熱球日記 -35ページ目

セス・ノート

デス・ノートならぬセス・ノート。

笑いました。

よく考えつきますな、千葉ロッテ。

しかし、ちょっと欲しくなった(笑)

セリーグ版復刻ユニフォーム採点

この間のセリーグ復刻ユニフォーム。

各チームが優勝時のユニフォームをチョイスするという合同企画。

懐かしさの反面、選手たちにはいかにも着せられていますといった体のムード充満。

早い話、似合ってないわけですな。


一番似合ってないのが阪神。

成績も手伝ってか、みっともなささえ漂います。
私的に好感度が高かったのが広島。

垢抜けない感じはありますが、スピーディーな雰囲気に溢れていたように思います。

引き際

広島・石井琢朗選手も現役引退発表。


気がついたら通算2430安打を積み重ねていたんですね。


守備と駿足のイメージですが、最多安打もマークしている三拍子揃った好選手でもあったわけです。

横浜98年の日本一の原動力だったことはいうまでもありません。


「プレーヤーとしてとっくに終わっていた。」

「記録のために現役にこだわるのはよくない。」
引退発表時のコメントです。


引き際というものを考えさせられる一日でした。