直ちにご案内させていただきます。

よろしくお願いいたします。

今回の言い訳は「日程算出中。」
注文後、101日も経過して今になって日程算出という意味がわかりません。

さすが、2年待っても納品されないチームさんがいるはずです。本当に納品されるかわかりませんが、

私のチームのユニフォームが納品されるのは2年以上先なんでしょうか。

 

「オーダーなので返金できない」という言い訳も酷いです。ユニフォームは基本全てオーダーです。

返金できないとなると、消費者側は納品されるのを「待つ」か「諦める」、全額ではないもののあり得ない

少額の「返金」を受けて話を終わらせるかしかないため、

 

※後にブログでも書きますが、全額返金を求めたところ、「代金の10%の返金は対応する。」と言われました。

当然そんな話は受けません。仮に1万円で10着のユニフォームを注文して10万円を払っても1万円しか返金されないということ

です。100%落ち度は相手にあるのにそんな話はあり得ません。

 

何をお伝えしたいのかというと、少額訴訟や弁護士案件に話を進めていく場合は別ですが、

消費者側の選択肢は、「いつ来るかわからない到着を待つ」しかない状況です。



試合の度に集まるメンバーから
「ユニフォームはまだ?」と聞かれるのも辛いです。



【⚠️注意喚起⚠️】
これは現在進行形でやり取りをしている実際の記録のもと発信しております。

これ以上同じ思いをする方で出ないよう取り組んでいます。
 

実際に、

「やっぱりあそこ(メーカー名)なんですね。」
「現在5ヶ月経ってますが納品されません。」

「2年経ってます。」

などの被害に遭われたチームさんの声を聞ける機会もありました。


皆さんも 野球ユニフォームオーダーメーカー|baseball hurray には十分に気をつけてください。
 

注文後75日経過(2026.4.19現在)

1ヶ月〜1ヶ月半の納期案内を受けてから75日経過です。
この日で遅延が1ヶ月となりました。

被害を訴えるSNSやネット上の様々な声などを目にし、完全に裏切られた気持ちです。まさか、野球チームのユニフォーム制作でこんな目に遭うとは思ってもいなかったです。

「納期は大幅に遅れたけれど最終的には納品された。」

 

という声も実際の方から1件だけお聞きすることができましたが、
一方で、「もう半年以上待っている。」「2年経っても納品されない」という方もいらっしゃるようで、かなりルーズな会社であることがわかります。

唯一の連絡手段であるLINEの返信に関してはそれほど遅くはないものの、なんとか納期を早めるための策を考えていたり注文者に対して誠意ある対応というよりも、口先で対応している感じも。

返信の中身が全くないところに消費者を舐めた姿勢を感じずにはいられません。

今現在できることは
定期的な催促と情報収集ですが情報収集をすればするほどネガティブな話ばかり出てくるので気分が落ちます。。。

 

 

baseball hurrayには要注意です⚠️