ヤクルト7月の試合日程について (PC専用ページ)
【7月の試合結果】
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阪神
(神宮) ○8-4 由規 |
横浜
(那覇) ○10-0 村中 |
横浜
(那覇) ○3-2 中澤 |
中日
(秋田) |
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中日
(秋田) |
阪神
(倉敷) |
阪神
(甲子園) |
阪神
(甲子園) |
広島
(神宮) |
広島
(神宮) |
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広島
(神宮) |
中日
(岐阜) |
中日
(ナゴヤD) |
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(ナゴヤD) |
阪神
(神宮) |
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阪神
(神宮) |
巨人
(東京D) |
巨人
(東京D) |
巨人
(東京D) |
オールスター
(ヤフーD) |
オールスター
(新潟) |
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広島
(神宮) |
広島
(神宮) |
広島
(神宮) |
横浜
(郡山) |
※項目について…上段・対戦チーム、二段目・球場、三段目・スコア、下段・先発投手
遅れましたが、7月の試合日程表を作ってみました。
やはりオールスター前の9連戦(中日、阪神、巨人)が厳しい。
最低でもひとつは勝ち越したい。
対戦数の多い阪神や広島との試合で勝ち越さないと、7月の勝ち越しは難しい。
7月で借金を一桁(できれば5以下)にできればいよいよCSが見えてくるのでは!
【試合結果】7月4日 青木1000本安打も連勝ストップ
7月4日(日)対中日(秋田)
D 031 102 100 8
S 032 000 000 5
勝 清水昭 1勝
S 岩瀬 1敗23S
負 押本 1勝4敗
<本塁打>
ヤクルト:-
中日:-
<投手>
ヤクルト:由規-押本(負)-渡辺(H)-増渕-松井-高市
中日:中田-久本-清水昭(勝)-平井(H)-高橋-浅尾(H)-岩瀬(S)
この試合残念だったのは、由規のピッチングと6回藤本のエラー。
由規は初安打となるタイムリーヒットを放つも、相変わらず四球から崩れる悪い内容だった。
一方良かったのは一打負け越しのピンチで登板した渡辺。
対するバッターも森野と非常に厳しい場面だったが三振に打ち取ってくれた。
この試合で青木が1000本安打を達成した。
2000本目はアメリカで達成することになるのかな…。
那覇と秋田の遠征シリーズは3勝1敗だったのでOKではないだろうか。
この時点での5位転落は全く問題ないと思う。
【スタメン】7月4日 対中日戦
対中日11回戦 秋田 13:00~
ヤクルト |
中日
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【7月の試合結果と順位表】7月3日終了時 (PC用ページ)
7月3日(土)対中日戦 秋田
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勝 松岡 2勝1敗1S
S 林昌勇 1敗15S
負 浅尾 6勝3敗1S
<本塁打>
ヤクルト:-
中日:-
<投手>
ヤクルト:石川-増渕(H)-松岡(勝)-林昌勇(S)
中日:山井-清水昭(H)-鈴木(H)-浅尾(負)
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【7月の試合結果】
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阪神
(神宮) ○8-4 由規 |
横浜
(那覇) ○10-0 村中 |
横浜
(那覇) ○3-2 中澤 |
中日
(秋田) ○4-2 石川 |
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中日
(秋田) |
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(倉敷) |
阪神
(甲子園) |
阪神
(甲子園) |
広島
(神宮) |
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(神宮) |
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広島
(神宮) |
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(岐阜) |
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(ナゴヤD) |
中日
(ナゴヤD) |
阪神
(神宮) |
阪神
(神宮) |
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阪神
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巨人
(東京D) |
巨人
(東京D) |
巨人
(東京D) |
オールスター
(ヤフーD) |
オールスター
(新潟) |
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広島
(神宮) |
広島
(神宮) |
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(神宮) |
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(郡山) |
※項目について…上段・対戦チーム、二段目・球場、三段目・スコア、下段・先発投手
【セリーグ順位表】
| チーム | 勝数 | 敗数 | 分数 | 勝率 | 差 | |
| 1 | 巨人 | 44 | 30 | 0 | .595 | - |
| 2 | 阪神 | 40 | 30 | 1 | .571 | 2.0 |
| 3 | 中日 | 37 | 38 | 1 | .493 | 5.5 |
| 4 | ヤクルト | 29 | 41 | 2 | .414 | 5.5 |
| 5 | 広島 | 29 | 41 | 2 | .414 | - |
| 6 | 横浜 | 25 | 46 | 0 | .352 | 4.5 |
ヤクルトは5連勝。借金は12。
【試合結果】7月3日 5連勝!
7月3日(土)対中日(秋田)
D 000 002 000 2
S 010 100 02X 4
勝 松岡 2勝1敗1S
S 林昌勇 1敗15S
負 浅尾 6勝3敗1S
<本塁打>
ヤクルト:-
中日:-
<投手>
ヤクルト:石川-増渕(H)-松岡(勝)-林昌勇(S)
中日:山井-清水昭(H)-鈴木(H)-浅尾(負)
目指すは3位ということで、今回は中日との直接対決!
(是非とも勝ってゲーム差を縮めたい。)
先発は秋田出身の石川だったが、2点の援護点を守れずに6 1/3で降板。
残念なのはワイルドピッチでの失点。
決して石川だけでなく、他の投手も走者三塁の大事なところでやらかしていることが少なくない。
こういうミスは減らせるミスだと思うので、しっかり減らして欲しい。
同点打の森野のあたりも完全に打ち取っていただけに非常に残念だった。
決勝打は新助っ人のホワイトセル。
ガイエル、デントナの調子が相変わらず上向かないため、ヤクルト上昇のキーマンはホワイトセルであることは間違いない!(と思う)