こんにちは
いや、こんばんわか;
あ、あれからMとはだいぶいいですよ(≡^∇^≡)
一先ず、安心。
う~んネタないんで・・・
落ちます。
すいません。
あ、小説日曜日書きま~す。
こんにちは
いや、こんばんわか;
あ、あれからMとはだいぶいいですよ(≡^∇^≡)
一先ず、安心。
う~んネタないんで・・・
落ちます。
すいません。
あ、小説日曜日書きま~す。
ごめんなさい。
なんか、昨日は、ブルーになってたみたいです
私、ちゃんとそのMと向かい合って
話してきます。
YU,ありがとう。
永遠の少年さんどうもありがとうございます。
私、響は、このアメーバの皆さんが大好きです!!!
すいません、なんか今日は、まじめな話をします。
まじめとゆうか、愚痴です。
今日、学校に行って来ました。ここまでは普通です。
一時限目、技術でした。パソコンをしていました。
え~と、では、Mちゃんとしましょう。
Mちゃんと、最初は普通に話してました。
でも、急に機嫌が悪くなりました。
私が少し席をはずした後、Mちゃんと、Tちゃんがしゃべっていました。
そこから聞こえたのが、
「響ってさ、ウザくない?マジ死んでほしい、ってか殺したい。」
って聞こえてきたんです。Mちゃんは、私と親友に近い関係でした(まぁそれは私だけかもしれませんが)
最初はショックでした。
「なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、」
頭の中でそればかり考えていました。
ですが突然ショックな落ち込んだ気分から、憎悪が巻き起こりました。
「なんで、アイツニ嫌われなくちゃいけないいんだ。なんで、あんな奴に。」っと。
そんな、思いは止まるどころか威力を増し、私は手帳にこんなことを書いてしまいました。
「Mに罪を!
Tに処罰を!
Aに天罰を!」
Aは、私の秘密を黙っているといったのに。いとも簡単にMにいいました。
Tは、Mの先ほどの話を聞いて笑っていました。
もっとサイヤクなのは、私の体です。
私の体は、Mがちかずくと、吐き気が起こり
頭痛がし
Mのメン玉をくりだしたくなるような衝動までだすようになったのです。
私は、どうしたらいいのでしょう?
「345に罪を
11417に処罰を
11312天罰を!
5210に幸福あれ!」
これは無視してください。では、
1・始まり始まり。
ここは暗い闇の中、何も見えない・・・
あそこに、3つの塊がある。
一つは、動かないまま、倒れている。
もう一つも動かないまま倒れている。
もう一つは、起きていて、座り込んでいる。
『――ぁ・・・――――ぉ・・・。』
何かをいている・・辺りがだんだん見えてきた・・・
『母さん・・・父さん・・・。』
当たりは血の海、あそこに倒れてるのは・・・俺の親・・。
あそこに座ってるのは・・・オ・・・レ・・・。
また、闇がやってきた。
『ハッ!・・・』
見上げればいつもの天井、いつもの部屋・・・・
『・・・また”あの”夢か・・・』
最近は、悪い夢ばかり見る・・・過去の悪い・・夢
『はぁ・・・。着替えますか。』
俺は着替え始めた、下で何が起きているかも知らずに・・・
―――――下の階
佐「う~ん、あれ?ここどこ?」
小「・・・!!何でお前がここにいやがる。」
佐「右目の旦那!?う~ん俺様、もっとわかんなくなってきた・・・」
小「とりあえず、寝てる奴皆起こすか。」
佐「そうだね。」
佐・小「「旦那・・・/政宗様・・・」」
二人とも主のほうが先らしい。
一方、夕は・・・
『ん~ジーパン、ジーパン~』
おや、こちらは洋服を探しているようだ。
『あ、あった。』
見つかったようだ。
ブルルルルルル・・・・
『あっ電話』
おっと、電話かかかってきた、でわ、下の様子を見てみよう。
真「ここは何処でござろうか!?」
政「HA!真田幸村がいるたぁどうゆうことだ?」
長「てめぇらがなんでいいやがる!!」
前「おっ喧嘩かぃ?」
毛「黙るが良い!!」
ドン!!
全「「!!」」
小「テメェら・・・ちったぁ静かにしねぇか!!!」
全「「はい!」」
おやおや、こっちはこっちでいいようだ。
二階を見てみよう。
『なんだ?さっきのでかい音。見に行ってみるか。』
俺は知らなかった下に行ってどんな目にあうか・・・
始まり始まり。