ハーフタイムシアターのもう一本を見終えた。
二本目はかなりシビアな作品かなと思ったがやはり人のあたたかさを知るような作品だった。
人がなくなる時にその人の人生をしまう(記憶する)能力それを知った人。
最後の展開は・・・・。
いつもこうゆう書き方するけど全部書くと興味わかないかなと思って。
キャラメルボックスの作品は結構日常生活の中にあるけどああならないかな、ああなればいいのにとか、奇蹟かなと思うからつい魅了されるのかな。
僕の大好きな劇団です。
何回も見たくなる劇が多いです(^_-)
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