ソウル東大門の斗山(トゥサン)タワー広場に
奇抜な「禁煙灰皿」が登場した。
透明アクリルで作った人の形をした灰皿に、
タバコの吸穀を入れると肺に吸穀がたまり、
胴にある水がニコチンとタールで色が変わる(左から)。
造形物は2年連続海外広告祭で注目された
パク・ソウォンビックエントインターナショナル代表が製作した。
発想がユニークで、よろしいです♪
そう。
やみくもに、声高に、「禁煙(嫌煙)」を叫ぶよりも
こういう「アイデア」で示すほうが効果的な場合もあります。
「北風と太陽」のように。
話し変わりますが、
人ごみで、平気な顔で歩きタバコをしている人に
共通していることって、何だかわかりますか?
それはですね~…
「人から迷惑をかけられることを極端に嫌がる」 ですwwww
一度でいいから、
歩きタバコをする人の前で
真っ黒な煙の出ている松明を持って歩いてみたいんです。
たぶん、人一倍、「煙たがる」のではないか、とwww
まぁ、そういう人達と、
「共存」していかなくてはならないわけですから、
それこそ、その人達のことを、とやかく言うのではなく、
自分自身を強くしていくことが、
とても重要なのだと、私は思います。
