自分の現状がつらい、人様が羨ましいと言う気持ちは素直に認めようと思う。
じゃないと相手を否定する言葉を持ってしまいそうな気がして。
いや既に姉に持ってるんだなこれが。身内だからセーフで。
諸事情あって下の子は常に私にべったり。
本当に久しぶりにフリーの時間ができたので、友人と用事も兼ねて落ち合って
公民館→喫茶店に行った。
友人はまだ小さい娘さんを連れてたけど
かっっっっしこい!!!!
お、おっっとなしいいいい〜〜〜〜
本当に同じホモ・サピエンスの子供なの?
ぼーっとしてる訳じゃないんですよね。ちゃんと周囲を見て母親とコンタクトを取りながら自分なりに暇をつぶしたり雰囲気を楽しんでる。
ずっと大人しく座って。
どんな大道芸より圧倒される。
おののきすぎてる私を友人が不思議そうに見てる
帰り道じわじわとダメージをくらう。
個人のお洒落な喫茶店なんて四年ぶりとかでした。友人親子は日々のルーチンみたい。お洒落なお店は。
眩しいしなんなんだ私の生活のこれはとなった。
でも私には愛する子供二人のかけがえのない生活がありますからこの特性の強い子供のおかげで学べたことがたくさんあります
なんて思わんわ
学んだ以上に自分の醜い感情にたくさん気付くし醜い人格も生まれたと思う。
世間のすべてが羨ましい。
これが妬ましい、あるいはあいつらよりマシみたいな人材を搜したり世間は間違ってるとかなんとか
そんな風に歪んでしまったら終わるので「私は羨ましい」の感情を受け止めておばさんは生きていきます。