とある、つぶやき合い。
Aさん
「隣のオジサンのため息が、電力に変わる装置を、誰か発明して欲しい。このビル分の電気は、十分にまかなえそう。」
Bさん
「溜息発電が実現したら、都内のオフィス分だけで国内の電力はすべてまかなえそう笑」
Aさん
「だはは(笑) じゃあ、今度、ドクター中松のところに持ち込んでみます。」
Bさん
「面接官「アピールポイントをどうぞ」就活生「発電量には自信があります!」とかなるわけです。」
Aさん
「wwww 面接官「よし、採用だ。じゃあ、早速だが、君には・・・そうだな、あの問題部署の中間管理職からやってもらうことにしよう。わが社のために、どんどん発電してくれたまえ!」とかなるわけですねw」
これはtwitter上でしたわけではないのですが、
こんなつぶやき合いが出来るのが、つぶやきの楽しいところだと思います。
ため息と同じように、どこにでもあるような家族の風景。
こちら、名曲です。