我が子は行動をカテゴライズすれば積極奇異です。

人と関わりたい!けど、相手の状況や感情を読み取れない。

普通の子でも当てはまる時はあるかもしれないけど、我が子は兎に角ダントツでグイグイ行く、でも相手の表情や言葉を注視しないし

人と遊ぶと言うより人「で」遊ぶと言うのが正しい。

人の多い場所では目が離せないし、他人に近づいだら別のものに注意をそらします。


子供ならば 可愛い〜違和感〜迷惑 の範囲かもしれないけど、大人になれば 警戒〜怖い になると思う。


私は怖いと思う人の心を否定すべきでは無いと思う。

怖い、警戒する、は私でも心当たりがある。

たしかに我が子にやられたら傷つく(普通に一日中寝込むくらい悲しい)けど、相手の「怖い」も私の「傷ついた」も存在して良い感情として、落とし所を探したい。

だって親だってさーーーー嫌になる時あるし〜〜〜〜〜


…ただ怖いより先の感情としてその言葉を相手に投げつける、「視界に映すな」とか「公共の乗り物を使うな」、そしてその先のいなくなって、傷つけて良い存在として扱うことはアカン


自分の中にも差別心はあるからこそ、何事も程度の問題だよねって事忘れないでおきたい




あと寝てくれ……