どもどもども!!!
え~最近は暗い話ばかりしてすいません!!
なので今日は、あっかるぅ~い話をしていきたいと思います!!
今、なっなっなっなぁ~んと!!
BASARAウェブラジオを聴いています!!
メッチャメッチャ!!楽しいです!!
あっ、今森田さんが小十郎の事
「かたこらさんは・・・」
っていいました!!(笑
今、明智と松永の話しをしています
片倉さんが松永の真似してます。
・・・でも、・・・・ただの酔っ払いみたいです・・・(www
片倉さん、政宗サマの事ボロクソ言ってます・・・(苦笑
片「中井さんは、推して参るじゃなくて、推されて参るみたい。(笑」
森「子安さんとゲンダ(?さんと漫才だもんね」
片「そうそう!!」
ってな感じです!!
マジでオモシロイッス!!
皆さんも聞いてくださいね!!
では!!
(YU.見ちゃダメ!!(メッ!
もどかしい・・・
YU.にすぐに会いにいける距離なのに。
会いにいけない。。。
情けない自分が。
友が困っているのに
助けに行けない自分が・・・・
どうしようもなく腹立たしい!!
自分を呪いたい!!
何であんなに近くにいるのに!!
ムリョクナジブンガキライダ。。。。
ナンデチカクニイルノニ、
オレハタスケラレナイ・・・
無力、無力、無力、なんで、なんで。
ナンデコンナニ無力ナンダ!!!!
すいません。
近頃こんなんばっかですよね;;
でも、ほんうに苦しい、歯がゆいんです。
どうしたら、できますかね?
YU.を助けるためはどうしたらいいですか?
どうすれば、YU.が笑ってくれますか?
オレにはわからない・・・・わからない。
はぁ・・・
なんか、色々疲れた、
なんか、生きることもメンドクサイシ。
息することもメンドクサイシ。
歩くことも、しゃべることも。
とにかく、死にたいわけですよ、デモ死ねない。
学校で死のうとしても。
何でか止まってしまう。
何でこんなに苦しいのに、こんなに、クルシクテ死にそうなのに。
何で死ねないの!?
もういやなのに!!
イヤデ嫌でタマラナイノニ・・・・・。
誰かダレカ・・・助けて・・・タスケテ・・・・
殺してくれてもいい・・・私が自殺したことにするから。。。
助けて、楽にして、臆病者といわれてもいいから・・・
なんで、皆あんなに笑っていられるんだろう?
何で普通でいられるんだろう。
苦しいよ、悲しいよ、サビシイヨ・・
泣きたい、笑いたい、叫びたい。
いろんな思いがグチャグチャで分からない・・・・
ワカラナイ・・・・・・。
2・こんにちわ・・・?
――――下の階
小「とにかく、だ。なぜ四国、中国、甲斐、前田の風来坊がいるかだ。」
っとゆびをあてて考えている小十郎・・・と
『それと、なぜ色とりどりの色鉛筆さまご団体がいるかだ。』
小十郎と同じ格好をした夕がいた。
小「テメェ何者だ!!」
小十郎は、すばやく夕に刀をむけた。
『うお!あっぶねぇ!!!』
そして、後ろにも気配が・・・。
佐「何で俺様達を呼んだの?」
カチャ
苦無いがありました☆
って違う違う;やばいじゃん;;
『ってゆうか、あんたらが勝手に入ってきたじゃん。』
佐「はぁ?何いってんの?アンタが連れてきたんじゃん。俺様気が短いんだ。」
っあ、首少し切れた、血がでてる・・・よし、怒った。
『勝手に入ってきてその態度たァ・・・イラつくな、よし、状況を交代するか。』
佐「は!?何いってんの?俺様から逃げられるわけ無いじゃん。首がゴトンッてなるよ。」
『さぁ。どうかな?』
スルッ・・・
佐「へ・・・?」
佐助は愕然とした、なぜか、自分を人がすり抜けたのだ。
人が人をすり抜けられる訳がない、それが例え忍びであっても。
『さぁ、教えてくれるかい?君達が誰かを。』
夕は不気味に笑った・・・。
こんにちは・・・?











