Always Happy WEEKENDER -7ページ目

Always Happy WEEKENDER

inzm11.owarai.rock.vizual.vocaloid..



調べれば他に詳しいレポが見つかると思うので別に書かなくていいかなと思ったんですが。
……やっぱ行ったという事実は残したいので、あくまで自己満ということで。その為かなり意味不明です。他の方のレポを参考に、必死に思い出しながら書いてみました。

順番ごちゃごちゃになってるかもです。それとセリフや行動などはうろ覚えのものが多いです。記憶間違い多そうですねー。










2011/6/10(金)19:30~

【出演・劇作・脚本】石田明
【演出】鈴木つかさ
【出演】ブロードキャスト/ソラシド/若月/梶剛

【役名】間違えてたらすいません。
草木鉄男(吉村)引きこもり
西郷武(房野)警備員
レッドウルフ/黒石(徹)殺し屋
青山純吾(亮)彼氏
渋谷わかな(水口)彼女
板井一馬(本坊)医者
稲取(梶)武器商人
上村(石田)新人警備員

【あらすじ】
物語は、鉄男が母親に暴言を吐くところから始まる。鉄男は憂さ晴らしのために芸人のブログを荒らし楽しんでいた。(荒らす前に、どこ荒らすか的なことを言って松竹だのサンミュージックだの名前をあげて最終的によしもとに)

そして鉄男(ブログでの名前はダイヤモンド不愉快)のコメントにブラスト名乗る者から書き込みが。言い争う二人。そしてブラストは最近話題になっている連続殺人事件の犯人は俺だ、お前も殺してやろうかと殺人予告を書き込む。
嘘だ、本当だのやり取りを行ったあと殺せるもんならやってみろ、と強がる鉄男に、ブラストは第一病院?の廃墟へ来いと日時と共に告げる。誰が行くかとコメントするも、ブラストに来なければ家まで行って家族ごと殺すと返されてしまう。

家なんて分かるはずない、そんな鉄男にブラストは、なぜ自宅から近い廃墟を選んだと思う?と問う。偶然だと鉄男は言うが、ブラストは次々と挑発的なこと書き込み、最終的に鉄男は発狂しパソコンを踏み潰し壊してしまう。
パソコン壊しちゃった……まだローンあったのに。ジャパネットさーん

(順番忘れましたが、大体の人物が出てから人物紹介してました。この時の音楽と演出が物凄く格好良かったです。ピンクっぽいライトが綺麗で、出演者のポーズも良かった)


【始まり】

場面は変わり第一病院の廃墟になる。警備員の西郷が見回りをしているそこは、心霊スポットとして有名な場所で、金土日は人が絶えないらしい。後ろからは新人警備員の上村がやって来る。少しオドオドしながらも警備の仕事を続ける。
警備員の他にも、カップルの青山とわかなは廃墟で心霊マニアを驚かせる遊びをしていた。
一方、医者である板井は発注した注射器が届かないと困っていた。それを別の場所――第一病院にあると知らされ渋々ながらも取りに行く。

殺し屋のレッドウルフこと黒石は誰かと電話をしていた。相手は武器商人の稲取。銃がほしいと伝える。代金は1丁30万、5丁31万。取り合えず5丁頼み、電話を切る。取引場所は第一病院。そこは黒石が殺しを依頼された場所でもあった。

***

約束の日、鉄男はリュックに様々な武器を入れ、廃墟へとやって来た。武器はバットや短い竹刀、ハンガー、殺虫剤、ピコピコハンマーなど。
怯えながら歩き、西郷と上村に出会うと思いきりピコピコハンマーを振り回す鉄男。不審者扱いされてしまう鉄男は、この廃墟に人殺し(ブラスト)がいるかもしれないと説明する。そして始まるブラスト探し。

暫くして長椅子に置かれた段ボールを見つける鉄男たち。鉄男はピコピコハンマーで背中を叩いて西郷を呼び、知らせる。段ボールに近づく三人、だが。そこにいきなりお化けに変装した青山とわかなが飛び出してくる。物凄い悲鳴をあげ、その場から逃げていく鉄男と西郷。一人残された上村は、気絶しその場に崩れる。
青山とわかなは先ほど鉄男たちが見ていた段ボールを見つける。中にはナース服が入っていた。それを持ち去り、着替えようと立ち去る二人。

戻ってきた鉄男、西郷、上村は怪しいまだみていない部屋を探す。そこに稲取が銃の入った段ボールを持ってやって来る。段ボールを長椅子に置いて立ち去ろうとするが、それを見付けた三人は驚き、また上村は気絶する。銃の存在に気付き、叫び逃げ出す鉄男。「ぎゃあ、ブラストだっ。撃ーたーれーるー!!」追い掛ける西郷。

そのあとやって来た黒石に銃が渡される。黒石が手にしたのは一丁だけ。その場にまたやって来た青山とわかなに名前を聞かれ、心霊マニアに間違われる。「お前は黒石、俺は青山。俺の勝利だ圧勝だ
黒石が立ち去ったあと、青山たち二人は見付けた四丁の銃を二丁ずつ持ち去る。

一方、廃墟にやって来た板井は戻ってきた鉄男と西郷の二人が絡み合っている(房野さんが吉村さんを押し倒して説得中→つまりちょっとした勘違いが起こる)場面を見てしまう。それでも長椅子(ホモゾーン)にある銃入りの段ボールを発注した注射器の箱だと勘違い、それを持ち去ろうとする。
気づいた西郷たち(中身が銃だということは知っている)は板井に驚き、怯える。去ろうとする板井に待って下さいと止める西郷。気絶してる上村もいれて「三人でやって下さい」とまだ勘違いしている板井。


逃げ回る鉄男たちと鉢合わせする板井と黒石。銃の入った段ボールを勝手に持ち去ろうとしていると勘違いした黒石は、板井に「その箱は置いてって貰おうか」と言う。だが中身を銃ではなく注射器だと思っている板井は渡さない。結局、互いに勘違いしたまま二人は話を始める。
注射器だと思っている板井は、小学5・6年生を全員打つ、老人も打つ、10年に1万人は打ったなどと話す。

一方、銃だと思っている黒石は10年に8人ほど撃ったと話し「痛いのは嫌い?」という板井の問いに「痛いで済むようなもんじゃない」と怒鳴る。こうして板井は皆から人殺しだと思われてしまう。

***

自分達の他に誰か居ないか見てくる、とその場を離れる青山。一人になったわかなは、繋ぎ合わせた真っ赤な衣服を来たりしていた。。そのまま部屋に隠れ、ナース姿の青山を連れた西郷がやって来る。お化け騒ぎの犯人を捕まえて、普段着に着替えさせる。
西郷にもう一人(わかな)の居場所を聞かれ、女子トイレの中だと答える青山。結局わかなは、部屋に隠れているのでトイレにはいないが、変わりにわかなが着ていた服に血がついたものが出てきて、西郷以外は全員わかなが怪物に食べられたと嘆き、落ち込む。
西郷は廃墟の入り口に鍵をかけた。これ以上人を増やさない為だった。そして去っていく西郷たちと、一人残る青山。

部屋から出てきたわかなが顔まで隠した赤い怪物のような服のまま青山の肩を叩く。驚いて持っていた銃でわかなに発砲する青山。生きてたのかと驚く青山に「いま死ぬとこだった」とわかなが言う。
それより、今の銃声で誰か戻って来るかもしれないから着替えろと青山。さっきと同じ部屋に入り着替え始めるわかな。

その部屋に逃げてきた鉄男が入ってしまう。叫び声を上げるわかな。そこにやってきた黒石。響く二発の銃声。「恨みはないが仕事だから仕方ない」そう呟き黒石は立ち去ろうとする。
しかし扉には、鍵が掛かっている。

慌ててやって来た西郷は部屋に入り、足を痛めた鉄男を抱えながら出てくる。二発の銃声。一発目はわかなの着信音だった。そして二発目は黒石が撃ったもの。部屋の中でわかなが血まみれで倒れているのを発見した青山はそのままトイレに駆け込み銃で自殺してしまう。

やって来た板井が二人の容態を確認するが、やはりもう手遅れだった。青山が使用し落ちていた銃を西郷に渡す板井。
鉄男は「ブラストは俺を撃つつもりだった。でも間違えてあの人(わかな)を撃ったんだ」と嘆きブラストへ対する暴言を吐く。

板井が人殺しだと鉄男に言われ、慌てて否定し、自分が言っていたのは注射器だったことを説明する。段ボールに入っていた注射器を見て戸惑う黒石。最後のブラスト探し。
黒石=ブラックストーン=ブラスト
板井=ブランドもののストラップ=ブラスト
稲取=ブランデーをストローで=ブラスト
青山=ブラジャー柄のTシャツにストライプのズボン=ブラスト


***

鳴り響くパトカーのサイレン。鉄男も板井も上村も扉に駆け寄り、西郷に鍵を開けるよう頼む(稲取は酔って長椅子の上で寝ている)。
黒石は他に人がいないか確かめてくると走り逃げ去る。それをバットを持ったまま素早く追っていく西郷。何かを殴る音が聞こえ一瞬動作が止まる。そして奥から転がってきたのは……




レッドウルフこと黒石だった。


 
 
3月3日行ってきました。
記憶力があまりよろしくないので覚えてる範囲で書きますが……間違えてるとこなどあったらそこは、まあ華麗にスルーしry
 
 
NANA~八人の侍、二度目の大阪上陸~(by伊藤)
◆開場:19:00 開演:19:30◆
◆出演者:LLR/ミルククラウン/クレオパトラ/ライパッチ◆
 
購入品:マンスリーよしもと/同人誌kisskisskiss .-2011030411430000.jpg
 
東京7期生のライブ。と、いうかLLRが見れるということで楽しみにしていたこの日。
結構人が沢山でした。男の子何人かいたのが嬉しかった、かも。
私はC列でした。ほんとはJだったけどまあ色々……。前から三番目って近いんですねやっぱ。私、目悪いので文字も見やすかったです。顔はやはり少しぼやけてましたが。
 
まず最初に会場が暗くなって、明るくなったと思ったらミルククラウン(以下:ミルクラ)ジェントルさんとクレオパトラ(以下:クレパト)長谷川さんが舞台の中央に立ってました。
ジェンさんの髪型と髪色がだいぶ写真と違っていて最初誰か分かりませんでした(汗)そういえば姉からジェンさん髪色変えたって聞いたな。
「レコード大賞」だったかな。ジェンさん長谷川さんが司会をして他のメンバーが歌を。いやー、まさか生の歌声が聴けるなんて。凄い嬉しくて一気にテンション上がりました。
 
一番目はミルクラ竹内さんとクレパト桑原さんで「タケクワ」(だったかな?)。同じような文字が並んでる、とか何とか(笑)確かに。歌は「青いベンチ」。歌上手い。ずっと聴いていたい(笑)テゴマスのやつ聴いてたら歌いたくなったらしい←
二番目はLLR福田たつろう?。山下達郎さんの「クリスマス・イブ」。何か登場の仕方が面白かったです。身体につけてたあの長いのは何だろう。声高いのに意外と高音が出てないというか、わざと……?ではないよね、うん。
三番目はライパッチ。DA PUMPの「if..」。うわ、この歌好き。ダンスが凄い。ここから一気に笑いやすくなりました。歌上手かったです。
四番目は……LLR「いとーちゃん」。名前そのまま(笑)歌は「3月9日」。まさかのアカペラですね。伊藤ちゃんって意外と歌ry……。あ、良かったですよ凄く。「3月9日」から「粉雪」に変わるとこも。
このあとのトークで伊藤ちゃんが泣きながら「ライパッチのあと凄いやりずらかった」と。確かに←
 
……優勝。……「該当者無し」(笑)
ここで伊藤ちゃんが何か言って「NANAスタート!!」
 
 
オープニング映像。ミルククラウン→ライパッチ→クレオパトラ(クレパトが先?)→LLR。
LLRは、福田さんが遅刻して伊藤ちゃんと何か話してる映像が流れた。遅れてるのに全然急がない福田さん(笑)「動物園寄ってた」……なんという。伊藤ちゃん「何みたの?」福田さん「フラメンゴ」伊藤ちゃん「フラミンゴじゃなくて?」(笑)
福田さん毎回遅刻するんですね。雑誌でも遅刻してた回があった気がする……。
 
オープニング終了後、ネタ。
ネタは四組全て初見でしたがこれは……この日用のやつなんですか?
 
ミルククラウン
→新しい先生のコント。竹内さんが朝に道で道を教えた人がいて、その人が新しくきた先生だったと。やけに静かな間があって声出さないようにしてたよ私。で、まあ色々あり緊張してた先生のテンションが急に上がる(笑)世の中捨てたもんじゃない、みたいな感じで竹内さんにやたら構う、ちょっと怖い(笑)竹内を中心に……っていうのが面白かった。
 
ライパッチ
→コント?二人で誘拐しようとか何とか話してて。「失敗したら二人とも(被害者ごと)ひいてくれ」とか。うーん凄い面白かったけど姉に聞くまで忘れてましたすいません。ネタも姿も初めて見たのでちょっと期待してましたが良かったと思います。
 
クレオパトラ
→解説。最初はよく分からなかったけど途中で長谷川さんが「座布団」って言ったから分かった。これは説明しにくいけど要するに、日曜日にやってる大喜利番組の実況でした。白の若手やら、黄色の暴言やら、ベテランやら、紫、ピンク、緑……。桑原さん良い声してるなあ、なんて。ネタは凄い面白かったです。
 
LLR
→漫才。出てくる前に多分B'zらしき音楽が。内容はえーと伊藤ちゃんが猫に、福田さんが忍者になってました。……福田さんが「俺が忍者じゃなくて良かったね」みたいな感じで。後半にいくに連れてこう、笑いがくる。伊藤ちゃんの猫、本人「ふふふ、」って笑ってましたけども中々。「フーっ!」とか「にゃあにゃあ」とか可愛い。で、近付いてきた伊藤ちゃん猫に、福田さんは手裏剣?を。そのやり取りが物凄く可愛……いえ面白かったです。福田さんが隠れて半分しか出なかったときの伊藤ちゃん猫の寂しそうな鳴き声。私飼ってあげようか。あ、はい冗談ですすいません。しかし、「にんにん」や「にゃあ」だけじゃ漫才出来ないよね(笑)
 
LLR↑長いですね。
 
ここからはもう順番関係なしで覚えてることだけを書いていきたいと思います。
 
ユニットコント「取扱説明書」
→メンバーの説明書。ミルクラのジェンさんはAKBやら、まゆゆやら。そしてライパッチ小林さんに厳しい。ミルクラ竹内さんは、こけしのような顔であまり興味を示さないとか。でもLLR福田さんの話には興味を示すという。そんな福田さんは毎回遅刻して、大嘘の言い訳を言う(笑)「環状線内回り逆に乗って新今宮まで行った」とか何とか(笑)LLR伊藤ちゃんは、手がデカイ。これ二回言うからツボった。クレパト桑原さんはじゃんけんに勝ったことがない、だった筈。あれ、これは小林さんだったか?…クレパト長谷川さんは発言しても誰も反応しないから「長谷川はみんなに見えています。貴方だけに見える妖怪ではありません」的なことを言われてた(笑)ライパッチ田中さんはどうでもいいことを凄いタイミングで言う。
と、いうか眼鏡掛けてるほうが田中さんですよね?逆だったらどうしよう。
 
ユニットコント「プライド」
→長い(笑)お芝居みてるみたいでした。あれは一人一人有名なミュージシャンの役をやってるんですか。
まず、桑原さんと竹内さんが「CHAGE&ASKA」。所々セリフに歌詞が入ってた。「一緒に殴りに行こうか」みたいな(笑)えーと、まあ路上でライブをやってる二人組で、片方が女の子にフラれたり、片方がピンでスカウトされたり、とか。
長谷川さんと伊藤ちゃんが「ゆず」。栄光の掛橋って言ってたからすぐ分かった。
福田さんが「小室哲哉」。英語とかサングラスとか福田さんじゃないみたい、という感想(笑)あ、声がしずる村上さんに聞こえました←
役はスカウトしたりする人。
警官役は田中さん?で「サザン?」。これは分からなかった。遠目、福田さんみたいでした。
ジェントルさんは女装。「西野カナ」で着信音も西野カナ。セリフ「震えるのっ」が多かった。「会いたくて会いたくて震えるの」(笑)可愛かったなあ。
ジェントルさんの彼氏役の小林さん?は「福山雅治」。登場する前にガリレオの音楽流れたから、ああー成程と。他はみんなセリフに歌詞が入ってたのにこれだけ物真似。「レグザ…っ」「~ぜよ!」←
 
竹上彰の知ったかニュース
→モニターに難しい単語と意味が表示されて、それを竹上彰先生もとい竹内さんが答えるという。竹内さんは意味知らないからこう、適当に(笑)
竹内さんの口癖「ド●マからの結局プレ●テージ」。これは、あれです健全な男子の。まさかこんな話になるとは。
前の席に小さい男の子が座ってたらしくメンバーがその子にちょっと話し掛けたりしてました。
その子に分かるような感じでド●マが北斗の拳、プレ●テージがワンピースだと例えてました。(逆だったらすいません)
誰かが「誰かの名言」って言って、竹内さんが「僕です」と。
作品のタイトルを言えといわれて竹内「元カノ」福田「大阪きて何言ってんだっ」ほんとですよー(笑)
 
R-1で披露したネタ
→コントの準備している間にクレパト桑原さん、ライパッチ小林さん、LLR伊藤ちゃんがそれぞれピンでネタを見せてくれました。
桑原さんはラジオのやつ。リスナーからの投稿(相談)に答えるっていうもので「録画したらちょっと時間がずれてるんですが、どうしたらいいですか」的な質問に桑原さんが「説明書の、故障かなと思ったらを見てください」(笑)
「パンダはどうして白と黒なんですか」には「保護色だから」とかちょっと豆知識?。「保護色なのは分かりました。パンダは~」には「何故会話が出来てるんでしょうか。怖いので次行きます」(笑)「パンダは~」「みんなパンダ好きだなあ」最終的に「パンダを録画したい」とか。……面白いです。
ライパッチ小林さんは、東京でバイトしてるとかバー(バーミヤン)とか。格好つけて話してた辺りがイキリストを思い出しました(笑)ポーズとバーの言い方が似てたから(笑)「バイク、あ。間違えた。ママチャリ」
伊藤ちゃんは……出オチ。タヌキの格好に笑った。語尾にポンがついちゃう。「おばあちゃんポン、今のは別にちゃんぽんと、おばあちゃんを掛けた訳じゃなくて」(笑)
体調悪いおばあちゃんのために、ゆずを買いたい伊藤ちゃん。お店で誰かに何がほしいのか聞かれて「ゆずポン」っていうからあの鍋に使う「ゆずぽん」の所に連れて行かれて「これは、ゆずぽんポン。自分が欲しいのはゆずポン」ややこしい(笑)ポンがつくから駄目なんだ、ポンを我慢しようということで「ゆ、ず」で口を押さえる伊藤ちゃん。でも結局「ポーン」と大声で言っちゃう(笑)我慢するから「ポン、ポンポン」と何回も(笑)最後は泣きながら「ゆずを下さいポン…通じた。最初からこう言えば良かったポン」で終わり。今回伊藤ちゃん動物系多いですね。
 
まだなんかあったかもしれませんが記憶に限界が(笑)て、ことで最後のトーク。
プレゼントが二名様に抽選で当たる。サイン入りポスターでした。欲しかったです。
当たった方は福田さんと竹内さんからそれぞれ手渡しで受け取ってました。
 
「LLRとグランジのライブ」「LLラッシュアワー」「LLR単独」と告知が。全部行きたいですが金欠のため私は断念します。
 
最後、幕が閉まる時に(多分長谷川さんかな)おつかまきり、やってくれました。桑原さんもしようとしてたけど福田さん達に邪魔されて(笑)でも一瞬だけ見えたような気が(笑)
 
 
出待ち。約一時間待ってた、筈。あれ、そんなに経ってないか。
でも5人ぐらいは見れた。あまりにも普通に行くから一瞬関係者の方かと。本人と分かった瞬間追い掛けるも恥ずかしくて途中で諦める私。ま、まあ姿は見れたから、と内心強がりながら一応みんなが行った場所へ歩く。
表(私は裏口)で出待ちしてた姉と合流。ジェンさんと福田さんをかなり近くで見たらしく喜んでいた(笑)で、姉に竹内さんがそこにいると教えてくれた。おお、結構近くにいるではないか。
一人一人ファンの子に対応しながら歩いていく竹内さんとファンの方々。横断歩道を渡りどんどん離れていく……私もなんとか携帯片手に追い掛ける。
かなり緊張して泣きそうになったけど勇気を出して竹内さんに話し掛けた。
「すいません、写真撮って下さいっ」
私がまさかこのセリフを言うときがくるとは。寒いし疲れてる筈なのに(私も話し掛けちゃった訳だけども)優しく対応してくれた竹内さんに感謝です。
竹内さんと一緒に、というか芸能人のかたと写真なんて初めてで緊張しました。
次はサインを求め……前に親から貰ったとある小さいノートを渡し、姉から借りたペンのキャップを開けようとしたら……あ、開かないっ。後ろにはファンの方、前には竹内さん。焦った私は姉に手渡しバトンタッチ。
姉が頑張ってると竹内さんが「開かないの?」と声を掛けて下さりました。うわあああ、すいませんすいません。それから竹内さんに手渡すも結局開かず。姉が言うには朝は開いたらしいんだけどな。
で、まあ竹内さんが気を遣ってくれたのか何なのかは分かりませんが「借りよっか」と。その声がとてもなんか優しい感じがして素晴らしく感動してしまいましたー。竹内さんは、後ろにいた女の子たちにペンを借りてました。すいません、有り難うございます!(笑)
サインを頂き、姉も竹内さんと二人で写真を撮り……お礼を言ってその場を離れました。
他のメンバーにも話し掛けたかったですが一人でも全然満足です。竹内さん本当に有り難うございました。
早速、自分の顔だけ隠して待ち受けにしました。間違えて消さないようにしよう。あと上書き保存にも気をつけよう(笑)
 
 
結局、帰宅は夜中の1時でした。疲れたけど楽しかったです。いつかまた行きたいですね。
 
今回は楽しいライブを有り難うございました。そして、お疲れさまでした。また宜しくお願いします(笑)
 
 
追記::2011/01/22のブログ記事を編集しました。読みにくいけどお暇な方は是非ぜひ。HPから持ってきただけですがね(笑)
 
 


さて。2月5日、行ってきました。やりすぎフェスタin京橋花月(ピース座長)。
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お芝居については間違いとかあるかもしれませんが優しくスルーして下さい(笑)ネタバレ注意です。


その前に……大阪行く前に近鉄奈良駅近くにある国宝(?)を見に行きました←
三重塔、五重塔。て、奈良にあったのか。衝撃の事実。奈良県民のくせに←
あ。あとマックでクーポン使ってアイダホ食べた。上手すぎますポテトとお肉がね。


13時頃、大阪へ出発。京橋花月というか京橋自体初めて来るんで不安で若干迷いましたが地図と看板を頼りに無事到着。色々と探索していったん外に。
まだまだ時間あったので、偶然見付けたアニメイトへ。人生初のアニメイト、緊張した。が、結構同い年の方や男性がいて驚いた。いやあ楽しい。薄桜鬼の刀と衣装が欲しい(笑)
そのあと再び京橋花月。の中にある?BOOK・OFFに行く。ハヤテのごとくを久しぶりに読んだけど内容が最初の頃より面白くなってた。
BOOK・OFFを出たのが17:20。そこから上にあがって、椅子に座りながら開場時間を姉と待つ。徐々に人も増えてきてようやく開場時間に。18:40頃、中に入った。N席は意外と見やすくて良かったです。

19:00開演。……もうね、緊張して嬉しくて泣きそうになりましたよ。舞台が暗くなってピースが登場した時はほんとヤバかったです。テレビで観ててずっと好きだった方が居るんですよ。席は遠いけど目の前に。べーやんもまったんも全く変わらずそのままなのでほんとに変な感じでした。
べーやんは歩いてたら学生に話し掛けられたらしい。「天狗の弱点はどこだと思いますか」みたいな質問をされたらしく怖かったらしい←
まったんは真剣に考えてて、色々とべーやんに言われてました(笑)

多分このあとかな?ピースが先だったか映像が先だったか忘れたけど会場内の左右にあるモニター?に映像が……。映ったのは「信じるか信じないかは貴方次第」の人。それがもう怖くて鳥肌立ちました。お金だったかな、それが爆発か崩壊を予知していた(お札を折るとその絵が浮かび上がる)とか。ある歌のなかにお化けの声が入っているとか。因みに歌は二曲あって二回ずつ、計四回聞いたんですが……声が聴こえた訳じゃないのに鳥肌がブワッと。お芝居始まる前からとんでもないこと聞かせてくれますね(流石ですが←)。しかもお芝居が始まる前のBGMがかなり合っていて怖かったです。
追記:X-ファイルのテーマらしい。つべで調べたら出てきますので。怖いけど好きですね私は(笑)

お芝居。内容はDVDをレンタルしたので元々知ってたんですが(と、いうかチーモンで調べたらやりフェスDVD出てきたから借りて観てみたら見事にピース座長の話にハマって生を見に行くことにしたという)。やはり画面で観るより迫力があって良いです。舞台好きだなあ。

内容についてはDVDもあるので詳しく書きません多分。アドリブとか気に入ってる部分を中心に書きます。


べーやん登場。最初から声が枯れてました。風邪か声の出しすぎか、それとも何か別の?とにかくちょっと心配になりつつ話は進む。(因みにどの場面かは忘れましたが、金成さんがべーやんに飴らしきものを手渡してた気がします)

まったんはDVDと違い、客席からは見えないセットの(?)所にいたみたいで、そこから立ち上がって出てきました(笑)上手く説明出来なくてすいません。
で。まったんが、べーやんが服を試着してくれないから自殺を図る場面で既に私はにやついていた。自分の首に紐を巻いて走ったり、紐を上にして「キーホルダー」とか言ったり。言い方がなんか可愛かったけどその後、べーやんが引っ張るからまったん「うっ」って言ってた……ような気がした(笑)
しぶしぶ試着室に入るべーやん。で、一人残るまったん。ゆっくり動いて舞台もちょっと暗くなって、怪しく「……ふふふ」って笑った途端、悲鳴(笑)怖いね生でみると。

地下世界に入ったべーやんが扉を開いて歩いた瞬間、横になってる菅さんの腕が伸びてべーやんの足をガシッと。ちょっとまた悲鳴が。最初観たとき私も悲鳴あげた。当日は私的にはそのすぐ後、べーやんがむーちゃんに話し掛けた時のむーちゃんの声の大きさに驚きました(笑)
その後、15年外に出てないという(設定)菅さんが酒井法子さんが好きだから今どうしてるかについて聞くんだけど。べーやんが必死に答えるも最終的に薬の名前言ったり変な動きしたり。面白かったといえば面白かったですが。むーちゃんに関しては市川海老蔵さんについて。客席笑ってべーやんがまた必死に答える。「良い報告は、結婚した」で「そのあとボコボコに」っていうのが笑った。むーちゃん「結婚とボコボコになる間に何があったんだよ」。べーやん「(名前とセリフ忘れた)リオンが出てきた」。むーちゃん「婚約者ですか!?」←

そして。再びまったん登場。「俺に逆らうなー」とか言って電流を流す。そこからは逆らってないのに何回もやる……DVDと同じです。
話は進んでサンタの格好をした金成さん登場。まったんと並ぶとまったんが小さく見えた。金成さんの「これはホクロではない……穴だ」は、自宅以外で声出して笑ったから余程面白かったんだろうなと。あと、まったんの着信音だった「あーあー(DVD参照←)」も笑いました。新喜劇とかで見たことあります(笑)

おがたん、菊地さん登場した時は私のテンションは遥かに普通を上回りました。あんな大好きなおがたんは目の前に、そこにいるーっと。それにしても凄い身体だ。二人が大きいからべーやんが小さく見えた。しかし、おがたんの声がテレビで聴く時と少し違う気がした。
「トマト熟してます」すいません聞き逃しました。姉は聞いたらしいですが。まあ「全体、染まれ。俺色に」が聞けたから良しとする。それから幾つかコントやったんですがどれもウケは悪く。それでも楽しいからまあいいや、と思ったり←
あ、でもサンキューは聞きたかった。一応期待はしてましたが聞けませんでした。次に逢えたとき期待しときます。
むーちゃんの「貴方だってストライクゾーンに入ってない訳じゃないですよ」に嫌がるべーやんと観客の反応が私的に面白かった。

お話が進み、いよいよゲスト登場の場面。川島さんの歓声が(笑)。赤ちゃん(人形)抱いてる川島さんがべーやんに「それは赤ちゃんですかと弄って下さい」?(セリフ忘れた)と頼み、べーやんが言うとまさかのそれは赤ちゃんではなくティッシュだったというね。むーちゃんも聞くがまた同じ(笑)
菅さんも聞いたけど「貴方にお答えする権利はございません」的な感じで拒否(笑)思わず笑ってしまった私です。
あと川島さんが、むーちゃんを「ヘキサゴン」と。べーやんが「似てた人が出てた」とか。川島さん「カシアス島田」について聞いたんだけど何かべーやんに止められてた(笑)ロッシーさんはほぼ何言ってるか分からず(笑)べーやんたちもつっこんでました。私も聞き取れない(笑)
DVDでは、皆がギャグとかしてたのでそれを期待してたんですが、結局まったんのみ。しかも途中で川島さんが邪魔をしたのもあり、あまりウケず。まったん崩れてたような……可愛かったとか自重しておく。
野性爆弾良かったけどちょっと色々と問題発言あったりして、金成さん「クビにしろ」とか「皆たっぷり取りたいんだ」とか。……野性爆弾ちょっと長かったしね。笑いも多かったし(笑)

そうそう。書く順番間違えたかもしれないですが、べーやんが鍵をサンタ(金成さん)から取る場面。ちょっとそのシーンは萌ry
名前がキャサリンになってましたがあまり展開は変わらず。べーやんが女役とは……←
なんか知りませんが、奈良と何回かセリフを言ってくれたのが嬉しかったです。奈良県民の私としては。
べーやんが「逆に外国に戻って日本語を勉強した」とセリフ忘れましたがこんな感じのことを言って、金成さんが「逆?」と。べーやん「そう…、逆」なんか笑えた。

鍵を使って脱出しようとする三人に声を掛けるまったん。無視して話す三人。まったんがむーちゃんに対して「10年後はげるやつ」べーやんに対しては「胸毛」(笑)それでも無視する三人。このシーンは好きですw

最後の場面。またべーやん達がつけてるブレスレットに電流を流すまったん。で、そこに同じブレスレットをはめた金成さんと手下二人(おがたん、菊地さん)が出てくるんだけども。おがたんが言ってたのは「本読んでて二ページぐらいだったのに電流が流れたから最後のほうまでページを捲ってしまい、犯人が分かってしまった」とかいうそういうの。金成さんが「まだ未熟者」?って言ってた(笑)菊地さんは「何かを練ってたから電流流れて逆に早く回せた」的な(笑)多分。
最後はべーやんが連れてかれてまったんの笑うやつで終わるんだけど音楽が不気味だった。終わり方は都市伝説らしい。

お芝居終了後のトーク。ピースと野性爆弾、大阪と東京で立場が変わる的なことだったかな。確かにそれはちょっと思ったり。
あと川島さんは鬼じゃなくて良い人、とか。娘?の名前を出したべーやんに川島さんが「世間に知られたら苛められる」かな、そんな感じのことを。あと一緒にお風呂に入ったときにお湯でぱしゃぱしゃしてる姿を見て号泣したらしい。最終的に川島さん、皆が良い人だばっか言うから下ネタ言って結局べーやんに怒られ(?)←
ただ、川島さんが下ネタ言ったとき後ろのほうから初めて男性の笑い声が聞こえたんだが。何故だ(笑)

まだまだ色々話してたけど最後、皆が集合してポーズしてました。よく見えなかったけど姉が言うにはおがたんはサンキューをしてた、と。まぢか。

そして、出待ち。皆さん早いですね。私も何名かに紛れて急いで裏口に行きましたが既に人だかり。ロッシーさんが最初に出てきましたが見れませんでした。ピースはタクシーに乗ってました。確かそのまま5upに行くんじゃ……?
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一応、写真は撮りましたが警備員さんが私の前ばかり遮るので姿は取れませんでした(笑)ただ、べーやんの姿が近くで見れたので良いです。眼鏡?黒服?
まったんは見えませんでした……背低いと損だなーなんて。
ていうか出待ち禁止なんでしょうか。だとしたら私は←

他はサンキューとかパンサーたちにも逢いたかったんですがちょっと失敗したようで。ほんとに悔しいですがいつか少しでも近付けたらな(と言っても写真とかサインとか)。

追記:私、ピースが帰ったあと相当涙目だったらしいです(笑)自分では全く気付いてませんでしたが姉によると……。うわ恥ずかしい。


大体こんな感じ(どんな感じ?)で楽しかったです。内容、曖昧ですいません。DVDとは少しセリフ変わってたりアドリブが凄かったり(笑)内容も私好みで今回行けて良かったです。初体験沢山しましたからね(笑)。お芝居、京橋花月、アニメイト。

帰りはそのまま駅まで歩いて、一時間ぐらいで奈良に着きました。その時は22:40。近鉄奈良駅の近くに止めてた自転車を漕いで自宅に。結局23:00頃、帰宅。まだ早い方ですね。

もう一回逢いたい。

最後はパンフレットと写真と、無料チラシです。
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