この頃、ネット上で、気になる人や物事をRSSやアラートを使って情報収集するという事を覚えた。
今日も幾つかのアラートがメールBOXに来ていたのだが、その中に
ザ・モッズのTシャツ | 南風椎の「森の日記」
と、いう文字が飛び込んできた。
早速、リンクに飛んでみると、THE MODSが、今回のツアー『30STRIKES WEST bound』から販売している1枚のTシャツの事が書かれていた。
このTシャツは今回の東日本大震災を受けて、THE MODSが急遽販売を始めたTシャツだ。
そして、このTシャツがどの様にして作られたかの経緯と、THE MODSを知らない人の為にTHE MODSに対する愛情深い最大の賛辞が記されている。
ブログの主は 『(はえ・しい)』。本名を 長野眞さんという。
フライ・コミュニケーションズという事務所で書籍の企画・編修・執筆を通し、様々なカルチャーのコラボレーションを手掛けている人物だ。
古くからのTHE MODSファンでご存知の方もいるだろう。
20年前に出版された『ANGEL WITH SCARFACE』にも、THE MODSの10周年を祝うコメントを寄せられている方だ。
あのシンプルなプリントの中にも、こんなSTORYが存在していたんだな。
ちなみに、Tシャツに書かれた言葉は、南風椎さんの書いたメッセージを英訳したモノだそうです。
そして、英訳したのは、なんと、あの、テレビでは視ない日は無い、埼玉生まれのアメリカ人の方だそうです。
こちらから読めます
→ザ・モッズのTシャツ | 南風椎の「森の日記」
今日も幾つかのアラートがメールBOXに来ていたのだが、その中に
ザ・モッズのTシャツ | 南風椎の「森の日記」
と、いう文字が飛び込んできた。
早速、リンクに飛んでみると、THE MODSが、今回のツアー『30STRIKES WEST bound』から販売している1枚のTシャツの事が書かれていた。
このTシャツは今回の東日本大震災を受けて、THE MODSが急遽販売を始めたTシャツだ。
そして、このTシャツがどの様にして作られたかの経緯と、THE MODSを知らない人の為にTHE MODSに対する愛情深い最大の賛辞が記されている。
ブログの主は 『(はえ・しい)』。本名を 長野眞さんという。
フライ・コミュニケーションズという事務所で書籍の企画・編修・執筆を通し、様々なカルチャーのコラボレーションを手掛けている人物だ。
古くからのTHE MODSファンでご存知の方もいるだろう。
20年前に出版された『ANGEL WITH SCARFACE』にも、THE MODSの10周年を祝うコメントを寄せられている方だ。
あのシンプルなプリントの中にも、こんなSTORYが存在していたんだな。
- ジョンがポールと出会った日 (ハッピー・ブックス)/ジム オドネル
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- グレープフルーツ・ジュース (講談社文庫)/オノ・ヨーコ
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- Ai ジョン・レノンが見た日本 (ちくま文庫)/オノ ヨーコ
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ちなみに、Tシャツに書かれた言葉は、南風椎さんの書いたメッセージを英訳したモノだそうです。
そして、英訳したのは、なんと、あの、テレビでは視ない日は無い、埼玉生まれのアメリカ人の方だそうです。
こちらから読めます
→ザ・モッズのTシャツ | 南風椎の「森の日記」