こんばんは蝶々


2週目スタートです。


もうお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、

就活バトンが出来ました音譜 (「就活バトン」 参照)


もうすぐメンバーの書いたものがアップされます。

ブロガーの方々、

いつでもトラックバックお待ちしておりますOK






さて、今日のお話です。


la la

(浜崎あゆみ「who...」より)


Ⅰ 鳥肌が立って、


  感情が高ぶって、


  涙が溢れて、


  それを伝えようにも、言葉に出来ない気持ちになること。


A Whole New World

(Aladdin「A Whole New World」より)


Ⅱ 信じる気持ちに光を見たり、


  思い掛けない出来事のスリルを味わったり、


  新しい世界への扉が開いた瞬間、


  誰かに恋をすること。


who

(浜崎あゆみ「who...」より)


Ⅲ 過去を懐古し、


  出会いに感謝し、


  掛替えのないものを受け継げるように、


  ただただ祈ること。


not a girl

(Britney Spears「I’m not a girl, not yet a woman」より)


Ⅳ 世の中と向き合い、


  保護から離れ、


  選択肢を見つけ、


  自分で決断を下すこと。




色々書きましたが、


昨日のひろあきに「社会人になる心構え」について投げられたので、

受け取ります。(てっきり、「心構えをつけるために、インターンをしましょう」と

締め括るものだと思っていましたチューリップ赤)


去年末から4ヶ月かけ、現役のキャリアウーマンの方約50人とお会いし、

お話を伺いました。女性として男性と同じ土俵で働くことはbehindだと思い、

女性のキャリアについて学びたかったのです。

因みに大学では経営や人事に関する勉強をしています。


働くことは衣食住に繋がります。


自分にしか出来ないことを追い求めた所で、

自分なしでも地球は自転し、東から太陽が昇り、

ちゃんとこの世は回ります。


しかし人間の関係性によって成り立つものは沢山あります。

先に書いたⅠ~Ⅲの感動は、たった1人では感じられません。

また、他者がいないと共感も生まれず、互いに歩み寄ることも出来ません。


「社会人という括りでは今までのものに比べてあまりに大きく、曖昧すぎるため
僕はアイデンティティを保つ事は出来ません。」(by ひろあき)


I.Dは泥臭い人間関係の中で形成されるのではないでしょうか。


社会に出て自分の小ささを感じた時、それを現実逃避せず受け止め、

社会から淘汰されないような、生きる意欲を持った自分をつくり、

辛いことに耐える力があれば問題ないでしょう。

ここで先程のⅣが挙がります。

現実を知ること。


人が自分の色眼鏡で世界を見ているのだとしたら、

その色眼鏡を沢山持てるように、視野を広げ、

世の中というものを捉えられたら良いのではないでしょうか。


以上。


アップする写真に困り、歌詞に結びつけてごめんなさい。


Good Night.


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みなさん、こんばんは。


広報、クリエイティブ担当のひろあきです。


ブログのルールでは、

前の人とかぶらない内容で、BASEってかっこいいと思われるようなイメージ、

で書くそうです。


今までを振り返ると、

BASE系(マリ)→クリームパン(タクミ)→自分の価値(ならっち)→

ヘアチェック(ゆうた)→マスコミ(よりか)→就活系(ともくん)→

中国(なお)→夕焼け(バッチ)→ダンゴムシ(ナナ)


統一感ゼロですね。

ダンゴムシは、はっちゃけすぎでしょう。


こんなんでBASEがかっこいいと思われるのか甚だ疑問ではありますが、

流れ的に真面目な事を書いた方がいいようなので、

僕の就活に対する期待や不安について触れたいと思います。



みなさん(特に大学3年生)は『就活』と聞くとどのような気持ちになりますか?


期待、不安、ありがちな感情ですが、大きく括るとやっぱりそんなもんじゃないでしょうか。
僕も実際そうです。


自分の力がどこまで通用するのかという期待や、
それが全く通じないかもという不安などがぐるぐる回ってる現状です


しかし最近では、
『就活』と聞くと、もう一つの新しい感情に襲われるようになりました。


それは『恐怖』です。


別に就活を始めるのが怖いんじゃないんですよ。
社会人になって、社会の歯車の一部となって、
自分の存在が薄れてしまうことが怖いんです。


今まで僕たちは学生という立場に甘んじて、
振れ幅3~4年の小さいコミュニティの中でのうのうと暮らしてきました。


そこでは中学生の自分、高校生の自分、大学生の自分と、
ある程度の存在価値が保障されており、
また目線をそのコミュニティだけに当てる事で
自分のアイデンティティを守る事も許されていたんです。


しかしこれからは違います。
社会人という括りでは今までのものに比べてあまりに大きく、曖昧すぎるため
僕はアイデンティティを保つ事は出来ません。


だからといって目線を身近なコミュニティに絞って、
そこで自己満足に陥るのも嫌です。


周りを見回すと、先輩たちは当たり前のように就活をして、
内定が取れたかどうかで一喜一憂して。


それで平気なんですかね?


就活はうまくいっても社会人になる心構えってどうやって作るのでしょうか?


そして今一番不安な事は、


『このめちゃくちゃな文章が、読んでいる方に理解してもらえるのか』


ということと、


『この文章の結論が果たしてどこに行き着くのか』


この2点ですね。


今午前5時です。


一睡もしていません。

という事でさっきの文章は丸投げします。


今日から新歓合宿です。

こんなんでフレッシュな1年と絡めるのか疑問です。



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こんにちは。


さっき突然すごく甘いものが食べたくなって、ひとりで学食に行きパフェ食べてきました、ナナですねこへび


私は大学入学をきっかけに東京に出てきたので、今は一人暮らしをしています

駅から徒歩15分くらいかかるけど家賃は安い鉄筋コンクリート建ての1階に住んでます。

鉄筋だと冬は床が恐ろしく冷たくなって冷え性の私には耐え難い環境なのですが、



あたたかくなってくると毎年、、、、、




ダンゴムシがやってきます。




しかも1匹や2匹ではありません。1週間で20匹くらい来ますw



この家で暮らし始めて3回目の春を迎えましたが、未だにこのダンゴムシの進入経路が分かりませんw

気がつけばダンゴムシがいるんです。



最初のうちは見つけるたびに窓を開けて外に逃がしてあげていたのですが、

最近は見つけたら片っ端からゴミ箱送り(酷い)



そんな感じでダンゴムシとの共同生活を営む私の元に新たな訪問者が。。




ワラジムシ。




ワラジムシについてちょっと調べてみました。





へーえ、別名があるらしい。




ワラジムシ(別名:ベンジョムシ





べンジョムシぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいやああああああああああああああああああああああああああ叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び







何でそんな別名がつけられているのか調べるため、

日本ダンゴムシ協会(そんなのあるんだwww)のHP

http://homepage2.nifty.com/e-mon/dango/dango.html )にアクセス。



以下ベンジョムシの説明文抜粋。




むかし便所のうらはジメジメしていて、そこによくワラジムシがすんでいたので、
ベンジョムシといわれるようになったんだね。
 
ワラジムシは、ダンゴムシより、じめじめしているところが好きだからね・・・
だから、ベンジョムシがきたないということは、けしてないんだよ。
(すんでいたところがきたなかっただけなんだ)
 
それに今の便所って、みんなきれいで、ワラジムシなんかいないよね・・・。





うちって



昔の便所より



汚いんでしょうか。



ジメジメしているんでしょうか。






そんなことないだろおおおおおおおおおおおおおおお爆弾ドンッ爆弾ドンッ爆弾ドンッ爆弾ドンッ爆弾ドンッ爆弾ドンッ爆弾と言い切れるのか)




こうなったらもう




「ダンゴムシの出る部屋に住む女」という汚名を背負って生きていく!!





なんて嫌だし




ワラジムシの出るような環境は精神衛生的にもよろしくなさそうなので、



みなさんお部屋は清潔に保ちましょうキラキラ

↑今コレ書いてる大学の情報処理教室がもう閉まっちゃうので無理矢理まとめますw




来春はワラジムシとおさらばしてキレイに就活したいと思うナナでしたーおやしらず




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