えと、こんにちゃ!
バトンじゃないから安心しなさい!
まぁ~短編ですね。(夢小説
あ、なんか「うわ、引くわ=」ってな人は
戻れ~右ッ!だよ。
でわ~♪
逆トリしてきた主従共
伊達主従・真田主従
みなさん!!こんにちわ!!響っていいまーす。
実はね、今、戦国武将が来てるんだ!最初は怖かったけどいい人達がいっぱい入るぜ!!
そして、美形!!びっくりだわ!!
名前は、伊達政宗 片倉小十郎 真田幸村 猿飛佐助だよー!!!
歴史上の人物だよ!?すげくね!?
で、なんでこんなにテンションが上がっているかというと・・・。
響「花火を見に行くからです!!」
政「うお!?」
小「(ビク!!」
真「花火!?おいしいでござるか?!」
佐「旦那!!痛い子!それ痛い子!!」
響「皆!準備できた!?」
政「ああ!!早く行こうぜ!!」
小「落ち着いてください政宗様!!」
真「お団子でござる!!花火より団子でござる!!」
佐「嫌違うよ!?」
響「じゃっ!いっくよー!!」
全「「OK!!/ああ/うむ!/は~い!!」」
響「レッツゴーーーーーー!!!」
ガチャ!!
・・・・・・・
響「はいついた!!」
佐「いや!はしょりすぎでしょ!?」
響「仕方ないじゃん!!書いてる奴が短くして終わらそうとしてんだから!!!」
佐「そうなの!?ごめん知らんかったわ!!」
響「いやいいよ!?」
佐「こちらこそ!?」
政「お前ら何してんだ!?!?」
響「小説特有のコント。」
真「某もしたいでござる!!」
小「お前が入るとややこしくなるからやめとけ。」
真「(ガーン!」
佐「ノッちゃったよー俺様忍びなのに。」
政・響・小「「「え?そうなの/か?」」
佐「ヒドイッ!」
真「そうだぞ!!」
佐「旦那・・・!」(感動
真「佐助は”忍以外”になりそうな”仕事”がないでござるよ!!!」
政「そういわれればそうか。」
小「確かに。」
佐「えっ、ちょっ」
響「佐助が武士・・・・プッにあわね。」
佐「ええ!!?」
真「そうであろう?」
佐「俺様の感動を返して・・・・!」(泣
小「む?そういえば花火は?」
響「え?もうはじまっていい時間でしょ?」
っといって響はチラシを見た。
響「あ”・・・・・・」
佐「どうしたの?」
政「HA!時間まちがえたか?」
響「花火大会、明日だ・・・・・」
全「「え”・・・・・・」」
(!!っちょっうそ!!!わぉ!本当だ!!ってなにやってんの!!!
(佐助ノリいいね
(え、ありがと!じゃないわ!!なに言わせてんの!?
(アンタツッコミの天下取れるわ。
(マジかァァァァァァァァァ!?!?!?!?!?!
END(終われ☆