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こちらは、ロシアで取れたアンバーです。

日本名で『琥珀』と言います。



アンバーは、松の樹脂が化石化したものです。
なので、250℃~300℃の熱で溶けてしまいます。


多分。カブトムシが集まって来て、カブトムシで一儲けしよう!と考える人が
大発生する気がします。



あっ。それ……って。
私の旦那でした。
売れませんでした。
義父さんの庭に、カブトムシが化石化されてました。



アンバーの中に、植物の葉や虫が入ったりしている物は大変な価値があります。


パパちゃん!おしいぜょ。



東洋では、伝染病に防ぐ薬として使っていたり。
中国では、お香にして使っていたりしていました。



昔の人のアイデアって凄いですよね。



アンバーのパワーストーンの意味合いは。
感情を鎮めて、精神を安定させる。
流産を防止する働きがある。
とされています。



アンバーでした!