12/30 MC① | BUTTERFLY

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大倉忠義溺愛日記

年も明けちゃって、いまさらながらに・・・・30日のMCを。

村「あらためまして、関ジャニ∞でーす。」

横「今の最後の写真は長野ですか?半年ぐらい経ったのに、懐かしいですね。」
 いや~まさかのカウントダウンLIVEを関ジャニ∞がやるとは?!」

安「久々ですよね、ボクら。何年ぶりですか?地元でカウントダウンって」
横「初めてやろ」

ヤス的には地元で過ごす年末って意味だったようで・・・・。

横「いや~、いろんな仕事してきましたよ。
大倉ぁ~お前、ほんまめっちゃ腹たってんねんけど、オレ。
今の最後ね。映像見てくれたら分かるとおり、Mステの涙雨。
お前さ、髪こうするって言うてくれたら、ボクも下がるなり。
いきなりバッてするから、あってなって。
っで、いままさにですよ。♪君の歌をうたう、最後なにします?」
安「帽子投げる」
横「大倉なんですよ。」
村「それはお前が(帽子の行方を)読めばええやん」
横「最後かっこつけてたら、大倉の帽子がいきなりバッてオレの方に飛んできて。」
倉「アレはしょうがないですよ」
横「かっこつかないですよ」

横「あと聞いてもらえます?この前ね、ミュージックステーション出たときですよ」
村「スーパーライブな」
横「ものすごい大事件が起こったんです。終わってからね、そうそうたるアーティストの
  皆さんが集まるんですよ。『今年もありがとうございました』ってタモリさんに挨拶しに行くんですよ。」
村「その日の出演者の方がみんなね」
横「ボクらみたいな下っ端じゃないですか。だからボクと大倉とマルがちょっと端っこの方で固まってたんですよ。
  そしたらね、アキバ48(AKB48)の皆さんがね」
メンバー「AKBね」
横「AKBの皆さんがね、俺ら3人の方にぶわっーって来たんですよ。
端っこに居る俺らの所に。もうほんとに緊張してもうて。」
村「なんでや?」

横「そんなに女の子に囲まれることってないやろ?」
会場からブーイングの嵐(年齢層は幅広いが我らEighterもかなりの女の子の数でっせ?)

村「今あるやんか」
横「今は言うても距離あるやんか。もうアキバ・・AKBの皆さんに囲まれてもうて。
っでボクが『あかん、ドキドキしてきた』ってちっさい声で大倉たちに言うたんですよ。」
村「はいはい」
横「このアホ(大倉)ね、『横山くん、ドキドキしてどうするんの』(でっかい声で)」
村「大倉にしたら普通の声やろ」
横「アキバ・・AKB48のみんなが一斉に後ろをクルって、オレの方。オレ顔まっかっか。」
村「なんでドキドキすんの?」
倉「おかしい話でしょ?だって言ったら、まぁあのぉ嫌な言い方ですけど、僕らの方がCD
は先に出してるじゃないですか?横山くんもこんだけ踊ってるんやから、かっこよくし
とけばいいのにコソコソしてね。しかもAKBの中に可愛い子がおるって言うんですよ。」
横「あっちゃん」

横「恥ずかしかったぁ~」
村「思春期のおっさんや」
横「っで赤西とかもおったから『大倉、あんなこと言うねんて』って言うてん。
大倉のこと赤西にチクッてんけど。そしたら赤西がAKBのおる前で、『横山くんこっ
ちおいでや』」
安「普通におったらいいやん」
倉「好きな子がいるっていいことやん」
横「好きな子って、18歳の子に恋してるって。でもやっぱり可愛いですよ。
アイドルの子やから」
村「そんな慌てんでええやん。普通にお疲れ様でしたって言うたらええやん」

横「(ヒナに向かって)あのアホですよ。お前ほんまデリカシー持てよ。
大室でみんな集まってたんですよ。そこにAKB48の皆さんが48人でいたんですよ。
村上が『おっ、おぉー』ってきて、AKB48を見た村上のリアクションが『多いなぁー』
(デカイ声で)」
村「多いよなぁ、言うやろ普通」
横「それでどっくんがフォローしようと思うて、『そんなん言うたらあかん、多ない、多ない』って。
  いやどう考えても多いやろ。それを『多い』『多ない』『多い』って。」
村「いや。それは別に挨拶やから。」
横「でも多かったなぁ。」
安「オレら少なって思うたもんな~。」


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