この長い間、ずっとずっと一緒にいた、その間、間にかなり喧嘩もした、お互いの気持ちをぶつけ合いながらお互いをよくしってよく見つめ合った、たがいおだがいに想いあった時、いつもより違う気持ち(感情)になった、それが大切な時の始まり、大切な君への気持ちは今でも変わらず、ずっとずっと俺のここ(心)にある。

そばにそばに君がいて、心だけでもそばにいて……、ずっと大切に想うから……一緒に一生、幸せ交わそう…

昔の思い出に浸りながら今の自分の世界を見つめ、今もかわらず未来、将来に光を願い求め、なにかを掴みなにかを手離し大きくなれれば本望だと、未来なんて誰にもわからない、でも願う事、夢や希望は誰にでも許されるものだし否定、規制もできない、いろんな意見がある否定や賛成、個性や、感性、いろんな意見を眉間にしわ寄せ考え、取り入れ切り捨て、壊し壊され、自分の中の自分の答えを出すのが大事で、自分の小さな自由があるから大きくても小さくても自由は自由だから、大きさなんて関係ない、自由の十ある内の一つでも、やったぶんだけ大きくなれる、完璧なんてありえない完全、完結なんて思わない、完了、終了、なんても思わない、自分に終わりをつけたくない誰かに告げられるものでもない、まだまだ終わりがどんなかわからない、まだまだ自分は未熟者、未熟であるから得る物がある、R指定のエールをおくろう、オールで楽しい思い出つくろう、