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音楽大好きブログ!

練習練習、たまにサボリ。


過去に正しい発声の仕方や高い声の出し方などを勝手に説明してきましたが


仮に上記のことが出来ても、そもそもオンチだと歌う方は気づかなくても

聞く方はすぐに分かってしまいます。



という訳で、今回はオンチを改善する方法』について勝手に説明したいと思います。


でも、オンチと一言で言っても、いろんなオンチのタイプがありますので

それぞれのタイプと対策方法を説明したいと思います。




【タイプA  出だしはずれ】


傾向・・・出だしははずれるが、歌っていくうちに音が合わせられるようになるタイプ。


対策・・・前奏や間奏から手や足などでテンポをとりながら音楽を口ずさみ、曲の雰囲気をつかんで歌の出だしのタイミングを合わせる。

また、前奏や間奏部分を録音し、歌の出だしを反射的に合わせられるまで繰り返し練習する。



【タイプB  途中で脱線】


傾向・・・いったん音がはずれると元に戻せないタイプ。


対策・・・歌っている自分の声を録音などして、声が脱線するときに高くはずれているか、低くはずれているかチェックする。



【タイプC  合ったりはずれたり】


傾向・・・自分の出しやすい音域かどうかで、音程が合ったりはずれたりを繰り返すタイプ。


対策・・・音域を広げるために、より高いウラ声、より低いオモテ声を出せるようにし、

その上で、両方の声を自由に行き来できるようにする。



【タイプD  音にぜんぜん合わせられない】


傾向・・・音が高すぎたり、低すぎたりして音がはずれるタイプ。


対策・・・歌の基本3文法である「音階」・「分散和音」・「跳躍の音型」を練習し、

それが出来たら、歌ではずれるとこを録音してチェックする。


※音階=「ドレミファソラシド」 分散和音=「ドミソド」(低いドから高いドへ飛び飛びに) 跳躍=「ド―ド」(低いドから高いドへ、ひと跳び)



あと4種類のタイプがありますが、長くなるので次回にしますm(_ _)m




では!また今度!!



ユニバ行ってきました。



やっぱり新しくできただけあって、ハリポタが一番混んでました。


乗り物が200分待ちだったけど、優先チケットで20分もしないぐらいで乗れました。




ちなみに、ハリポタ内で売ってる物は、園内入口付近にある大きな店でも売ってるので

わざわざ混んでるとこを並ぶ必要はないです!















もちろん楽しかったし、また行きたいけど


今度は近場のスポッチャに行きたいですw




前記事の写真から2週間ばかり経ちました。



見た目も親鳥と間違えるぐらいに身体が大きくなり、巣立つ前には巣の上にずっと立っていました。
















そしてある朝、巣をみたら皆、巣から離れて近くの電線に止まっており


最終的にどこかへ飛んでいきました...




短い間だったけど、やっぱりいなくなるとちょっと寂しいねぇ~



でも、元気でな!(笑)